光のなかに立っていてね

人間は思い出に別れを告げることはないと僕は思うわけで。その中で、僕は自分のしてきたことや、やってきたことを常に笑って生きて行けるようなそんな人生を僕は一生過ごしていきたいです。

November 2018

でも君のことが好きだったことは本当なんだよ


でも君のことが好きだったことは本当なんだよ

いい夫婦の日


もはやもうどいつもこいつも離婚しろよって思うね

おまえらに愛なんてどこにもねえって

頑張って一緒にいる意味なんてねえよ

あーあ、そうなりたくないな。

若者のゆくえ2


すばらしい日々だ
チカラ溢れ
すべてを捨てて僕は生きてる

懐かしい歌も
あの娘の笑い顔も
すべてを捨てず僕は生きてる

若者のゆくえ


酔っ払って、前に好きだった人に電話した。

旦那が帰って来るまでね、って悪いことしてるみたいで興奮した。ってのは嘘。いやそんな気はない。けど酔っ払ってダダ漏れにした。ただの友達だし。
それを優しく聞いてくれる君が好き。なんて、クソみたいで嫌い。
自分のことね。

こうやって生きているんだよね。僕らは。大嫌い

負けっぱなしくらいじゃ終われない


僕思うんですよね。

今こうやって、友達の夢に乗っかって、30歳手前に「これだけは絶対にやらなくちゃ」とか思ってるくらいならさ、
高校生の時に一瞬で諦めてしまったバンドだとか、服飾の専門いって洋服作りたいとか思ってた気持ちだとか、

なんとなく、なんとなく、思い描いていた自分の夢をもっとちゃんと、今よりももっと一生懸命に頑張って、ぶつかって、やってもよかったんじゃねえかって。

今よりもっと若い時に、今失敗してもこれだけはやりたいと思うくらいなら、もっと若い時に全部ぶつかってやった方がよかったんじゃないかって。

今になってわかったことだけど、
ああ、それならこれやっとけばよかったよって、あるよね。


いままでなにも叶えて来られなかったから、今、30歳になる、僕の最後の希望。は、他人の夢に任せてしまった。
みんな心配してくれているよ。というか、それで大丈夫なの?的な。


でも、もうこれやるしか、もうおれにはなにもないんだよねっ、この前親友たちに囲まれて飲んでたんだけど、涙出てきちゃって、別にもう戻るとこもないし、もうなんでもいいから、これを最後にダメになるまでやらせて欲しいみたいな。
なんだよそれ。


僕ってさ、いつまでも夢見てるからさ。
馬鹿なんだよね。
もうなにも希望持ちたくない。
だって僕もう大好きな人たくさんいるもん。大した未来じゃなくても人生は楽しそうだもん。楽しめそうだもん。
明日が怖いよ。
夢は叶えたいよ。
夢は叶えるためにあるんだもの。
そのうちにさ、手に届きそうな夢にすり替えていくんだよみんな。
でもそれでもいいんじゃない。だってもうそんな気力なくなってくるもの。
幸せになりたいが1番だよ。幸せになりたいだけなんだよ。だから誰かと分かち合えるだけでなんだかもう幸せな気がしちゃうなあ。今は。
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