光のなかに立っていてね

人間は思い出に別れを告げることはないと僕は思うわけで。その中で、僕は自分のしてきたことや、やってきたことを常に笑って生きて行けるようなそんな人生を僕は一生過ごしていきたいです。

May 2018

ああときめいて


あの子が酔っ払って腕掴んできて、というか腕組んできて、しばらくそのままでいて、「ああ好きになっちゃうよ」と思いながら、僕はラッキーのようで幸せでいて、ときめきやドキドキを感じながら幸福感を感じ、幸せでした。

僕はどこまでもロックだよ


こじらせ過ぎ、なんて最近言われるんだけどそんなこと今までぜーんぜん思ってもいなかった。でも29歳の今になってみれば確かに子供の頃から高校になっても社会人になってもなんにも変わってなくて確かにこじらせ過ぎだった。
でもみんななにもこじらせてないのでしょうか。
だんだん自分の好きなものが、自分の大切にしてることがまとまってきて、だんだんと固まってきて、そんなものを大切に生きてきたらこんな風になっていたんじゃないんでしょうか。大体みんななにかをこじらせると思うし、僕はそれが中二病だけど、うん全然それでいいや。中二病でおーけー。
好きなようにやってきた。好きなようにやってきた。
あの娘に会いたいな。あの娘に会いたいな。
どうしても僕いつも1人なんだろう。さみし。こんな時にしょうもない話できる彼女もいない。どうでもいいんだけど。1人で頑張ってるなって思う。なんの意味もないけど。誰にも分かってもらえないけど。なんの意味もない辛い思いをしているけど。どこに向かっているのかもよくわかっていないけど。
人生終わった。人生終わった。
人生を終わらせる。さよなら。
夢も希望ももういらない。早く気付いてよ。悲しい思いしてもうさよならしてよ。その時にはもうなーんにもないんだ。僕はさよならだ。すべての魅力を失くしてしまった。絶望して生きていくんだ。それでもちっちゃな幸せさえ見つかれば、いいのにな。さよならしたい。さよならしたい。
安定なんてどこにもないのに、あった安定を壊して進む。
思い浮かぶ人はいるのに連絡も取れないから余計に悲しくなる。安易な幸せなんていらない。
夢ならば醒めないか醒めて、ここじゃないどこかへ。お願いしますよ天国。
あんたはダサい。あんたはダサい。

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