光のなかに立っていてね

人間は思い出に別れを告げることはないと僕は思うわけで。その中で、僕は自分のしてきたことや、やってきたことを常に笑って生きて行けるようなそんな人生を僕は一生過ごしていきたいです。

April 2019

どんな未来がこちらを覗いてるのか



平成最後の、平成最後の、
平成最後の休みは終わりGW

僕らは着実に夢に近づいてる

会社を起こして、お店を建てて、
その未来がもうすぐ、令和。

君の強さと、僕の弱さを分け合えば、どんなすごいことが起きるかな



ずっと夢でもいいじゃないか

あんたはおれのことかっこ悪いとかいうかもしれないけど、それならおれからしてもあんたは別にかっこよくないし、おれの方がかっこいい。
おれはこれでいいんだよ。
だって他のどいつもこいつもみても別に面白い人間なんて全然いやしないし。お前らがつまらないからじゃあおれが面白い人生送ってやろうって思ってんじゃん。

いいんだ。
おれは革命を起こすんだ。大貧民から大富豪へ。なんてお金の話じゃないけれど。つまらない大人にはなりたくない。当たり前のこと当たり前のように言う大人にはなりたくない。知ってもないくせに。夢なんて追いかけたこともないくせに。てめえに言う資格はねえんだよ。
どうしようもなくくだらなくても、おれとあんたは違う。おれはつまらなくない。くだらなくない。すっごく面白い。なめんじゃねえ。人間性だ。
 



平成最後がすぐそこまで。

ああそういえば、平成最後の彼女はあの娘だったんだなとか。平成最後に好きだった子はあの娘だったのかとか。そんなくだらないこと。

どうでもいい。

令和でまた会いましょう。

綺麗なままでいたい人


女の子は、傷付いて、誰かを好きになったりする。

男はみんな自分のことばっかりだ。

風立ちぬのこの記事を読んで、二郎はそんなやつだったのかと思ったけど、男は大体そうだなと思った。


男は酷いや。
二郎なんかよりおれの方がいいよ?菜穂子さん?って思ったけどそんなことないな。


恋は永遠。

いつまでもときめいていたいし、
未熟者が故の熱さはいつまでも忘れたくない。冷めたくない、覚めたくない。

風立ちぬ


少年よ、風は吹いているか?

いまも吹いているか?


よくわからんけど、ときめいた。
やっぱりジブリはいいな。
ジブリの女の子に恋をする。

ああ菜穂子さん。


今日は実家に泊まっています。
昨日の夜、朝まで職場の上司たちと高円寺で飲んで、そのまま朝の電車に揺られて、寝過ごして一度北久里浜まで行っちゃって。フラフラと実家へ帰ってきました。リビングでそのまま寝ちゃって、何度も起きて何度も寝て、寝て、寝て、寝て、夜の20時。

言わなきゃいけないこともあったのだけど、と心に思っていながら寝転がりながらずっとテレビを見てて。
酒も飲まずにいま。


また1つ、最近のことが幸せに思えてきた。
また、いまの仕事全然辞めたいと思わないしすごく楽しい。
去年の今頃辞めたくて辞めたくて病んでいたはずだなあ。
全部全部僕がここまでやって来れた成果なんだな。辛い気持ちでいたこともあったけど、それを乗り越えて今がある。
僕は強いなあ。図太いなあ。

大切な想いや人たちが増えていく。
僕と出会ったすべての人たちがどんどん僕を応援していってくれる。
悲しいけど進まなくちゃダメ。
また笑って会えますように。

また会えますようになんて、どうかしてるみたい。

やっぱり実家の自分の部屋のベッドが1番落ち着くや。
僕の部屋は僕を守るけど、僕をしょーもなくもする。ここにはいつまでもいられない。


風立ちぬを観て、
僕のことを好いてくれる、素敵な人と出会いたいと思いました まる

愛と勇気と誇りを持って戦うよ


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前に働いてた古着屋さん。
僕が辞めてから色々あって、別の会社とくっついたりして、相変わらず社長が頑張ってんだろうなって思うけど、多分会社も大きくなったんだと思う。そうやって。

インスタ見てたら前の同僚が社員旅行でみんなで台湾行ってた。

僕がいる時から、昔から、そう言って話してたなって思った。社長が「会社が大きくなったらみんなで海外に社員旅行とか連れて行きたい」って話してと思う。
その夢がまた1つ叶ったんだなって思った。僕も行きたかった。あの会社に今でもまだいたかったし、なんて思った。

そのインスタにコメントしたら、社長が僕に会いたいって。お店出来たら花を贈ってくれるって。みんなでお店に食べに行くって。
めちゃくちゃ嬉しくてく。
大好きだった会社、社長だったから。でもその会社を馬鹿みたいなこと言って飛び出して、その時も社長は応援してくれて、絶対に馬鹿みたいなこと言ってるのに、飲食やったことないのにハンバーガー屋を出したいなんて、それでもやって来いって。社長も男だから、夢のある男だからそうやって送り出してくれて。
だからあの時、ちゃんと社長に認めてもらえるような人間になってまた社長と会いたいって思ったんだよな。

それをさ、また思い出したというか、今2年くらい前、その店を辞めた頃よりはその夢がだいぶ目の前に来てて、その社長にまた会いたいって気持ち、思い出したんだ。
自信持って社長にお店を見せたいし、美味しいハンバーガーを食べてもらいたい。よくやったなって言ってもらいたいし、一度だけじゃなくてまた来てもらいたい。そういう想いがまた込み上げて来た。
涙が出そうだった。


もうすぐなんだ、今目の前なんだ。
お店を出して夢が叶うわけじゃない。
そこからも苦しい日々は続いていくだろう。でも、まずひとまず、もう直ぐお店を持つ、そこまで行けそうなんだ。何度も心折れていつも弱音吐いてた。今も吐いてる。でも全然もう今ここでやめたくないし、もう絶対に今やりたい。最近は物件見てて、内装業者に見積もり出してもらったりしてるところなんだけど、それももう無理だーとか直ぐに心やられてしまうけど、でももうやめたくない。絶対に今やりたい。来年にはやりたくないし今やりたい。そんなふうに思ったりしてる。強くなったのか、なにも考えてないからなのか、馬鹿なのか、馬鹿のままでいくのか、なにもわかってないのか、でも楽しそうだし、誰もみんなやらないことやりたいし、全然やりたくないけど、大変な思いとかしたくないけど、やっちゃってるし、後悔しかないけど、あの頃に戻りたいけど、その社長の会社にずっといればよかったって思うけど、今はこんなふうになってて、大丈夫かな、この先どうなりたいとかもうなんにも思いも付かないけど、なんとなく中二病のまま30歳になって、夢追っかけてるのが今でもかっこいいだろ?とか思ってて、絶対にかっこいいけど、全然なにも出来ないクソ野郎で、なにがかっこいいだか。

あーあ、


でも、

愛と勇気と誇りを持って最期まで戦おうね〜🤗

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