光のなかに立っていてね

人間は思い出に別れを告げることはないと僕は思うわけで。その中で、僕は自分のしてきたことや、やってきたことを常に笑って生きて行けるようなそんな人生を僕は一生過ごしていきたいです。

August 2014

援交反対


戦争反対。原発反対。
戦争反対なら、原発反対なら、

援交も反対だ。


クソ親父共め。
風俗が文化だと?そんなものがあるから女の子が泣くんだ。戦争無くすなら、原発無くすなら、援交だって、風俗だってなくそう。

文化じゃない。おれたちの代で未来を変えればいい。それが新しい文化だ。

世界を平和にしたいと思うなら、女の子も泣かしたくはない。

おれたちが変われば未来も変わるよ。
そしたら本当の愛も見つけられるかも。
欲求でお互いの首を締めあわない世界。


愛と平和が訪れることを望んでいます。

ATフィールド


僕はすっかり大人になりました。
みんなよりすっかり大人になりました。
僕はくだらないことをやっているようですが自分の好きなことしかやっていません。
誰よりも充実しているのです。いやいや愚痴をこぼしながら自分のためにならないような仕事をしているやつらとは違うのです。自分の気持ちいい方へ進み、幸せを追求しているのです。
だからとっても考えるようになりました。
大人になるとはちょっと残念なものです。
時間は有限だから計画的に動くのです。馴れ合いをして愛想笑いをしている暇はないのです。そんなくだらないことをして幸せそうなフリをして、なんの価値もない時間を送るなんてしてらないのです。
こういう考えになってしまったらもう純粋ではないのかもしれません。なにが得か、なにが損か。でもとても重要なのです。
自分の人生を幸福に導くために必要なことなのです。20年も生きて未だに気付かない人は一生馬鹿なのかもしれません。
同じところにいるのはつまらなくないですか?僕はくだらなく感じてきてしまうのです。毎日のように同じ仲間に会ってどんな変わった話ができるだろう。お互いになにを高めあえるだろう。馴れ合いにみえてしまってだんだんとダメになっていってしまうのです。
本当はわかるんです。
そんなの人それぞれの幸せだからどうだっていいのに。くだらないなって思ってしまうようになったのです。そう思うなら自分には価値のないものだからいいのかもしれなませんが。
今でも友達は大切ですよ。1人では生きていけませんもの。でも仕事と遊びのように別かもしれません。



いや違う。
ひがみだ。
今の僕に余裕がないから。
でもこのくらいの方がいいと思うんだ。
下から見上げる景色は限りなく広い。
今までは僕もそうだったんだ。今日まで生きて来て見えたものなんだ。これもすべて。こんな考えもある。このハングリー精神はなくさないで30歳まで生きたい。30歳以降もガンガン攻めて人生を全うしたい。

素敵な人間になりたいだけなんだ。
自分がかっこいいと思う生き方をしたいだけなんだ。仲間や身だしなみを整えることで「おれはかっこいい!」なんてみせる中身のない人間にはなりたくないんだ。
自分に力をつけなくちゃいざという時になんにもできないんだ。大切な人も守れないんだ。だから自分の人生を濃くして、中身を濃くして、頭悪いけど、重い人間になって、価値のある人間になって、人生を送って、命を終えたい。いろんな経験が必要さ。好きなものはもっと磨け。僕にはもうこれしかない。でも決めつけるのはやめよう。人生は変えられる。僕の人生は僕がコントロールする。そして僕は僕が幸せにする。

僕にはそれができる。

今の日々が楽しくないから思い出すのでしょうか


ブログ久しぶりになってしまいましたね。
リア充過ぎて書く時間がないほどだったのです。ブログのことをすっかり忘れてしまっていました。


8月15日、僕は一週間東北の方へ旅をしていたのですが。
8月15日、旅を終え地元に帰ってきた駅で、あれは多分、あれは多分、あの子だったんじゃないかな〜。向かいのホームに止まった電車、その中に、きっとあの子が、きっとあの子が、座ってて、きっとあの子も僕に気が付いていて、それからはずっと気付いていないようなふりをしていて。
僕は静かに心を取り乱していました。取り乱してなんていませんでした。「あぁあいつか。あいつと会ってた帰りなのかな。」なんて静かに心を取り乱していました。取り乱してなんていませんでした。

それでその日は終わったんです。なんでもなかったんです。

8月17日、群馬県でのライブを終えて帰りの車の中。
8月17日、Facebookで今度はあの子の写真。あいつと写ってて、肩組んでて。
「あぁあいつらまだ続いてるのか。仲良いのかな。」なんて思って、完全に取り乱して。本当は別れてればいいなんて思ってて。でもまだ仲良く続いてるみたいで。もうそろそろ結婚でもするんじゃないかと思ってしまって。幸せそうな写真をみると笑って見てることなんてできなくて。壊れてしまえばいいのになんて思ってしまって。まだそんなこと思ってしまうほどで。自分の存在にとことん絶望して。あぁこんなことまだ思ってしまうのはまだまだあいつら忘れられるほど幸せにはなれてないんだななんて思って。
今の幸せというのが一体なのなのか全然わからなくなり、なんだかもう気持ちのよくない一日でした。今でもこんなことで取り乱してしまうほどで、くだらない自分の存在を思い、これはもういよいよ本当に、和解でもしなければ僕はこのまま死ぬまで引きずって生きていくじゃないかと思いました。こんなこと引きずって生きているのは僕だけなのでしょうか。僕は多分このことを一生引きずって生きていくことになると思います。親友と、初めて愛した彼女を同時に失い、大切な人と突然一切連絡もできなくなってしまい、僕はどうにかこうにか忘れようと、違う道を進もうとそこから遠ざかるように生きてきた気がします。それでも必ずその過去は変わらずにそこにいて、不意にこうして取り乱してしまったりして。本当は今でもくだらないってわかっています。僕は人生をあれからもっとよくしていこうと必死にあの頃から逃げてきたつもりだったけどもうだいぶスピードも勢いも遅くなってきてしまったし、もうそんなことどうでもよくなっていたつもりなのに消えてはいなくて、それはもう悔しくて。今の自分の存在なんてあいつらを見返させるために生きてきたみたいなもんで。あまりにもくだらなくて。もう嫌で嫌で。

それでもまだ負けたくなんてなくて。
なんでか知らんけどそんな気持ちで。
だいぶ普通の道から外れてしまってもう比べることなんてできないくらい違う道を歩んでいて、比べるなんてこと自体がくだらないんだけど、あいつらよりは幸せにならなきゃいけないと思っていて、おれは幸せにならないといけないと思っていて。

だって初めてあんなに傷ついたんだもん。
それを糧に自分のために生きていかなきゃそのことを一生恨んで生きなきゃいけなくなっちゃうもの。

今でも足らない。仕事も好きなことやってて、彼女もいて、予定もたくさんあって、好きなことばっかりやってて、でもお金はなくて、なぜかすぐに不安定な気持ちになるほどのもろい幸せで今の自分を支えて。

くだらないなって思います。

本当の幸せだとは思っていません。
幸せを演じているようにしか感じなくなってしまいました。

あああ線香花火よ、僕をもっと、もっともっともっと輝かせてくれよ。
そしたら僕はもっと自信を持って毎日を生きていけるのに。

本当くだらないな。
胸がはち切れるほど幸せ抱きしめたい。噛み締めたい。

すべての若きクソ野郎どもに願う。
間違えたっていいんだ。君らしく叫んでやれ。


いつか、もっと鮮やかな色で塗り潰す。
幸せを掴む。

そしたら会いにいこう。
死ぬ前に仲直りしにいこう。
僕を呪いから解いて欲しい。許して欲しい。楽にして欲しい。

じゃないと一生後悔して生きていくことになる。
さよならしたい。すべてのことと。
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