光のなかに立っていてね

人間は思い出に別れを告げることはないと僕は思うわけで。その中で、僕は自分のしてきたことや、やってきたことを常に笑って生きて行けるようなそんな人生を僕は一生過ごしていきたいです。

June 2013

精子に捧ぐ


僕はセックスして子孫を残すだけの無駄なことの繰り返しはしません。

生まれたもの皆、価値のある人生を送るべき。

なんのために生まれ、なんのために死んでいくのか死ぬまで考えてこの瞬間を大事に生きて。

どうせ僕らなんていなかった。
こんな世界存在しない。

今見えるのならきっと手が届く。
世界を変えた時、夢は夢じゃなくなる。

そしたらやっと普通に戻れるんじゃないかな。


人生は捨てたもんじゃない。
とても捨てられない。
叶うまでやるから絶対に負けない。

世界がどんなんでもいい。
僕はただ1人面白い人間になる。

知らない誰かに負けないように


自分自身に同情するな。



くっそ時間ないけど充実してる。
誰よりも充実してる。
毎日レッドブル飲んでる。頭を一日中フル回転させないと。
起きてる間はほとんど服のこと考えてる。仕事のこと考えてる。

朝起きるのが苦手だから朝起きたばかりの朦朧とした時間と仕事から帰ってきて晩御飯を食べて少しだけゆっくりする1時間くらい。
それからすぐに風呂に入って出てきたらHOMEWORK。デザインの仕事。次の日ギリギリ体力の持つ時間までAM2時か3時くらいまでHOMEWORKして寝る。

そんな生活が毎日。自然と遊べなくなったけどお金もないし、無駄な時間を過ごすことがなくていい。一日はとても長いようであっという間に一ヶ月が経つ。
先週LAからグラフィックデザイナーも仲間に加わりデザイナーは3人になった。
職場では英語でグラフィックの指導を受けている。英語も覚えなくてわ。毎日覚えることがあり過ぎて大変だけど、なんとなく吸収していってる。iPodにスピードラーニング的なのも入れた。
これから外国へも行くことになる。
僕は世界へ羽ばたく。

“物が与える波動の変化のリズム“
生きながらに経験する様々な思い
独自でありながら全体的な感覚の中
共鳴する意識
繰り返される等しいもの
共に反映する
私はLEROYを一つの表現方法として象る


いつ倒れたってかまわない。
意識が飛んで通勤中事故って死んでもかまわない。僕はもう表現したものを形に残すことができているから。僕が死んでもデザインしたものは世界に残る。幸せだ。
僕の知らない誰かにも、届くといいな。

こんな凡人が作ったんだよ。
世界は皆、平等にある。夢を諦めないで。
届くといいな。

memories


http://youtu.be/hBhS3xO2XqU

小さな頃には宝の地図が
頭の中に浮かんでいて
いつでも探したキセキの場所を
知らない誰かに負けないよに

今ではほこりだらけの毎日
いつの日かすべての
時に身を委せるだけ

もしも世界が変わるのなら
何も知らない頃の私に
連れていって 思い出が色あせないように

小さな頃から歌を唄って
夢見る心あたためてた
みんなで真似した秘密のメロディー
今度は上手に聞こえるように

今ではため息ついてばかりで
誰もまだ本当の
夢さえつかめないまま

もしも時代が戻るのなら
涙を知った頃の私に
連れていって せつなさが追いつかないように

もしも世界が変わるのなら
何も知らない頃の私に
連れていって 思い出が色あせないように

連れていって せつなさが追いつかないように

再生


僕の人生、このままいくと普通じゃない人生になる。とても怖い。楽しそうで、見てみたいけど、怖い。等身大の自分は忘れたくない。気持ちよく生きるために生きたい。すごいことしたいけどさ、ちょっとできたらでいいのかな。そんな生半可な気持ちじゃできない。僕はもういくしかない。
向かうべき道は希望に溢れているのかな。これで幸せなのかな。いつ電池が切れてしまうか怖い。1人で生きていくけど1人ぼっちは嫌だ。簡単には世界は変えられないよ。みんなどこかで努力をしてる。
もっと楽して生きることもできる。元の生活に戻ることもできる。でもそこには夢も希望もない。そう思うとやっぱり僕は戻れなくて。もう戻りたくなくて。
自分のためにも世の中のためにも、一生懸命生きて、世の中に貢献して、なにかできたらな、僕は気持ちよく生きられるんじゃないかと思っていて。
誰かのために少しでもなれるなら、それだけで僕は生きていてよかったと思えるから。自分の存在なんてそんなもんでいいんじゃないかって。そういう役目なんじゃないかって。
駄目人間が再生していくのを見ていておくれよ。本気になったら誰だって世界を変えられる。証明してみせるよ。

死んでもかまわない。あなたのために。ああああ

変わりゆく日々が僕らに不安の色をもたらそうとも 染まらずに今は歩く自分の意志道しるべに


http://youtu.be/jH-PHro9hPk

懐かしいなあ
戻りたいなあ
あの頃はまだよかった

いつでもそう思う

そう僕の過去はいつも最高のモノ


1人進んでいくのが怖い 知らない世界へ行ってしまうのが怖い
でもとても充実してて生きてる心地がする
一生懸命生きて、死ねる気がする

過去は捨ててねと言われたけど、過去が無ければ今の僕はない。
大切で絶対に捨てられない。どれも僕自身だもん。変わらないよ。強くなっていくだけだ。

あの頃はよかった。くだらなくない。あのままでもよかった。でももうだめだった。
まだいかなくちゃ。まだいかなくちゃいけないんだよ。

まだ開いてない わたしの未来と、
MisMatch GAMEだって Success Dream を
闘ってこその 新境地を目指せ
敵は自分のなかにあった
かなえたいVisionに 限界はないんだから
永遠延長戦のラヴ・アンド・ピースを



早く気持ちよく死にたい
後悔のない人生を

何もしないお前に何がわかる 何もしないお前の何が変わる


どうせおれはブサイクだから

来月にはよくなるかもとかもう遅い
生きてる保証はない いつでも死ぬと思ってろ 明日なんてやってこないから
今日一生懸命生きて 無駄な時間過ごすな

くだらないやつらばっかくだらないやつらばっか

世界を変えるのはいつだって中二病患者

夢は終わらない

なに一つできない、なに一つ変えられない男に最愛を人を守ることはできない

幸せみたいな幸せを演じて、それで満足か

自分は自分ではないことを忘れちゃいけない この体は自分のものではない
心と体は別物 精神だけが自分

僕は忘れないよ
心のゆくままに全うに生きたことを

誰よりも美しい 素晴らしい生き方

誰も知らない

まっすぐに生きただけだ
どいつもこいつもつまらない

人生変えなきゃ仕方ねえ もう見えてんだろ行く先が

そんなとこいきたくねえ まだ見えない、もっと高いところへいく

世界を変える努力

人生は一本道ではない

誰も興味ない

いつかは仕返し 倍返し


あんたには死ぬための努力ができてるのか

早く死にたいよ
でも生きてるなら華やかな人生を送らなくちゃ
朽ち果てたい

誰も知らない
ただ僕がここにいただけ それを証明するために一生懸命生きるだけ

なにもできないなんて嘘っぱちだ
そうじゃねえだろ やってみなきゃわかんねえ そうだろ

人生を変えて世界を変える


笑えなくたっていいよ 忘れてしまいそうだよ
さようならmy self

もう知らないんだ どこかいっちゃう
いっちゃえ 世界の果てまで

本当の幸せとは、安定か、金か、結婚か。
本当の幸せとは、自分のままで生きることだ。
世界なんてどうだっていい

いくとこまでいけばいい 勝手についてこい さようならgood luck
fuckyou

lift me higher


誰に見てもらいたいって好きな女に決まってる。見て欲しい。見て、で?ってなるかもしれない。それでもいいかな。



来月に展示会を控えているのでブランドで働き始めてから今日まで、そして展示会まで忙しいです。
全然話してなかったっけな。
働き始めて3日で辞めそうになった。
泣いた。その理由。
当たり前だけど働き始めたばかりでなにもできるわけがない。最初言われていた給料、12万円。交通費、社会保険等一切なし。そこからさらに半分になった。
朝9時から夜8時まで週休2日で働いて、6万円。おれの一ヶ月の給料6万円。笑えばいいじゃん。妥当だろう。

泣いた。辞めようと思った。もっと楽な仕事がある。辞めよう辞めよう辞めよう。泣きながらそう思った。とてもやりたかった。けどこれじゃ無理だ。親の顔が浮かんで涙が出たんだよ。言えない。これじゃなにも返せない。無理だ。辞めよう辞めよう辞めよう。泣きながらそう思った。

泣いていたらいつの間にかその思いは消えてた。
また繰り返すのか。結局変われないのか。もう戻りたくない。目の前におれの望んでた世界があるのに。



いつの間にかなにかが消えてって、「やります」と答えてた。その時、またすごく辛いものを乗り越えた気がした。元カノと別れてから後悔した気持ちと同じように。
覚悟が決まった。
元々、今のおれにもなにもない。6万あればなにもしなければ生きていける。今やっていることを誰よりも頑張って、3ヶ月後、6ヶ月後、1年後には笑ってよう。

全員倒す。

そうして僕はブランドのsidekickになった。デザイナーアシスタントとして働いています。

誰かに雇われるとは違う、自分で金を作り出す仕事だ。おれのデザインした服が売れれば給料は20万〜60万。やってやろうじゃん。金じゃないけどさ。今こんな最低なんだからもうどうだっていいけどさ、世界におれの力を見せつけるのさ。
もうすぐさ。もうすぐさ。来月には展示会があって世界におれの服が出る。マジで世界なんだよ。しょぼいブランドじゃない。
世界一のセレクトショップにも置かれているブランドだからね。これはおれの力じゃないけど、おれの掴み取った運。デザイナーは1人でおれはアシスタント。
今は仕事終わって家に帰ってからも仕事の続きをする毎日だよ。
ものすごい疲れて毎日レッドブル飲んでる。それでも楽しくてやりがいがある。
休みの日は金がないから前のバイトを続けるよ。もう何日も休んでない。頑張ってるよ。気高く生きる道を選択するといったじゃん。この程度。なにもしてないやつには言わせない。おれは自分で取りにいく。
努力した結果を見せつけてやる。それがおれの服だ。一生懸命生きてきたんだ。早く死にたい。気持ちよく死ぬための努力。今死んでも俺が作った服は世に出るんだから構わない。形で残る。見ててよ。
おれの今までやってきたことがすべてここで繋がってんだ。前職のお直しの仕事も、去年勉強したグラフィックデザインも。そしておれはやっぱりファッションが好きだった。

学校のような環境で働かせてもらってます。指導してくれているデザイナーさんは前にも言ったけど神様のような人で、人間として素晴らしい人だし、30歳なのになんでも知っていて。
ファッションは服ではない。
芸術であり、生きることだね。
ライフスタイルをデザインしていくよ。

百瀬とこの前初めて一緒にイベントをやった。無事成功で終わった。フライヤー、ホムペ制作くらいでやっぱり役に立てなかったけど、俺とできて嬉しかったと言ってくれた。ありがとう。
おれはまたファッションに戻る。イベントからは離れる。ブランドからファッション以外のことは考えないでと言われたから。
おれの武器はこれだ。

いつかまた一緒にやろう。
「衣、食、住」の衣と食で、世界に影響を与えよう。

そう今の仕事も、世界を意識してやっているから。日本なんて狭い世界じゃない。いろんな国に置かれることになるから。

自分でお金を生み出すこと、世界に影響を与えていくこと。

デザイナーさんが言ってた。
「世界の風を作る仕事」と。


人間として、気高く生きる道を選択します。死ぬまでになにができるか。
一生懸命生きて、気持ちよく死ぬ。

おれはいくよ。誰よりも強くなる。

sidekick


今日初めて仕事をしていて涙を流したと思う。
辛いことがあったわけじゃない。すごい怒られたわけじゃない。

変わりたいと思っているのに、誰かのせいにしてまた逃げようとした。

師匠(これからデザイナーさんのことをこここでは師匠と呼ぶ)と話してるといつも泣きそうになる。

師匠は神様、仏様のような存在。
なんでもものすごい詳しくてものすごいストイック。

同じ仕事ができるのかと考えたときに怖くなって泣いた。世界は変えたいけど、今まで見てきた景色も捨てられない。
僕は思い出を大切にしている人だから。

変わってしまうことが怖かった。
戻れなくなる。そんなことないのに。もし途中で辞めたって今までと同じどうしようもない力仕事には戻れる。
でももうそこにも戻りたくなくて居場所がどこだからわからなかった。
地に足はついていない。
師匠はあらゆることを話して教えてくれるし、人として素晴らしい人で、ブランドというよりもうその人のことが大好きで一緒にいたい。人が好きだ。
愛想のいい人ではない。でもものすごい興味を惹かれてしまう。僕の5個上。

前の会社は3日目で辞めた。
今日3日目で首を切られそうになった。
なにか失敗したわけじゃないけど役に立たないかもしれないから。

辞めよう。そう思った。とても楽しいけど、そこまで覚悟できない。辞めよう。逃げよう。頭に浮かんだ。今までの自分を守るように頭に浮かんできた。服がやりたかったらあいつと手を組んでブランドをやろうそこまで考えた。

逃げると思った。

いつの間にか、それでもどうしてもしがみついてたくて。親孝行が今すぐにできないことを悔やみ泣いた。昨日のブログも親に宛てたもの。
本当はもうほっといて欲しい。
親がいなければ思いっきりやれるのに、そう思ってる。でも今では1番話を聞いてくれるのはお母さんだ。僕の1番の相談相手だ。必ず僕の意見を通してしまうけど。
納得させる。

返したいと思っているよ。
あと1年待ってて。

3ヶ月後、6ヶ月後、1年後には今日流した涙返してやるから。
1年後には今と違う風景を見ていたい。


怖気ついて泣いて、逃げ出そうと思ってしがみついて、「やりたいです」と言った。

そうしたら師匠は僕に名前をくれた。

「sidekick」

横蹴りって意味だと思ってた。
師匠の横から蹴りを入れるようなアシスタントになって欲しいという思いからだと思ってた。
帰りに思い出して調べてみたら
「仲間」
という意味だった。

ほっこりした。


師匠はこのブランドをONE PIECEに例えて話してくれた。
師匠がこのブランドという船の指示を船長。僕を紹介してくれた友人は船を支える大事なエネルギーを作りだす役割。資金面。この船は僕を乗せて3人。今月中旬アメリカからグラフィックデザイナーが1人乗ってくる。4人になる。

前からいる有名なブランドを倒さなくちゃいけない。できなきゃ船は沈む。
僕らは解散。

自分の手でお金を稼がなくちゃいけない。

僕は今デザインの仕事を任されてる。
やったこともないのに。師匠は指示をくれる。こうやって一つデザインが完成した。
僕のデザインしたプリントの生地でシャツが作られることになる。僕はファッションデザイナーアシスタントとしてデビューする。僕の生み出した作品が世界に出る。夢みたいだ。そして次の展示会でコムデギャルソンとのコラボも決めたい。大事な展示会だ。

攻めて、潰さなくちゃいけない。
素敵なものを生み出す。

ずっと夢見ていた世界だろ。2パターンあった。華やかな人生と平凡な人生。
華やかに見えるだけでそういった人たちは人の数倍努力しているんだなと実感。
命を削って、世の中に影響を与えているんだなって。そこまでできるか。
僕はまだ人の船に乗っている。
この船を名を知れ渡らせて、そのうちの1人だと名乗る。おれもいてこのブランドなんだと。



もっと強くならなくちゃ

戻れないよ


もう戻れないよ
ごめんなさい。いつもありがとう。
わがままばかりでごめんね。心配しなくて平気だよ。死んだっていいんだから。
気持ちよく死ぬための努力。それだけだよ。最高の人生だよ。ありがとう。心配しないで。人のことなんて心配してないで、あなた自身、幸せになってね。
なにもしてあげられないかもしれないから。
大丈夫。なんとかなるよ。人生なんていかれたゲーム。死ぬ気で生きてない人が多過ぎるだけだよこの日本にわ。

死ぬことをいつも考えながら強く生きていかないと。前に進めないよ。

世界を変えるための努力。
人生を変えて革命を起こしたい。
人生を変えて君とキスがしたい。

燃え尽きるまで生きさせてよ。
誰よりもいい人生にしたいから。

孤独だって仕方ない。
世界は平等にある。世界は僕の手の中。


おとなしくみてて。
自分の人生だけみていればいいよ。
もう戻れないんだよ

僕は今、夢を叶え始めた


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新しい仕事初出勤。
朝9時から夜9時まで。服のことだけを考えているけど疲れました。やっぱり仕事だね。もう1年もまともな仕事してなかったから。デザインは頭を使うもん。

朝はまず座禅から。
そして初日にして、デザインを描いてみてと言われてシャツのデザイン11型。結果6型くらいしかかけなかったけど。
そのうち一つ、気に入ってもらえてうまく形になれば来月やる展示会で発表されて、早くも世の中に僕のデザインした服が出ることになる。そして世界に出ることになる。

僕が務めるブランドは現在活動休止中だけど世界で評価されているトップのブランドです。伊勢丹に同じフロアに置かれるライバルはUNDER COVERやSACAI、N.HOLLYWOODなど。
コムデギャルソンからもコラボの話が来ているらしい笑
自分も知らなかったけど本当にすごいブランドらしく、デザイナーさんも人として、人間として、とても素晴らしい方です。
今まで出会った中で一番すごい人。神様なんじゃないかと思うくらい。いい人ですし、研ぎ澄まされた人です。いつも緊張感があります。この人がデザイナーじゃなくても人として僕は尊敬できます。惹かれるものがあります。
自分はいい人間ですか、それ以上。
さらに僕を高めて、導いてくれる人のように感じています。

こうなることをずっと望んでいたのかな。
そのために生きていたのかな。僕の道はやっと一本になったのかな。

世界に影響を与えるツールとして、僕はファッションを。デザインを。

覚悟して、死ぬ気で、人生掛けたいです。

デザイナーとして認められれば、僕も海外へ連れてってくれると言われた。

僕らはデザインチーム。
自分の名前じゃなくたって、世の中に出ていって影響を与えてやる。

デザイナーさんはいつかこのブランドを忘れて欲しいと言っていた。なぜだ。
おれは忘れられたくない。歴史に名を残すくらいの人物になりたい。そうすれば永遠に生き続けられるから。

辛いことはこれからかな。
負けない。自分の選択人生に勝って、輝いてやる。

この前の仕事は、耐えられなくて2日で辞めた。なんか我慢できなかった。
まずはその2日目を明日は越えにいきます。今まで続かなかったことなんてなかったけどこの前のことがあってちょっと不安。わがまますぎて、やりたいことの我慢すらできなくなってる。
でも確かなフィーリングだったんだろう。
今こうしているのだから。
辞めていなければ僕は今この話をしていなかっただろう。ものすごいタイミングだった。すべて僕が選んで来た道で、自分が導き出した道だ。行動を辞めなかったからここまで続いてきた。ここまで来れた。

あとは迷うことなく一本道だろう。
とことん染まろう。その道のプロフェッショナルになって、世界に影響を与えられる力をつける。

待ってて。もうすぐ見返してやるから。
夢を叶えるから。夢は叶えるためにある。おれも言えるように。成し遂げた人にしか言えない言葉を。おれの背中を見てろ。

たとえ、もう遅いよって言われてもな。
届けたいよ。あなたにも、あなたにも。

息を吸って生きて、息を吐いて死んでいくことを。一日が一日でも長く続いて、たくさんの人と出会い、笑い、喜び、共鳴しあって、宇宙の中の小さなストーリーだったとしても素晴らしい人生を。

デザイナーになるという夢を叶えたら、神様になるっていう夢を持とうと思う笑
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