光のなかに立っていてね

人間は思い出に別れを告げることはないと僕は思うわけで。その中で、僕は自分のしてきたことや、やってきたことを常に笑って生きて行けるようなそんな人生を僕は一生過ごしていきたいです。

September 2017

人生を終わらせる


おれイケてないからなあ
やっぱり銀杏BOYZ聴いてたらイケてないんだ。

今から、ビール飲んでるからバーって書くけど9月からパン屋さんを辞めてハンバーガー屋さんで働いています。
パン屋なんて意味ねえ、やってられねえってやっと本チャンのハンバーガー屋さんで修行を始めました。
原宿のお洒落でパワフルな格好した若い子だとか、イケてる人がたくさん来ます。働いてる人もちょっとイカつめで無愛想でそれがいいのか悪いのかわかりませんが僕は2週間が経ち浮いたまま馴染めていません。
これは専門学生時代に、「お前らとは違う」と思って毎日学生時代みたいです。
専門学校は全然楽しくなかったです。
ただ才能発揮してクラス1に選ばれたりただ1人でいました。
その時と似てる。今1番出来なくて仲も打ち解けられるず浮いてるだけだけど。
もう28で、いい歳で、働いてるスタッフは店長意外みんな自分より若くて、本当に僕はもう今までみたいなヌルい、甘い人間のままではいられなくなりました。というか、今までのヌルさを感じました。
歳を取って仕事を変えるのが大変ってのはこういうこともあるのかな。
全然、おれの方が社会人経験長くて、馬鹿だけど、他の分野ならおれの方が上なのに、なんてそんなので対抗する気もなくて、ぺこぺこ毎日頑張ってるんだけど、全然行きたくないし、でも絶対辞めないし、、
これがおれの覚悟なのかな。

本当に僕はこれが出来なかったら死にます。なんでいきなり命かけるのかもわからないけど、もうどうしようもないなと思います。
今の仕事も、洋服から変わってもきっと全然やっていけます。今やってるハンバーガー屋の仕事は学生時代に働いていたミスド時代のようです。あの時はおれがバイトで1番上で天下だったな〜とか、でも今は辛くて健吾にこんなこと話したいななんて思いました笑

これが出来なかったら死ぬんだ〜
死なないんだけどもう僕は絶望します。それは自分に。
僕は僕の世界すら変えられなくて、ただ酔っ払った時にだけ気が大きくなって夢を話すようなクズなら僕はもう自分の等身大を知って何も望みたくないと思います。
静かに、もう夢も希望も、小さく生きて、小さく幸せになりたいです。それでも幸せになりたいとか言っちゃうんだけど。
僕はもう僕のことを諦めたい。
そのため今の人生。
諦めたらどんなに楽で情けなくて、なにもかも取り返しがつかないだろうか。
後悔だけの人生が、僕のハッピーエンドだったなんて。あの娘のこともあの娘のこともあの娘のこともあの娘のこともみんな大好きだったのに。

ダッサイから僕はなにもせずに死んだ方がいい。なにも出来なくて、出来そうになったら怖くて逃げたりして、少しかじって、ダッサイんだ。

すごくイケてない。

早く幸せになりたいし。
早く人生を終わらせたい。

さよなら、美しき青春に。

飯食って寝る


色々と、書きたいなということが思い浮かんではいながら今の仕事になってから時間もなく、仕事終わって帰って来たらお風呂にも入れず寝落ちみたいな毎日でなにも書けずにいます。そのうち余裕が出て来たら色々書きたいと思います。

とりあえず今言いたいことは、オナニーしてイッたまま精子拭かずに寝てしまいそうになるほど毎日疲れているということです。

以上。


改札の向こうから手を振る僕を待っているあなたを思い出しながら

あなたを想っています
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