光のなかに立っていてね

人間は思い出に別れを告げることはないと僕は思うわけで。その中で、僕は自分のしてきたことや、やってきたことを常に笑って生きて行けるようなそんな人生を僕は一生過ごしていきたいです。

March 2016

あなたに伝えたいことがあります2


あなたは僕のことが今は怖いのですか?

おれはいつも好きだった人と別れる時、ものすごい傷付けてしまう。本当のことは言っちゃいけないらしい。嘘をつかなかったら相手を傷付けてしまった。それは言っちゃダメだよって後から友達に言われた。言っちゃいけなかったらしい。

なんで今回こんなに大きなことになったのか。他人を巻き込んでまで。だってその前に君から別れようって言ってきてるじゃないか。そのあとで今度はなんで俺が言ったらこんなことになったのか。おれが悪いみたいでさ。

みんなおれを悪者にするんだろ?おれはおれでよかったと思ってる。おれがいけないなんて思わない。嘘をつかなかった。だけどもう目が覚めた。悲しくなったよ。あぁあって。そしてまた楽しかった日々を思い出した。
みんなで遊んだりしたいのにそういうことももうぶっ壊れてしまってできないんだね。俺だって悲しいよ。誰がぶっ壊したのか。おれのせいじゃない。おれはこんなことしてない。

そんなこと書いてたらまたムカついてきた。
悪いのはあいつだって思ってる。あいつらだ。他人がギャーギャー言って。女なんて最悪だ。心のない酷いやつらだ。友達なんかじゃなかった。だからそんなに簡単に手のひらを返すことができるんだよ。あんなやつらはもう二度と信じられない。おれの記憶から消えて言って欲しい。これほど怒りを覚えたやつはいないかもしれない。あいつらが壊したんだ。おれたちの友情を。そしてもう二度と戻れないようにしたんだ。友達なんかじゃない。あいつらこそ自分の都合の良いように生きてる。見てる世界が狭いんだ。

そしてなんでいつもおれのところには慰めの言葉は来ない。いつも一人になっておれが悪いことしたんだって思い込んでしまう。相手の方が傷付いてるから?
俺だってそんなに相手のこと傷付けてしまったなら傷付いてるよ。おれがそんなことしなければよかったんだろ?でもそうじゃない。おれはおれでこれでよかったんだ。だよな?
夢は失った。未来はない。目標はない。
あざ笑えばいい。

これでいいんだ。すっきりする。
そしてまた恋がしたい。
そして今度こそは最後のSWEET SWEET LOVE STORYを。

歌を歌ってまた好きになる。
君のことは好きだ。


いっそ僕はこのまま死んじゃって僕の愛した最後の人になればいい。そうすれば許されるのでしょうか。

そんなこと別れるたびに思ってる気がします。

27CLUBに入りたい。今年死にたい。
レジェンドになりたい。なにもしてないけど。

こんな僕でも愛しておくれ。

あなたに伝えたいことがあります


僕が君を裏切ったのに、あなたのことを思い返す日がやってきました。やってきました。
あの日に戻りたいだとか、あの時楽しかったなーだとか。そんなことを思う日々です。

あの日壊してしまった君の大切な気持ちを、もう修復することはできない。

わかっています。わかっています。
でもこれでいいんです。

僕の気持ちになにも嘘なんてなかったんだから。そして今また君を思い返すことも嘘ではないんです。ねっ、確かに愛していたでしょう。こうやって気付くんだいつも俺は。みんなみんな大切だったよ。でもいいんだと思う。間違いじゃない。君を好きだというそれだけで僕は嬉しいんだ。君の笑った顔を思い出すよ。喜ばすのが好きだった。思い返えせばまた愛おしい。

ハロー 今君に素晴らしい世界が見えますか?

どうかこんな世界のまま終わりませんように。
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