光のなかに立っていてね

人間は思い出に別れを告げることはないと僕は思うわけで。その中で、僕は自分のしてきたことや、やってきたことを常に笑って生きて行けるようなそんな人生を僕は一生過ごしていきたいです。

October 2013

俺の魂なのさ


そう、シャレにもならない出来事の多さに、僕はもう耐えていける気がしないよ。なにをしてもいつか打ちのめされてしまう。そんなことを旅で感じたわけじゃないんだけど、僕の心は変わってないよ。

一つ自分を信じてあげられることを見つけたのは、僕は愛で動いてる、そんなことを確信したよ。もちろん自己愛だってある。
素晴らしき人生なんだ。素晴らしい人生だった。かっこいいのか悪いのかもわからない。僕はかっこいいと思った道を選んで生きてきてるんだ。それが、あいつのロックで、おれのパンクなんだ。おれの精神なんだ。愛なんだ。自分の気持ちには嘘をつかないよ。一生懸命生かしてきてあげたんだ。
人間として、気高く生きる道を選択する。僕はそれだけなんだ。社会的幸福とかも本当は望んでない。ヒッピーみたいなもんだ。ハッピーになれればそれでオールOKなんだ。難しいことなんて考えないんだ。シンプルなんだもん人生は。ズル賢い奴らにややこしくされて生き辛くなってるだけなんだ。みんな幸せになりたいだけなのに。早く僕は27歳になって伝説的な死に方をしたいよ。それが最後の、人間への反骨精神になるでしょう。
あるがままの心で生きられない弱さだよ。

またつまらないこといってみたりする。
こういう感じがいいのさ、エモいだろ。
とてもポジティブなやつなのに、どこまでも暗い話もできる。ダークな感じがたまらないね。
光と影。紙一重なのさ。紙一重で僕の気分は今ダークなんだ。愛をあげたい人と、愛をもらいたい人がいないから。そんなもんのせいにしていいのでしょうか、もう。

よーく考えよ?
お金は大事だよ?

愛か平和か

今はただここで笑ってたいだけさ


わかってるよそんなことぁ
知らねえよそんなことぁ


誰も知らないくせに。


人間なんて誰だってこんなんなんだよ。
クソカス。

俺の魂なのさ。泣くな、ドラえもん。


とても悲しい時だってあるのにね。
ちっぽけだよ。つまらないよ。人間。
どうして僕は生まれたの。どうして僕は死んじゃうの。

つまらないことばっかりいってないで、時間は前にしか進まないよ。爆発したい。爆発しなさい。FUJIYAMA乗って、ドドンパ乗って、逝ってこい。カスカスカス。

平和ボケか。

世界が終わる夜に


聞いてくれよ。酒なんか飲んてないよ。聞いてくれよ。

気持ち悪い男だからさ、最近、オナニーをしながら君のことをよく思い出すんだ。これだけ聞いたら吐き気がするほど気持ち悪いけど、男なんて多分みんなそうだ。

今まであったエッチなシーンなんて君とのことくらいしかないんだから。吐き気がするだろ。僕もだ。

最近やけに思い出して死にたくなる。

君はあいつと結婚でもしてしまうのだろうか。もういい歳だし。そんなことを考えると死にたくなるよ。だってもう僕はどこにも逃げられない。向かいあうこともできない。見てみぬふりをして、そらして、気付かないふりして、忘れたふりして、あれから生きてきたのに、そんな現実が、事実がもし起こってしまったのなら、僕は、もう一度時間をさかのぼってしまってあの時と同じように死にたくなってしまうと思うんだ。

悲しい現実だ。
だってあれから僕はちっとも幸せじゃないし、幸せなんだけど、君と愛し合った時間を越えるものは未だになにのかもしれない。友達との間にも愛情はあるんだけど、ちょっと違うのかもしれない。埋めることはできていないんだよ。
そう、誰にもある苦しみなのに、どうして僕はそんなことも乗り越えられずにいるのだろう。絶対もっと幸せになってやる、そう思っていたはずなのに、今はそんな気力もないし、できる気もしないし、いまはNO FUTUREでどうにでもなれ、どうにかなるさ、みたいな気分なんだ。もうダメかもしれないよ。赤い炎の色は今は青。
冷静というより、わからないんだ。幸せを追求するための方法が。もういろんなことやったよ。まだまだ頑張れるかもしれないけどいろんなこと試した。まだあるか。でも今は疲れた。しゃくしゃく余裕で暮らしたい。彼女だって欲しい。どうしてこんなに余裕がないの。余裕がなくちゃ人に優しくできないよ。どうだっていい。そんなくだらないことどうだっていい。
僕は最近また思い出すことが多いです。
通り過ぎていくバイクを見て、女の子を後ろに乗せたバイクを見て、そういえば、俺もあったな、そうだあれは最後の日だったなんて思い出したりして。
思い出すことがそれくらいしかなくてつまらない男だよ。

なんて悩んでるふりしてみるのが得意な男なのさ。そんなこと思ってもないよ。
でもやっぱり、次の彼女ができるまで好きだろう多分。そこの記憶だけなくなっちゃえばいいのにな。それか本当、死んでもかまわない。生きてりゃ楽しいこともあるけどさ、到底の楽しいことはたかがしれてる、もうわかる。喜びを共有しあうのも幸せだけど、なんだか虚しく感じるよ。
世界が狭い。死んだら世界なんて関係なくなるんじゃないか。無になれるんじゃないかって。それこそが心の平和で、穏やかで、無で、、、望んでいるんじゃなかろうか。天国にいけますようになんてお願いするならさっさと死ねや。
生きたくても生きられない人のためにもなれないから死にたい。こんな無駄な人生、命、もったいない。あなたを殺して僕も死にたい。世界が終わる夜に。

カントリーロード


7日間の自転車の旅に出ていました。
横浜から宮城県石巻市まで約450キロ。往復で900キロ。自転車で行って、自転車で帰ってきました。ちょっと石巻までいってくるわ!大丈夫大丈夫!近いから自転車でちょっといってくる!そんな距離じゃありません。片道4日間。1日10時間は自転車漕いでないと着きません。なにが面白くてそんなことやってるのかわからなくなるほどでした。
始めの3日間は百瀬と一緒で、4日目からはお互い目的が別だったので郡山でお別れ。2人で旅していたときは楽しみながらゆっくりと走っていました。ほんと楽しかった。途中で別れるなんて最初から決まっていたわけじゃないんだけどね。明日から1人かなんて思ったら、ちょっぴりビビったりもしながら、でも絶対に大丈夫、そう思ってました。本当に別に大したことじゃないし、誰にでもできる。でも多分ほとんどの人ができない。僕の友達にできそうな人は誰もいない。やりたいと思う人がまずいない。こんなこと面白そうなんて普通思わないんでしょうか。俺もやってみたいなんて思わないんでしょうか。つまらなくなっちまったよね。この旅のどこが面白かったのでしょうか。なんの意味もない。時間の無駄使い。体は疲れる。意外とねお金もかかるんだよ。多分自転車買ったの合わせたら7万くらい使ったわ笑 なにが面白いの?失ったものの方が多いよ。こんなこと7日もやってる間も地球は変わらずに廻り続けて人々も日々前へ進んで過ごしてる。そりゃ僕も前に進んでたけど、リアルな話でね。なにも生み出してやいないよ。雨の中、泥だらけビショビショになりながら、ほんと漫画みたいにトラックに追い越されたときに水溜りの水が全部僕にかかったり、なにが面白くてやっているのか。
それでも自分の中で決めた目的地があって、ゴールがあって、そこに辿りつけばなにか変わる、なんてそんなこと別に思ってもいなかったよ。ただ、やってやるよ。誰もやらないだろうし、やりたがらない、全然意味もないこと、俺がやってやるよって思ってた。なにも始めようとしない、なにも変わらない。普通に届けてもかっこよくないけど、自転車で馬鹿みたいに何日もかけていったらかっこいいんじゃないのって。ていうか、ちょっと普通じゃないでしょ。絶対に頭悪いでしょ。それが俺の中のパンクでロックだった。
本当になんの価値もないもの。すごくなんてないんだけどすごいこと。そんな馬鹿みたいなこと意味もないのやっちゃうほどまっすぐな馬鹿。愛すべき馬鹿。自分の信念を貫き通す馬鹿。自分は自分を信じ、やればできるなんて思ってるだけじゃなくて、それならやってやるよと証明したかった。俺はできる。気合いと根性はいいものを持ってる。愛すべき馬鹿だ。
本当どうかしてるんだ。自転車に乗ってると自分と向き合う時間が長くて、考えたよ。本当どうかしてる。帰りたい。怖い。
大切な人たちの顔が浮かんできたよ。家からの距離が遠くなっていく旅に寂しさは増してって大切だと思う気持ちが強くなってく。早く帰って元気な顔を見せたい。みんな心配してくれていたから。無事に帰りたいと思っていたよ。そんな命をかけた旅じゃないかもしれないけどね、一瞬でそんなことも起こってしまうかもしれないしね。
田舎の真っ暗な夜道、トラックがすごい速さで隣を過ぎていくの本当怖かった。けど、そのスリルもちょっと好きだったり。負けねえって思ったり。雨の中ではうんざりして、トラックに向かって「うるせえよー!!!」って叫んだり。山ん中でさ雨でさトラックばっかり走っててさ、超怖くてさ、そんな中ライトの電池が切れてさ。もうなんなのって。そんなこともいっぱいあったよ。百瀬と別れたあとずっと雨だったもん笑 雨は辛いよ。そんな中130キロとか爆走したんだもん。泥だらけビショビショでイオンとか1人で入ったりさ、俺ホームレスみたいだったと思うよ笑 もう知らない街だしどうでもよかったけど。
こんな話はいらないね。

で、なに掴んできたかって?
そんなのわかるはずない。本当に無駄なことしたなとしか思わない。たださ本当頭悪いからさ、100キロとかさ、リアルにどのくらい遠いのかとか自分の足でどのくらいかかるのかとか全然わからなかったから。車なんて乗ってたってそんなの全然リアルじゃないじゃん。車なんて乗ってたって全然かっこよくないじゃん。すごい無駄なことだけど、なんかよくわかんないけど自力で頑張ってる、だからFacebookやTwitterでみんな応援してくれたんでしょ?すごい勝手だけど、みんな応援してくれてて勝手にヒーローになれた気分でいたよ。一瞬でもいいけどさ。自転車で旅した人なんていっぱいいるけどさ、あんまりいないでしょ。テレビで24時間テレビのマラソン見てるなんかよりリアルだったでしょ?俺の方が面白かったでしょ?7日間テレビだよ?テレビでやってたらそんなに長いの見てられないけど笑 リアルだったでしょ?
俺自身ものすごいリアルだったもん。こんな馬鹿みたいなこともできちゃうんだもんね。自分のこともっと好きになれたかな。俺はこいつも信じれるって笑
俺は俺の思うかっこいい男だよ。まっすぐで言ったことを叶えらる力を持ってる。大切な人をどんなことがあっても守れる。そんな男だよ。きっと。だから信じてあげられる。こんな素敵な男他にいないね!笑 自惚れ過ぎだけど笑 男らしいじゃん、ダメなところも人間らしいじゃん。偽りなく生きていきたいからこの世の中じゃ生き辛くて、でもみんなそんなふうに素直に生きていられないから僕はそれも気持ちいいのかな。

走り出してもなにもなかったよ。そんなことはもうとっくにわかってて、改めて確認できて、誰も知ることのない確かなものが見えた気がした。
1番は自分と向き合うことが長かったこと。毎日のように考えているけど、今回の旅で、自分の力をもっと信じてあげることができるようになったかな。
俺の根性は確かなものだって。

あとは、もうさよならしようっておもった。こんなことやってる場合じゃないって。心配かけて、ただの迷惑だよ。この旅が終わったらちゃんとしよう、しっかりしようそう思った。前の仕事をやめてから2年。もうやりたいことたくさんやったでしょ。なりたかったデザイナーだってできた。もう一度学生生活送ったり、ずっと自由な時間があった。全然イケイケにはなれなかったけど、それも自分だなって愛せてる。変わりたくて、変えたくて、でも、なにもなくなってしまったと思っていた僕にも守りたいものがあることに気がついて、今はその守りたいものを守って、それを強さに、レベルアップしていきたいなって思ってる。もう普通でもいいんだよ。多分おれがやったらどれも普通にはならない。少しスパイスの効いた刺激的で面白い人生送れるんじゃない。いいや、もうそんなに刺激もいらないよ。笑 愛が欲しいよ。なんて何度も同じことを繰り返しちゃいそうだけど次はどうかな。もう間違えたくはないけど。なにが幸せなのか見つけたのかい?
ハロー今君に素晴らしい世界が見えますか?

旅の間、漫画喫茶のパソコンで毎日YouTube開いてカントリーロード聴いてた。それからひこうき雲。最後の日はYUKI。帰りはいつもYUKIが聴きたくなるの。home sweet home、プリズム。
帰りながらもう思い出になってく。あっという間で、あんなに大変だった日々がもう思い出で、ああよかったななんて思ったりして。通り過ぎていく、人たちの顔を見ながら笑顔で返したり、どけよカスとか思ったり笑 学ランを着た中学生も見て、これからどんな風に変わっていくのかとか。
おれが今どんな気持ちで旅してるかなんて、なにを抱えて旅をしているかなんて誰も知らない。でももしかしたら24になったらわかるかもしれないよ。おれと同じ風に思ってるかもしれないよ。なにを思っているのかもしれないけど、うまくいかない現実に嫌気がさしているかもしれないよ。もうめんどくさくて仕方ないよ。それでも生きているんだ。君はどうだよ?
もう僕の中の悪い黒いもの、なくなったんじゃない?すっきりしたんじゃない?もういいんじゃない?
僕はもう嫌だよ。これ以上無駄な時間を過ごすのは。だから終わりにしたいんだ。もういいと思うんだ。これからはまっすぐに幸せに向かっていって。帰りたいよ。いや、進みたいよ。

これでもういいんじゃない。さよならじゃん。なにか思って始めたわけじゃないこの旅。すごいすっきりして今自分がなにを求めてたのか、わかった気がする。だからもういいんだ。

http://youtu.be/ueq2QFIIpu0

もう一度確実に歩き始めようよ。そう思った。

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空を染めて燃えたよお


あの赤い本、赤頭巾ちゃん気をつけて。
またこの前の続き30ページから読み始めた。ここからが面白かった、エロさの誘う、甘い誘惑。なんともまあ興奮してしまう。なんだか僕みたいだ。こんないい体験はないのだけれどね。なにも手を出さないやれない男ってのがね、僕そのものだ。
だから僕も決心するよ。女性を泣かせたりしない。泣かせたりするものか。僕はヒーローになるのだよ(中二病が酷い)。

なにもすることがないから、新しい仕事を探すなんかより、恋を探したいと思いまして、僕は僕じゃなくなる。僕は僕をコントロールするプレイヤーになる。人生はまるでゲームのようだ。そうだ。ちょっと距離を置いて自分をみてみればもっと楽に楽観的に見れる。大丈夫、死なないから。いいんじゃない?そんな感じでもいいんじゃない。

僕の火はまだ消えてはいないよ。

赤頭巾ちゃん気をつけて


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この赤いを本を読み始めた。
この本を読まないと百瀬が一緒にチャリンコ旅行にいってくれないと言うからだ。(というのも最初に本を貸してくれと言い出したのは僕の方なのだが)
それにしても今まで小説というものをちゃんと読んだことがあっただろうか。200ページくらいあるこの本の30ページまで来たところで今日はこの辺でおしまいと本を閉じてしまった。1時間くらい読んだ。
学生の頃の国語の教科書に出てくるような文でなんだか難しい。なんとなくわかるような全然わからないような。とにかくまだ赤頭巾ちゃんなるものは登場していない。
この本を読み終えなければ僕は旅行にいけないのだからなんとしても読み終えなければいけない。今のところ面白さがわからない。なんとも難しい文だ。文の書き方も芸術のようだね。いろんな角度から攻めてこられる。本を読みなれていないし、理解するのに時間がかかるよ全く。


僕が前のデザイナーの仕事を辞めて、きっと今頃デザイナーさんはLAに行ってる。たった3ヶ月のことが思い出にもなっていない。なんだか黒歴史のようにもう忘れたいとまで感じてるみたいだ。デザイナーさんの顔も思い出したくない。嫌いなわけじゃないのにトラウマなのか、あの頃ノイローゼのようだった。その反動なのか、本当に無気力が続いていて、今力仕事をして繋いでいるのだけれど、もう全然なにも考えてなくて楽で、今はこのままでいいというのが続いてしまいそうで。これが何ヶ月、半年、1年と続いてしまうと恐ろしいのだけど、今はそれを打破するほどの気力が湧き上がってこないのです。

それでも僕は本当についていて、僕を支えてくれるというか、導いてくれるというか、見ててくれる人がいる。人のことを見てる余裕なんて誰もあるはずないのに、僕はついている。百瀬が、もうWebデザイナーやるしかないじゃんと言ってくれたり。そうだよな。わかってるけど、まだ働いたことないし…
なぜだか僕を道案内してくれる人がいる。
前のブランド仕事を紹介してくれた訓練校の人からもまたメールが来て、明日一緒に派遣登録しにいきませんか?という連絡をくれた。しなくちゃいけない、なんとなく思っていたことが誘われて動いてく。
誰かが僕を見てくれている。なんでなんだろう。僕はついている。明日その人と派遣登録にいく。

今はなにがしたいとかもうないんだよ。地に足つけて確実に進んでいきたいよ。ふわふわし過ぎてて訓練校も卒業してもうすぐ1年になっちゃうよ。なにやってたのこの1年。意味のある1年だったのかわからなくなっちゃう。全部投げ出して、結局楽になろうとしてる。今まで通りの自分、変わってない。百瀬が言ってくれたけど僕は追い込まれやすいタイプらしい。全くわからない。自分にあったスタイルでもっと楽に仕事すればいい。ものすごい真面目なんだよね。頭悪くてなにもできないくせに真面目な性格なんだよね。もっと楽にしようよ。そして楽しんでこうよ。幸せ感じながらいこ。なんとかなるんだよ。
現実を見るよ。そして何度でも。きっと何度でも。

中二病は鳴り止まない

メリー


僕実は彼女に対してデレデレするの大好き系男子なんですよね〜 彼女の前では甘えまくりなんですよね〜 あ〜甘えたい ニャンニャンしたい くだらないメールずっとしてたい 好きと思った時はその場でいっちゃうしもうよくわからないです彼女の前では 恥ずかしくて友達には見られたくないです

そんな彼女だったから、そんな初めての彼女だったから、甘えまくってたから。すべてをさらけ出せた唯一の相手だったから。
大好きだったんですよ。感謝してるんですよ。ありがとう。愛してくれたこと。愛しあえたこと。今でもそんな人にはまだあなた以外出会えていません。
運命を逃してしまったのかな。わからないけど。そんなこと信じない。あなたはきっと幸せになれるわ。だって私を幸せにしてくれたもの。

クリスマスイヴまでに、誰かとなんかないのかな。この声と引き換えに世界で1番素晴らしい夜を届けよう。メリークリスマス。


はああああああん

「うん、知ってるよ♡」

じゃねえよ!

くっそー可愛いじゃねえか。くそう。金あったら貢ぐレベル。くそう。今超金ないのに。

遊びて〜 遊ばれて〜
踊らされて〜 それでもいいんだ〜
かわいいんだもの。

あの娘に会いたい


女の子と遊びたーい
普通の男の子だもーん。出会いたーい。いい感じになりたーい。飲みたーい。デートしたーい。
男がなんで頑張れるかっていうと女がいるからだろ。かっこいいとこみせてモテたいんだよ。今頑張ってるとこ見せられないけどさ、甘えたーい、励まして欲しい。ダメ男笑

会うーって言ってハートの絵文字がついて来て。男は単純さ。それだけでいいのさ。ちょっといい思いができたらまた頑張るさ。頑張りたいさ。好きにはなりたくないさ。でも嫌いじゃないさ。かわいいからなんでもいいのさ。許されちゃうのさ。女の子って素敵さ。綺麗だと思う。汚いと思う。男とは理解し会えないさ。それでもまた、それがまた愛おしい。そんなところも女の子好きだ。天使だもの。抱きしめたい。抱きつきたい。はあああん。甘えて。甘えさせて〜。

キモい。
恋できる相手欲しいよ。

ねえ今日も変わらない今日だ


無気力が終わらない。
今を生きていれば満足。日給の仕事をして、休みの日には大好きな服買って、お洒落して、満足。この3ヶ月できなかったことが爆発しそう。爆発させたい。思いっきりやって、また飽きて、次を探すんだろう。
こんなこといつまでもしてられないってわかってる。先輩たちみたいになるのが怖い。なりたくない。わかってる。今行動しなけりゃ先輩たちのような人生を送る。わかってる。なりたくない。30歳になったときはまだそれでも楽しいかもしれない。40、50になったら遊んでられないし、家庭も持てない。なにが楽しくて生きてるのかわからなくなってしまうだろう。

やだやだやだ。

明日ダメでも、明後日ダメダメでも私を許して。それが優しさでしょ?
気が済むまで堕落させて。今はもうダメなの。3ヶ月分取り戻すかのように、今までの自分に戻ってく。変わることはできなかった。
服を作るより、服をコーディネートして街を歩く方が好きだったのかもしれない。
お洒落したら街を歩いて見せびらかせたい。自己満で終わるのは嫌だ。誰かに見せたい。だから裏方に徹してしまう仕事は違うのかもしれない。仕事は仕事でいいけれど、フリーで街を歩きたい。スーツだったりカジュアルだったり。それが理想なのかな。
今年もあと2ヶ月で終わっちゃうよ。早いよ。今年一年なにやってたの?ほんとただのダメなフリーターじゃん。なにも掴めてない。なにやってもダメなやつじゃん。おれこんなやつだったっけ?
彼女がいたあの頃、普通だったな。彼女がいてくれたおかげだったのかな。幸せだったもんな。普通に幸せ。幸せを逃したのは2年前だっけ?あれから彷徨って、他にもっと幸せになる方法はないのかと彷徨って、僕はもう疲れた。人生はそう簡単に変わらない。あれからはだいぶ変わってしまった。諦められないよ。自分の人生と好きな人。自分を変えて、世の中に評価してもらって、きっと僕なんかにもう興味もないあの娘を見返したい。今まで頑張ってきたのはそれだけの理由なんだ。見返すしかない。倍返し。ぜってー今以上になって幸せになってやるんだから。このままの人生じゃ終われない。
そのときには誰もみてなくたっていい。いかなくちゃ。そこまでいかなくちゃ。いくしかないんだ。みんなと笑いたいもん。

おれは違う。まだ終わらない。諦めるときじゃない。まだいける。やれる。


だから今はたくさん慰めてください。笑
明日ダメでも、明後日ダメダメでも私を許して。それが優しさでしょ?


生死に捧ぐ


僕は夢を叶えることがあまりにも大事すぎて
叶えられないことが怖くて何も出来なかった
夢は「ユメ」の中で見てれば壊れることもないから
ゆめのような生涯を「ユメ」で見ていたんだ

夢は「ユメ」の中で見るんじゃなくて
「夢」の中で見るんだ

そうさいつも僕ら一緒に泣いたり笑ったりしたんだ
夢があるから巡る季節が輝くんだ
そして桜の花びらが地球に舞っていくように
巡る季節を夢と見ていきたいんだ

叶わなければ夢じゃないと思ってて壊れたら終わりだと思ってた
諦めなければ夢は終わらないのに
でも本当は夢ってさ 叶えるモノじゃなくってさ
共に泣いたり笑ったりするモノなんだ

僕は「夢を叶える」ということが
夢になってたんだね

そうさいつも僕ら一緒に泣いたり笑ったりしたんだ
夢があるから変わる景色が輝くんだ
そして桜の花びらが地球に舞っていくように
変わる景色を夢と見ていきたいんだ

そうさいつも僕ら一緒に泣いたり笑ったりしたんだ
君がいるから僕の命は輝くんだ

そして桜の花びらがいつか散っていくように
夢を見ながら僕は死んでいくんだね






僕は糞人間なんです。
なんにもできないんです。
どうしようもないほどに今無気力。なんにも考えてない。現状を維持することは簡単で、楽しくないけど力仕事して、夢はないけど頑張らなくてよくて楽でいいやなんて感じてる。また落ちぶれた。頑張りたくない。夢のために頑張るなんて命削ってまで、なにが幸せなのかわからない。
ちっぽけな人生でも、好きなもの買って、好きな人と過ごして、それだけで幸せじゃん。幸せだった。もっと大きな幸せ求めてるなんて、そりゃあ大変なことだよ。普通でもない人間が普通以上を求めちゃうなんて。僕にはできない。なんのためにやってるのかわからないならやらない方がいい。
僕に未来はないっす。

今生きることに全力で、
チャリンコ東北旅行に全力をかける。
それが終わったらまた空っぽになる。なにもしないわけにはいかなくなる。今はまだわからないよ。気持ちがあるのかないのかすらわからないような。
面白そう、と思う方へ自分を傾けていけばいいのか。わからない。もう失敗したくない。ゆく道をはっきりとしたい。こんな人生は嫌だ。歩んできた道に後悔はない。向かうべき道に希望は見えるのか?
僕のこれまで、ずっと誰かと一緒だった。
1人じゃなにもできないのか。本当早く死にたい。感情が高ぶり過ぎて発作を起こして死んでしまいたい。死因、パンクロック死。一度の人生、それさえ捨てることも構わない。ああ僕たちは世界を変えられない。僕は幸せになれない。もっと些細なことに目を向けて、人生の小さなところに大きな幸せを感じて、生きていけたらな。こんな人生でも素晴らしいじゃないか。27歳になったら死のう。なにも変わってなかったら死のう。そして伝説へ。
長く生きたから幸せってこともない。この時代にこの国に生まれ落ちた俺たち、幸せじゃないか。この先の未来はもう知らない。目をつぶろう。
私は忘れない。海に約束したから。
辛くても、辛くても、死にはしないと。
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