この世界の片隅に

人間は思い出に別れを告げることはないと僕は思うわけで。その中で、僕は自分のしてきたことや、やってきたことを常に笑って生きて行けるようなそんな人生を僕は一生過ごしていきたいです。

September 2012

指輪をなくした月の姫


悶々してて、悶々してて、久しぶりに家で飲んでた。

人生は攻めていくしかない。


久しぶりに、くっそ久しぶりにメールをしたよ。心臓がバクバクした。
エラーメール返ってきたらきっと、やっぱり凹むから。
なにも返ってこなかった。とりあえずよかった。
だけど、拒否したりまた戻したり、自分に優しい人に近くにいて欲しいだけなんじゃないの。おれはいいんだけどさ。それがやさしさ?それがやさしさ。

別にいいんだ。

きっと世界はきみのもの。
きっと世界はぼくのもの。


世界の終わりきても僕らは離れ離れじゃない
世界の終わりきても僕は君のこと見守っているよ

9月の11日


もー
やだなー


日本なんて、変えたい
いい方向に変えたい


だれかがやんなくちゃいけないし、だったらそのだれかになればいいんじゃないのって




もー くだらねえ
ただ生きてたってどうしようもないから
一生をダラダラと生きるなら一瞬で燃え尽きたい
つまんないつまんないつまんない
鮮やかな色で塗りつぶすよ だれよりも輝いてみせるよ
すべてのことをプラスに変えていく力を僕は欲しい 生きてる意味がなにかわからないならそれは確実にいい方向にしていくしかないと思う それしかない
自分ができると思うことは必ずできる
だからあなたのことだってきっと救える
もしも僕がいつか君と出会い、話し合うなら、そんなときはどうか愛の意味を知ってください
ドブネズミみたいにだれよりもやさしい
ドブネズミみたいになによりもあたかかく
ドブネズミみたいに美しくなりたい
表面上では見えない美しさがあるから

もがき苦しんでるのは体の中の細胞だけ
考えてるだけでなにも動いてやないじゃないか 口だけならもう人生は終わってる
動くために手と足と目と耳と頭があるんだろ。

どうやったら世界が変わるかなんてわからないよ なにをすればいいかなんてわからないよ でももしその目の前まで来たとききっとわかってしまうんだろう

僕の部屋は僕を守るけど僕をひとりぼっちにもする。毎日毎日、過ぎていくんだ。愛なんて感じない日もある。酒も飲まずに正気でいてもただそれだけ。飲んでも酔っ払ってただ楽しくて、それだけ。

いつだって迷子 僕はどこへいくの
どこへもいけないのならあのまま死んでしまえばよかった なにもない平穏な日々をぶっ壊してまで
僕は壁をぶっ壊したつもりで、それを積み重ねてさらに高い壁を作り、なんてほどでもない。全然楽して生きてんだ。

このままでいいはずない。
もう死にたい。全然わかんないよ。
僕にだって導いてくれる人、欲しいよ。
やればできるなんて嘘っぱちだ。だけどやってみなけりゃわかんねえ、そうだろ。
おれはそういうやり方なんだ。理屈とか大っ嫌いだよ。可能性を奪うなクソ野郎。
なにがいいかなんて、僕次第であなた次第だ。無人島に君と2人なら、他の世界なにも知らなくて一生一緒にいれた。
だけどこの世界はまだまだ可能性に溢れていた。僕自身もまだまだ可能性に溢れていた。それがなにかもわからないまま、ただ僕はまだいかなくちゃと思った。
失うことも知らなかったし、失ってわかったからもう二度となにも失いたくないし、どう生きればいいかなんていまだにまだわからないけど。
なにか言って欲しいな。もしもまだ僕の味方なら。もう一度光を射して欲しい。
強くなったんではなくて、少し我慢できるようになっただけ。少し諦められるようになっただけ。
後ろに伸びる影はもういらないけど、前に伸びる影は欲しいよ。背中、見てておくれ。
なんだか涙が出て来たよ。
そんなんじゃなかった。そんなつもりじゃなかった。久しぶりに一人で飲んでみたんだ。もうつまらなくて仕方ない日々が何日も続いたから。毎日毎日もんもんしてたんだ。

そういうば夢をみた。
もう一度恋をしたい。あなたにあなたに。
体温が上がってきていい感じ。
ドブネズミみたいに美しくなりたい
ドブネズミみたいにだれよりもやさしい
ドブネズミみたいになによりもあたかかく

だれにも理解されなくてもいいけど一人は嫌だ。いつかもしも君と出会い、話し合い、一緒に生きることができたなら、いいな。

ねえ、夢をあきらめないで。僕もまだ一人でやるから。

ふぁっきん


そんなんだと守りたいって思っちゃうだよ。おれになにかできるか?
できることならなんでもやるから、元気でいておくれ。
自分を犠牲にしてでもよかったって思っちゃうだな。
誰かを手助けしてあげるほうが自分を救いだしてあげるより簡単だから。
誰かを幸せにするために生きているんだよ。
だれかがやんなくちゃいけないし、だったらそのだれかになればいいんじゃないのって。人にパスしないで自分で受け止める。

なんにもできないなんてうそだ。
できる。必ずできる。やるんだ。

夢を諦めないで。熱く生きる瞳が好きだわ。


怯えてなんて、ねえよ



つまんねえことばっかいってんじゃねえ


ただやるだけだな。だれも関係ねえよ。これはおれの人生。一生懸命生きて、一瞬で死ぬ。
もっと高くもっと高く。
狭い狭い狭い。飛び出せ。まだここじゃねえぞ。また中途半端なことやった日には人生は終わり。まだ夢見てる。
このまま死んじゃえばいい。現実を見なきゃだめだ。現実を見なきゃだめだ。なにもやらないからなにもできない。そうなりたくねえんだろ。わかってるなら。

あああ。
大爆発したいよ。

また会える


おやすみなさい

MY WAY


オレは地獄のどん底にいた
誰もオレが感じてることをわかってくれなかった
息をすることもできないし
その時何が起こってるのかわからなかった

オレの中で闘っていた気持ち
オレは自分の地獄のどん底で這っていた
だけど失うわけにもいかないし
隠すわけにもいかなかった
かつてオレがみんなに言っていたことを

オレはオレの道を歩んできた
自分が落ちてた時だって同じようにやってたよ
オレはオレの道を歩んできた
ゲームを待って負けるようなことはしたくないんだ

おまえがこの10年間学んだこと
それはおまえの人生のもう一つの物語
心に痛みを感じて涙を流したおまえ
おまえはうまくやりたかっただけなのに
おまえがいなくなった日のことを覚えている
おまえはあの頃最高だった
オレは一生懸命トライしていたよ
お前に言われたからね
そのメッセージは
「ステイ・ゴールド」だった

オレはオレの道を歩んできた
自分が落ちてた時だって同じようにやってたよ
オレはオレの道を歩んできた
ゲームを待って負けるようなことはしたくないんだ


「元気だったか?」

「まあね」

「大変じゃなかったのか?」

「ああ。でももう乗り越えたよ」

「オレが言ったこと覚えてるか?」

「忘れるわけないだろ。決して忘れないさ」


オレはオレの道を歩んできた
これからもオレの道を歩く
おまえもおまえの道を歩くんだ
今やりたいことをやればいい

オレは新しい世界に踏み出す

今度は一人じゃなく


オレはオレの道を歩んできた
自分が落ちてた時だって同じようにやってたよ
オレはオレの道を歩んできた
ゲームを待って負けるようなことはしたくないんだ

オレはオレのやり方で
人生を歩きたいだけなんだ







難波さんのMY WAYいい曲
かっこよすぎる


らぶ


やばい

好きになりそう やばい

そんなに言わないで


男は単純で馬鹿なんだから!
やめてえええええええ


だってもし付き合ったときのこと考えると、多分無理だもん笑 いまと同じではいられないと思うもん だからいまが最上級 最高にいいんだと思う


なんて!勝手に妄想を繰り広げていますが!彼氏いるんじゃないの?

女の子ってそんなに簡単にらぶだとかすきだとか言ってくるの?いやないよね?
嬉しいけど、困るし、えっ?て考えちゃうよ。だって男の子だもん。



だからやめてえええええ!!!!!

らああああああああぶ


嫌われちゃうし愛想つかされちゃうってどういう意味いいいいいいいいい

うんすきって、どういう意味いいいいいいい そんなこと言っちゃあかんやろ あああああああああああ

僕の心は踊らされて、いったいなんなんすか はあああああああん


気を付けなはれや!!!!!
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