光のなかに立っていてね

人間は思い出に別れを告げることはないと僕は思うわけで。その中で、僕は自分のしてきたことや、やってきたことを常に笑って生きて行けるようなそんな人生を僕は一生過ごしていきたいです。

February 2014

月面のブランコは揺れる


最近その子のこと考え過ぎてて、これは好きなんじゃないか。恋なんじゃないかと思ったりする。いや違うだろう、と思おうとする。愛なんだよな愛。好きなんだよ。
でも僕にはそんな覚悟が持てないんだよ。おれなんかじゃダメなわけだし。すうみんの時と同じでそこまでの覚悟が持てないからダメなんだ。でも守ってあげたくなるんだ。なにかしてあげたくなるんだ。
好きだけで付き合ったりできないんだ。
だんだん大人になって恋することも難しくなってしまったね。元々奥手で考え過ぎだけど。

でもみんな好きな人なんだ。それでいいじゃないか。それだけでいいじゃないか。幸せなことじゃないか。きっとちょうどいい関係なんだから。恋すること、ビビってんのかな。そんなことない。でもめんどくさいと思う。今が最高。でもやっぱ彼女欲しい。

女の子はみんな、みんな、みんな、笑っていてください。

BABY BABY!!!

恋は水色 愛は群青色


I LOVE YOU BABY!!!
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大切な友人の誕生日に。30歳になる誕生日に、青い薔薇を5本プレゼントしました。
その子の誕生花に薔薇があったので薔薇にしました。

薔薇の花言葉は「尊敬、愛情、美、愛、嫉妬、愛情、可憐」
そして薔薇5本だと「あなたに会えたことへの心からの喜び」
その子が群青色が好きだと言っていたから、青い薔薇にしました。
青い薔薇の花言葉は「神の祝福」

その子はシングルマザーなんだけど、いつも弱さなんてみせなくて、仕事も家庭も、楽しむことも全部頑張ってて、本当大変だと思うのに。
埼玉に住んでるのに横浜でやる僕たちのライブに来てくれたり、とても優しくていい子なんです。

その子に、もっともっと幸せになって欲しくて。なるべきだから。絶対になれるから。そんな気持ちで青い薔薇をプレゼントしました。

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昨日はフットサルの新年会からの誕生日パーティーで、なんか酒の周りも悪くて朝帰りの電車で我慢できずに吐いてしまった。電車で吐くなんて初めて。カス過ぎるよね。家帰ってからも帰りに食った油そば全部吐いて。てか多分〆に油そばなんて食ったせいだと思うんだよね。一口目は美味しく感じたけど二口目からこれはやばいと思ってた。天下一品のラーメンと油そばはゲロマズイ。おれは無理だ。

酔いが覚めると現実で、なにやってたんだろう昨日。ばっかみたい。なんて気持ちになる。働いてるだけましっちゃましなんだけど生きてる意味もありゃしない。

Facebookに昨日の写真あげてたんだけど、なんかFacebookの写真みたらおれ遊びまくりで多分チャラそうに見えるよね?新年会終わったあと、これから渋谷行くって言ったら「チャラ〜い」って言われて地味にショック笑 チャラくないだろ!
そんなこと一切残念ながらないのに。
楽しそうだけど中身からっぽだよね。
まあこれがおれなんだからそのままを出していくけど。楽しいことがなきゃばっかみたいじゃん。中身も埋めてかないとね。

そして今夜も僕は眠れないんだ。
誰か想う人がいればな〜。

昨日全部吐いちゃったからうまいもん食いたいよ。焼肉焼肉焼肉。

おやすみ〜
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君はシュプリーム


ああ夏の終わりが、君を、君を、君をさらっていく。
キミと、きみと、君をさらっていく。

実はさ、友達が出会い系で彼氏作ったなんて言ってたからさ、まあこんな時代だし、そうやって出会うことも悪いことだと思っていないんだけど、自分も出会い系登録してみて、何人かの女の子とLINEだのしてみたりしてるんだけど、ぜんっぜん続かないのね。ていうか、やっぱり好きでもない女の子にはなんにもときめかないってか、聞きたいこともなくて、めんどくさくなって終わる。
会おうなんても言われたけどめんどくさくなって誰とも会ってないし、これはSEXのチャンス?!なんて思っても、やっぱりそんなことできるような人間じゃなくて、SEXしたいんだけど、そんなんじゃなくて、やっぱりそこには愛で、冷静と情熱の間で悶々しながら結局毎日部屋でオナニーなんです。

なんにもない毎日で、毎日夜になると眠れなくなる。
明日なんて楽しみじゃないから眠れない。



男と女なんてわからない。
なんであの2人が。僕の話じゃあないですよ。ただそれぞれが幸せになってくれることを祈るだけだけど。
僕だってキミのことが大好きで、お付き合いすることはないと思うけど、僕だってキミを幸せにしたいんだ。女の子、女の子、女の子はどうか笑っていてください。男なんて、男なんて幸せになんてなれなくてもいいんだ。ただ女の子の笑った顔さえ見れれば、どこまでもPOPになれんだ。
それだけでもう平和なのさ。



本当は僕モテるんだってよ。
キュンとすることあるんだって。なにそれ。バンドやってるとこかっこいいよって言われても、バンドを本気でやっていく気は絶対にないし。
ライブはさ、ステージに立った人が輝いていい場所だから、きっとかっこよく見えるんだよ。だからおれもいつまでも変わらずにライブやってんだろうね。輝き失いたくなくて。おれがこんなことやってるとみんな安心するんだって。ここにいていいんだってなんだよ。でもおれはこれからも変わらずここにいるだろう。忘れないように。17才。若さと輝き失わぬように。
おれの生き方すべてがかっこいいと言われるように、そんな人生送りたいね。

でもね、でもね、君が好きだというそれだけで、僕は嬉しいんだ。

今年ももうすぐだね。あの娘の誕生日。
いつか、いつか、そのいつかはいつだ。振り向いてくれるかもしれない。振り向いてくれることはないのかもしれない。
どうしてあの娘はいってしまったの?
僕が幸せにしてあげるから。君には今好きな人がいるのかな。

想うことしかできないね。
気持ち悪いって言われても。最初からずっとそうだったんだもん。

もしも付き合えたなら結婚するんだろうな。こんなに思っていたんだもん。
よくわからないけど一目惚れの相手と結婚するとすごくうまくいくって聞くしね。
君は僕の永遠だったんだ。

なんて可愛いんだろう。
夢で逢えたら、いいな。
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