この世界の片隅に

人間は思い出に別れを告げることはないと僕は思うわけで。その中で、僕は自分のしてきたことや、やってきたことを常に笑って生きて行けるようなそんな人生を僕は一生過ごしていきたいです。

August 2018

世界の終わりと夜明け前


ごめんなさいこんなことを書いて。


あなたはずっとかっこいい
誰がなんと言おうとかっこいい
僕はかっこいいと思ってる

かっこいいことに意味なんてない

でも男には意味、
がある気がする


人生はいつも一度きりだけど
そりゃどうやって生きればいいかなんてわからないよ
いつもビビってる 大人になんてなりたくない

夢とか希望とか夢とか希望とか夢とか希望とか
あったらいいのかなって思う


けどそれもどうなのかな




あなたはきっと幸せになれるわ

これはみんなに言えること



あなたはきっと幸せになれるわ



はい、これからも一緒に生きていこうね

幸せになろうね





見知らぬ天井

世界の終わりと夜明け前

僕はもう空の向こうに



あなたは絶対に幸せになれるわ

だってあなたは素晴らしい人だもの


それ以上はなにも言えないけれど

ずっとあなたのことが好きで
これからも好きだということ



君と出会えた奇跡がこの胸に溢れてる



愛してるという言葉は好きな女の子に言うのかもしれないけれど

愛してるという言葉を届けたい

なんてキモすぎる



ただなにも嘘はなくて
どうやって気持ち伝えたらって

うんうん


そういうこと。


ヤギ


料理って本当難しい
味を作るって難しい
綺麗に作ることはできるのにな
味はついてこないから
美味しくなけりょダメだよな
不味いの食いたくないもん
適当じゃダメだよ
美味しいもん食ったら幸せになれるもん
美味しいの食べたい

平成最後の夏


1ヶ月に一回は、いや2回くらいは実家に帰っているのだけど、予定のない休みには暇だから実家に帰ろ〜って思うのだけど、その度にお母さんが好きだなって思います。お父さんも大切にしたいなって思います。もう何年かしたら死んじゃうのかなって思います。こんな日がいつまで続くのかなって思います。
こんな僕を優しく見守ってくれてありがとうと思います。
僕の住んでいるこの街がすごくいいところだとわかったし、そんなに好きとか思ったこともなかった自分の家族も、やっぱり家族っていいものなんだなって感じて、僕もいつかこんな家族、家庭を作れたらなって思いました。

また好きな人が出来て、恋をして、って出来たらいいな。
今年の夏もなにもなかったなあ
平成最後の夏よ、さようなら
20代最後の夏もさようなら

僕は君に恋していた夏を
僕は君と付き合っていた夏をいつまでもただ覚えています
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