光のなかに立っていてね

人間は思い出に別れを告げることはないと僕は思うわけで。その中で、僕は自分のしてきたことや、やってきたことを常に笑って生きて行けるようなそんな人生を僕は一生過ごしていきたいです。

January 2018

くだらないの中に


最近弱音を吐いて、弱ってるアピールアピール。
別に毎日に楽しいことがないから、嫌だなって思うことを耐えてやっているからなにも楽しくなくて。誰かに会いたい。ただ酒を飲んで楽になりたい。そういう毎日。

くだらないよなあ。わかってる。
ダサいよなあ。わかってる。

こんなの格好悪いって思ってたけど、こうでもしなけりゃ、毎日毎日なにもいいことはないよ。ってのは、毎日毎日いいことがあって欲しいというだれもが欲しがるような欲求なんじゃなかろうか。


今日働いて感じたこと。
僕は嫌われているようだ。まるで。
クラスで省かれてしまったような。でもそれは僕もいけなかった。
専門の時に感じたようだよ。
ああ僕はこの人たちはなんでかうまくやっていけないのかって。
自分に問題があるのかな。外では友達たくさんできるのにな。なんでかうまくやれない。それが職場でのいろんなところに影響を出してる。僕も仕事へ行くのが憂鬱。
自分がこんなにダメなんて思ったのは初めてだよ。別に今までそんなことなかった。

ダメなんだなあ。

今日はありがとう。付き合ってくれて。
幸せだなあ。
でも本当どうしようもないしくだらなく思う。


やるよ明日も。
一緒にいてくれてありがとう。
ずっと一緒にいてくれ。

できるようになるまでやるから。
一緒にいてくれ。

なんでできんだよ!


仕事も、彼女も、セックスも、
なんでできんだよ!!!

おれオナニーばっかだよ

こんなこと言ってもしょうがない


あーあ、自分も百瀬みたいに頭良くて仕事ができたらよかったな。

僕は馬鹿だなあ。仕事もできないのか。
なんか飲食の仕事を始めてからまだ1年も経っていないけど、おれって馬鹿で仕事できないのかって感じる。向いてないのかと思う。まだ半年くらいだけど。
飲食で働いている人たちが苦手なのかも。
毎日怒られて嫌なんっちゃうな。「すいません」と「ごめんなさい」が口癖で。
頭悪いからそんなにいっぺんに言われても全部覚えきれないしできないよ。
料理できるようになることはこれからやりたいことだけど、やっぱ前の洋服の仕事とかと違って自然と好きだとか思うことではないから、やっぱ前の仕事は向いてたんだなとか思う。好きなことを仕事にしてたから緩かった。仕事は辛いね。

ハンバーガー屋と他に蒲田の居酒屋でも働き始めた。そこに、まだ年齢不詳だけど僕みたいにメガネをかけていて、キッチンの周りのおっさんたちによく怒られている人がいる。僕はまだ入ったばかりでその人が仕事ができる、できないってのはわからないんだけど、きっとできないんだろう。
その光景を見て、これ僕みたいなのかなって思う。僕もこんな感じでハンバーガー屋で怒られてるのかな。なんかかわいそう。
僕たちは弱い人間だから頭をぺこぺこ下げるだけで、怒鳴られて、胃がキリキリしながら耐えて働いている。夜になれば酒を飲み、すべてを忘れる。
こんな風になりたくないな。
頭元々悪いけど、仕事できないなんて思われたくないんだよな。でもうまくできないんだよな。そりゃ最初だからしょうがないんだけど、だけど、それでもやっぱ最初は辛い。いつになったらうまくできるようになるだろう。そしていつになったら僕は楽しくなってくるだろう。
早く早く辞めたい。今のバイト2つとも早く辞めたい。僕がやりたいことはこれじゃない。29歳今んとこ負け組。
な〜んにも幸せじゃない。馬鹿が馬鹿が馬鹿が。こんなの面白くない。こんな人生ゲーム面白くない。
早く気持ちよくなりたい。あとどのくらい経てばいい?
今すぐ気持ちよくなりたい。すべてを解き放ちたい。それじゃあダメなんだよね。
頭悪過ぎて悲しい。
行き当たりばったりで僕の人生の向かう道はどこ?どうしたら幸せになれるの?終わりにしたい終わりにしたい終わりにしたい。
夢を追いかければこうやって前の自分に戻りたくなる。なにも飛び出さずに当たり前になっていた毎日へ。
その毎日に戻ればなにかやりたいとか言い始める。無い物ねだりだよ。

本当はなにもできない。
僕たちは世界を変えることができない。
悲しい。僕は僕自身を変えたいんだ。悲しい。できるようになりたい。でもできない。きっといつかできる。でもそうしたらそこになにがあるだろう。それで幸せになれるかな?

毎日お酒を飲んでいるのは、その時くらいしか1日で「あ〜よかった〜」って思えることがないから。溜めて帰ってきたストレスをすべて解放させてあげるため。明日もポジティブに頑張るため、なんだ。そうなっちゃってる。酒がないと楽しくないなんてクソだよ。僕はもうクソ。人生は負け組。ありがとうございました。


いいやん。おれも恋して〜!
なんでやねん!なんでやねん!

別にいいんだけど、僕の恋人はアルコールだけでも。

毎日嫌な気持ちで仕事行って、帰りにはビール飲んで気持ちよくなってる毎日さ。
酔っ払ってないと憂鬱で息が上がる。

鬱だよ。行きたくないよ。なにも頑張りたくないよ。
早く自由になりたいな〜。

天まで届けこのメロディ〜

元カノの話


元カノなんて呼び方はなんか調子乗ってるようでそんなに好きじゃない。
前に付き合っていた人という方がしっくり来る。

フラ〜っと自分のインスタグラムを見ていたら、前に付き合っていた時に撮った写真が。
一緒に写っている写真や、彼女が使ってくれた料理。美味しそうな料理。ああ食べたい。彼女の手作りのご飯が食べたいよ。
今飲食で働いて、料理にすごく興味があるし教えて欲しいよ。
みーくんは1人暮らしするといいよと言っていたよね。
1人暮らしではないけれど実家を出たんだよ。だからまた僕を見てみてくれよ。
なんて。
ハロー 今君はどうしているのですか?

今日は実家に帰って来ました。


実は僕、元カノ、いや前に付き合った人との思い出の品を捨てたことがありません。
と言っても2人しかいないんだけど。

初めて付き合った子との手紙や、デートで描いてもらった一緒の絵とか、ペアリングとか、全部取ってあるんです。

初めて付き合った子なんて、もうあの子と戻りたいとか全く思わないし、悲しいことにどんなデートをしたかも覚えていないんだけど、一緒にいたことは確かだったことで、それだけは僕は失くしたくないと思うんだよね。自分がやってきたことをなかったことにするようなそんなことは僕はしたくないし、確かに僕らは付き合っていたんだ、そういった事実はなにも恥じることなく持っていたい。あの子たちはもうなにも一切持っていないかもしれない。僕とは違う気持ちかもしれない。けれど、僕の中では確かにそれを持って証明したい。
付き合って、別れてしまっても、あの時一緒にいたことや、あの時感じた愛は確実にあった。嘘だったの?なんて、嘘なんてどこにもないよ。
2人とも僕から同じような別れ方を切り出して別れてしまったけど。それも嘘じゃないんだ。なんにも嘘じゃないんだ。



だから、寂しくなった時にばかり思い出してごめんね。

僕は忘れはしないよ。

君と付き合っていたあの日のことは僕は多分一生忘れることはないだろう
なんせ僕の人生で今でも1番幸せだったものになっているから
思い出になってしまったことは月日が経つにつれ美化されるけど
これからもきっと君との出会いを素晴らしかっと思うに違いない

君はあれからどんな思いをしながら生きているのでしょうか
僕は多分次の彼女ができるまで君を好きでいると思う


ああ 君よ幸せであれ

池袋の方まで行けば君の家まで通った道のりをみてまた思い出すだろう。
あの夏の日。

君と、あの子よ。どうか幸せであれ。

あなたを守るそんな偉大な力さえ手に入れられると思ったのは本当なんだ


みんなこのブログにどうやって辿り着くのか、なんて検索して辿り着くのか。

最近見られた記事の中に5年前の正月のものがあったから覗いてみたらこんなこと書いてあった。

image



おれらしくて元気出るけどさ、毎年こんなこと言ってんだなって思った笑

今までちゃんとした目標とかも持っていなかったからなんとなく、「今年は!今年は!」みたいなとりあえずよくなるようにみたいなことばっかり思ってるんだと思う。

道を作ってるよ、なんて嘘っぱちだったけど、結果、道になって僕は30歳手前で今こんなことしてる。

5年前の僕が今日までの道を作ったとは到底思えない。
けど、ずっと好きなやりたいことをやってきたから今ここにいるとは思える。

これからやることに大しては無駄だったように感じることばかりだけど、なにも無駄ではなかったんだよなあ。
28歳になるまで結局動けなかったんだから。そうなるしかなかったんだ。


この前2017を振り返ろうとブログを書き始めたんだけどやっぱり気が乗らなくなっちゃって下書き保存にしてお蔵入り。

ここでしか僕のこと知らない人ももしかしたらいるかもしれないから今なにやってるのかとも書きたいなとか思うんだけど、ここで書けるのは思いが募り過ぎた時だけだ。ツイッターみたいにおちゃらけて書けない真面目な気持ちだけだ。



一つだけずっと書きたかったことがあるとすれば家族についてかな。

大晦日、元旦には実家にいて家族と過ごしました。
実家に帰る、ということについても始めてで、みんなが帰るその意味、僕も感じました。実家に帰るなんて僕は大した距離ではないけれど、それでも家族と会うということに大して、前とは違う気持ちになりました。会いたいと思いました。
本当は、本当は、僕は年越しはいつもどこかでハッチャケてて、今年そういう年越しがしたかったんだけど、でもそういうことする友達がもうみんな家庭持っちゃったりでいなくなってちゃって、仕方なくじゃあ家でゆっくりしようという感じでした。
ダラ〜っとテレビを見ながら除夜の鐘が鳴り、そこには年越しまで持たずに眠ってしまった父と、眠いのに頑張って起きているお母さんが一緒にいました。
あけましておめでとうなんて言葉と言わずになんとなく0時を回り、平成30年になりました。
その前、父は酔っぱらってまた僕にちゃんとした仕事に就けだの言っていました。前と言っていることが違うな〜と思ったけどもう大丈夫です。そんな風に思ってるのは当たり前でずっと心配してるってことだよね。でもそれ聞いて、やっぱり家を出てよかったなとも思えたし。そんなの毎日言われてたら嫌になるし、そういうの言われたくないから出たってのもあったし。
まあなんとか1人暮らしではないけれど、父が作った家に守られることなく、僕は僕の力で生き始めたよ。
家を出て父が今までしてきたことの偉大さも本当に感じられたし、本当によかった。
だって家もそうだけど、家にあるものすべて父が働いて手に入れてきたものだったりするわけだし。だから、夢とかじゃなくても、きっと父は父でこういうことをしたかったってのもあると思うし、すげーなって思えたよ。おれは今やっすいボロいアパートに住むので精一杯で、もしも僕が体調を崩せばもう僕はおしまいみたいな生活を今している訳だから。そういうことも感じられて、29歳でやっとだけど、よかったよ。
って。




なんだか今日は寂しくて、久しぶりにあの娘に連絡したいなって思っちゃいました。

元気でいますか?
たまにインスタであなたの顔を見かけます。元気になりましたか?
君が言ってたように僕は家も出たし、かなり環境が変わったんだ。
って。たまには話を聞いてくれよ。なんて。すごい自分勝手だよね。いつも。
僕もやっと1人に慣れてきたから、君には連絡したくないんだ。優しくしてもらえたら嬉しいけど、優しくされたらもう甘えん坊になってしまうから。
さよならさ。
また会えますように。
また会えますようになんて、どうかしてるみたい。

そうか、平成30年か


母と電話をしました。気持ち悪くって。
寝ていたら気持ち悪くって目が覚めて。
リビングでジュースを飲んでいる間に母から、「明日は寒くなるみたいだよ」とメールが来ていて。
なんて返そうか、いや電話をしたいなって思って、でも恥ずかしいとかも思って。
思ったんだけど、寂しくて、電話をしました。恋人みたいに寂しいとか言うわけじゃないけど、優しさ感じたくて。
そんな気も知らず、母は話を始めたから助かりました。

ちょっとだけ寂しく思い、こんな時に連絡できる恋人がいたらいいのになって、ちょっと思いました。


今日は夕方から早い時間に飲んでいました。飲み過ぎていつものように気持ち悪くなっちゃいました。
年が明けました。平成30年です。
今年も頑張ります。

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