光のなかに立っていてね

人間は思い出に別れを告げることはないと僕は思うわけで。その中で、僕は自分のしてきたことや、やってきたことを常に笑って生きて行けるようなそんな人生を僕は一生過ごしていきたいです。

July 2011

未来を見据えて


仕事が休みの日になるとだめだよね。空も晴れてねーし。暇だし。誰もいねーし。ほんと、つまんね。なんもいいことない。誰か好きな子でもできて、おメールしてるだけでいいのに。人のことなんてそう簡単に嫌いにならないし、そう簡単に好きにならなかったり、簡単に嫌いになったり、いとも簡単好きになったりする。
そんなこと最近じゃ全くないよ。
新しい出会いとかなにもないし。

この前百瀬と恋っていいよなって話してた。まあ恋っていいよな。相手の気持ちよくわからないし、それに心踊らされてる男子。心苦しいけど、恋は好きだなあ。俺も新しい恋をすればいいんだなんて思えばわくわくするけれども、実際にはなにもない。まあなんにも動いてないんだけど。学校みたいにそういう環境もないしね、自分から探すのはすげーめんどくさいな。そんなの探すなら自分のやりたいこと探したい。

なにもしていなかったら人生はなにもなく過ぎていくよな。だからやっぱり、人生は計画的に行くべき。
就職したときから決めてた3年でとりあえず本当に仕事を辞めよう。次することは今のうちから探していかないとな。俺は高校で進路に悩んだ時、逃げ道をなくすために専門を選んだ。専門での2年間は一人だったし、その中で一人だったからこそ俺は周りを敵視して周りがなにもやっていなくても俺は自分のために頑張っていたつもりだ。一つの課題で2倍やったこともある。頑張ってたつもりだけど、あの糞学校はゆる過ぎた。もっと厳しい環境に飛び込むべきだった。もっともっと、正確に未来を見据えられていたらよかった。全部が全部中途半端なんだよな俺は。今でも俺は。人より少し頑張ってるかもしれないけど、頑張りきれてない。頑張ってるやつはもっと頑張ってる。今の俺はそれを羨ましがって見ているだけで自分にはできないだとか思ってる。中途半端で終わるのかよ俺は。勿体無いよな。

これからの未来、どうしよう。
仕事を辞めて、次、どうする。俺は最終的にどうなりたい?それが決まってれば道のりをかんがえるのはもっと楽なんだけど。それが決まってないと中途半端なことを繰り返すだけなんだよな。どうしよう。
俺はどうなりたい。いやでも、社会人になって、世の中は金だった。なんだか俺もそれに納得してしまった。納得せざるおえない世界があった。実際に、今回の大震災だって、金でしか救えない。人の優しさもあるけれど、金がないと動かない世の中なんだ。世界はお金で廻ってる。
そうだな。それじゃあでっかい夢持っていくか。

とりあえずその時だな。なんかいい話あったら待ってます笑





誰か俺となんかでかいこと目指してやろうぜ。なんかあったら話もってきて笑






笑う




俺らなにを過ごしてきたんだろう。




俺らの時間はもう帰って来ない。



みんなそれぞれ大切なもん失ったんじゃねえのかよ。失ったのは俺だけだけなのかよ。なにしてんだろうな、おまえらは。俺のこと笑ってんのかな。死ねよ。あああいつか深い後悔をして死にたくなってるといいな。死ねばいいのにな。死ねよ。

だって、俺のことを捨てたのはおまえらだよな。俺らが一緒にいた日々はもう戻ってこない。おまえらが泣いてる時に一緒に、そばにいてやったのは俺だったよな。俺が今泣いていても、おまえらはそれをシカトして知らないふりするだけだもんな。簡単だよな。そんなやつらがよ、幸せなんて作れるはずねえじゃんか。おまえらを支えてたのは俺かもしれないしな。早く壊れることを楽しみにしてるよ。誰にもわかりやしないだろうな。親友と彼女を同時に失った悲しみ。わかりやしないだろう。

あんなやつらといたのが馬鹿馬鹿しいわ。
あんなやつらを信じてた俺が馬鹿だったわ。


俺のことぶっ壊してくれてどうしてくれるんかね。時間が解決するとでも?それまで逃げてるつもり?なあおまえらはしたことは消えない。時間が経っても永遠に。なにもわかってないよな。どうなるか。糞馬鹿共。おまえらそれで生き辛くないのかよ。カス共だからな。わからないのかもな。おまえらは俺になに言われてもなにも言えないぜ?実際になにも言えないから返して来ないのかもしれないけどな。本当馬鹿だよな。あとで帰ってきてごめんねとかで済むようなことじゃねえぞ。一生だぞ。一生。そうやって信じられない行動をこれからもとっていって周りから誰もいなくなるといいな。笑ってばかりのお二人さんよお。ヘラヘラしてんじゃねえぞ。みんなから信用なくなれ。



言われたくないなら言ってこいよな。雑魚。負け犬の遠吠えか?
どっちがだろうな。俺は絶対にてめーらなんかより幸せになってやるからな。絶対にだ。おまえらが笑えなくなるように祈ってるよ。




おまえらが生きられてるこの世界が本当に糞だわ。早く地獄に落ちろよカス。

歌を歌ってまた好きになる


遊びたらねえ。

新井今日はカラオケ付き合ってくれてありがとう。おまえは歌を歌う最高の相棒だ。おまえがいないと思っいっきり歌えない。俺とおまえの熱い気持ちは似てるもんな。なんか、わかってくれるやつがいるだけで救われる。おまえは不器用だけどな。ありがとう。


俺にはもう歌を歌うことくらいしかできないよ。届くはずのない声を枯れるまで叫ぶことくらいしかできないよ。愛しておくれなんて、一緒に死んでもかまわないなんて、今は思ってない。けど、おっきな声で歌いたい。

俺は歌いたいよ。もっと。愛のない歌でも、俺の悲しみをばらまきたいんだ。熱い瞳が好きだわなんて思ってない。あいつは全然熱くなんてない。ただ悲しい目をしてた。
だから、あなたの夢をあきらめないで。遠くにいても、信じている。

なんてもう信じたくもない。信じて傷付くのは俺だけだもん。あいつは元からそういう人間だった。俺といる間はちがかった。でも今は俺といない。だから元に戻っただけなんだ。だけどあきらめきれない。あいつを好きだからあきらめられないんじゃない。あいつはもっと幸せになれるのに、そう思ってるから、信じてるからあきらめられない。信じてないのはあいつ自分自身なんだ。くそったれ。自分すら見失っておまえはなにをしたくて生きているんだ。
なんか、俺はあいつと出会った以上、俺の周りの人にはみんなに幸せになって欲しいと思ってる。だからほっておけないだけなんだ。あんな糞女。でもあいつは本当は自分の悪いところもわかってるんだ。そのくせに。だからムカつく。逃げてばっかりで。俺はほって置いたほうがめんどくさくもなくて次に進めるんだけど、あいつをほっておけない。泣いてるところなんてみたくない。おまえ、今でも泣いてるだろ。心の底で泣いてるだろ。ほんと馬鹿だよな。おまえみたいなやつ大っ嫌いだよ。ムカつくだけなんだよ。

だから俺は歌ってんだよ。
悲しみとムカつきを混ぜて。糞女。
ほんと余計なお世話だし、どうかしてるのは俺の方だよね。ただ俺が嫌なだけだよね。あああ。ほんと馬鹿みたいだ。なーんも届くはずないのに。はあ。前に進もう、なんて思うと、俺は目の前のことから逃げてしまったみたいでそれもまた嫌なんだ。それを繰り返してる。馬鹿みたいだ。めんどくさ。そんなこと考えてるの俺だけだもんな。ムカつくな。


カラオケ行く前に初めて地元のバーに一人で行った。テンションあげるためにアルコールが欲しかった。一人でもテキーラ2杯飲む馬鹿。たった30分くらいしかいなかったのに3000円。まあテキーラ飲んだからな。今度から休みの前の日は一人でバーで飲もうかな。開拓しようかな。酒飲めばおれも喋れるようになれるし、そうやって自分変えてみようかな。新しい出会いもあるかもしれないし。コミュニケーション能力が上がるかもしれない。なんて思ってみたり。悪くないよね。ほんと面白そう。なんかあいつのことみて、変わってないあいつのことみて、あいつのことをたくさん言ったけど、それと同時に俺はなにが変わったのかなって探し始めて、まだまだ自分でわかってる自分のだめなとこ見えてきて、変えたいなって思った。俺はあいつと違うとこ見せたいなって。だから変わりたいって思う。変わらない糞なあいつをみたから。同じように他の誰かからなんもできないじゃんなんて言われたくないから。まだまだ変わらなくちゃいけないって思った。
自分で思っていれば簡単なことかもしれない。それでも難しいかもしれない。けどあいつはなにもしない。誰か助けてくれるとでも思ってる。あいつと同じようにはなりたくないね。だから俺は思うんだ。


次会ったとき、おまえ誰?って言えるくらい成長したいな。まだそんな糞みたいな生き方してんの?って。
俺が自分で証明したい。人は変われる。信じようとしなかったおまえがいけなかったんだって。言えるように、あいつが変わらなくても、俺が変わりたい。突き放したい。

おれはおまえと一緒じゃねえ。
おれは俺のために自分を幸せにしてみせる。

届かなかった言葉、自分に向けることにするよ。


どうかしてたんだよね。
みんな。


いや、俺だけだったのかな。

夢をあきらめないで



乾いた空に続く坂道
後姿が小さくなる
優しい言葉探せないまま
冷えたその手を振り続けた

いつかは皆旅立つ
それぞれの道を歩いていく

あなたの夢をあきらめないで
熱く生きる瞳が好きだわ
負けないように悔やまぬように
あなたらしく輝いてね

苦しいことにつまづく時も
きっと上手に越えて行ける
心配なんてずっとしないで
似てる誰かを愛せるから

切なく残る痛みは
繰り返すたびに薄れていく

あなたの夢をあきらめないで
熱く生きる瞳が好きだわ
あなたが選ぶ全てのものを
遠くにいて信じている

あなたの夢をあきらめないで
遠くにいて信じている






泣けるわ

幸福論



本当のしあわせを さがしたときに
愛し愛されたいと考えるよになりました。

そしてあたしは君の強さも隠しがちな弱さも汲んで、

時の流れと空の色に何も望みはしない様に
素顔で泣いて笑う君にエナジィを燃やすだけなのです

本当のしあわせは目に映らずに
案外傍にあって気付かずにいたのですが…。

かじかむ指の求めるものが 見慣れたその手だったと知って、

あたしは君のメロディーやその哲学や言葉、全てを
守る為なら少し位する苦労もいとわないのです。

時の流れと空の色に何も望みはしない様に
素顔で泣いて笑う君のそのままを愛している故に

あたしは君のメロディーやその哲学や言葉、全てを守り通します。
君が其処に生きているという真実だけで 幸福なのです。

なにもできない


あーあ結局俺も無力か。

ほんといつまで経っても馬鹿は馬鹿のまんまだな。ちょっと前までずっと雨がいいなんて言ってたけど、俺はもう気分が違うんだから、雨はやめてくれ。今日はちょっとだめだった。


ほんと馬鹿みたいだよな。

それでも本気なんだよな。


みんな本気で生きてるんだよな。本当は。本気かどうかわからないけど、やっぱり自分を守ろうと生きてるんだよな。正直さ、最初からなんも持ってないんだから守るもんなんてなにもないんだけどな。俺には攻めるしかないだなんて、百瀬の言葉、ちょっとかっこよすぎたな。


あああ俺はこんな腐りきった世界に毒されない。こんな世界にもちゃんと愛しあってるやつらはいる。なにがちゃんとかわからないけどよ。おれは違うと思ったことはしたくない。不快に感じるのは自分だし。

本当、まっすぐ過ぎて、理想みたいなこと言い過ぎて、いい人ぶり過ぎて、どうしようもないなって思う。でもこういう人絶対にいないとだめだって思う。おれはみんなと同じ普通にはなりたくないって思ってるし。受け入れることももちろん大事だけど、それをぶっ壊して生まれる新しいものもある。やっぱり俺の精神はパンクだ。俺は自分で自分を全然だめだなって思うけど、こんな自分がやっぱり好きだな。個性あっていいじゃない。もちろん本当はみんなから外れたいわけじゃない。それでも少し人と違うことをして新しいものを見つけたい。みんなと違う考え方もしたい。みんながみんな同じこと言ったら本当こんな日本なんて脳のないやつらばかりになる。
俺はみんなのことを聞いてそれで
自分が本当に思ったことをぶつけたい。ほんと、本当は届けたいのに。届かないんだ。聞いてくれる人もいなければなにも変わらない。

結局俺もなにもできないのか。自分では絶対にできるって思ってても。

難しいよな。難しいってすごいおかしな表現だと思うけど。だめなのか。やっぱり僕たちは世界を変えることができない。それでも俺は絶対に諦めないやつなんだけどね。
変えたいよ。変わらないものも変えたい。まだ絶望したくない。

つまらない世界にも必ず抜け道はある。俺は変えたい。おまえのその腐ってしまった根性を。

少しでも伝わればいい。
俺は自分を犠牲にしてまでもおまえを助けたいって思ってるのに。




あああ、考えたくないね。

明日は考えたくない。もっとわくわくすること考えたい。なんかないかなー。

腐りきった世界


っていうかなにがいいんだよ。
俺の考え、いいと思うよ。って。

俺がなにも知らないで、みんなは知ってるみたいな。

みんな馬鹿みたいだよ。俺からしたら。

俺はいろんなことを知っても、同じ風に思ったままだと思う。この世の中は腐ってるって。そんなやつらで溢れてるって。それがいいなんて絶対に思わない。なんでこんな世界になってしまったんだろうね。人間の欲望にまみれてしまったんだろうね。大切なことわからなくなってしまったんだろうね。俺はそう思うよ。

いいはずなんてねえんだよ。
俺は嫌なんだよ。なんだよこの糞な世界は。お前らに愛してるなんて言葉をいう資格ねえんだよ。愛なんてねえんだよ。わかってんだろ?じゃあ言うなよ。

こんな世界絶対に嫌だ。絶対に嫌だ。

なにも変えられないだろう。すべてを変えるのは無理だろう。それでも俺はずっとこう思って生きる。思わなくなったら終わりだ。きっと同じ風に思ってるやつも少なくてもいる。愛はある。こんな腐った世界にもまだ愛の花は咲いてる。


だから俺は、俺だけでも、愛を結んで、幸せになる。

さようなら愛しい人よ


今は、本当に今だけなのかもしれないけど、全然そんなこと思っても今はいないんだけど。



さようなら愛しい人よ。
ありがとう。は言いたい。


まあ今でも君のことは僕がちゃんとわかっているよ。大丈夫。元気でいてください。


最後、君と本当に最後に会った日、僕に泣きついてきて謝ってきた日、あの日の君の涙と鼻水の付いたタオルはもう洗います。

今はもうなにも思い出しません。
君のことを思ったのはきっと君との未来を夢みていたからです。でももうなにも思いません。君がこうさせた。こうさせてくれた。だから僕ももう次へ進みます。そして僕は君を置いていきます。僕は君と同じではありません。だから変わります。どうしようもないなって思います。君のこと。それでも君がいい子なのは僕がしっかりとわかっています。だから今も、これからも大切な存在です。思い出の話になろうと、僕は君といた日々でいろんなことを知りました。そして君も僕といてきっといろんなこと思ってくれたよね。君と僕が付き合ったことになんも意味のなかったことはないと思います。最後君は結局元に戻ってしまったように思いましたが、きっと、自分でもわかってるんだよね。でも僕はそれじゃあだめだと思うな。君はずっと幸せになれない。でも僕が言ってももう聞かないんだから、僕はもう彼氏でもないんで君のことを置いていきます。君のためを思って言ったつもりだったけど。まあ変わりたいとも思っていないのならやっぱり本当に僕は君と別れてよかったと思います。



だけどありがとう。

ありがとうは伝えたい。
本当にありがとう。大好きでした。
馬鹿みたいに追いかけました。最後まで追いかけさせてくれてありがとう。幸せも苦しみも教えてくれてありがとう。



さようなら。



僕は新しい可能性を夢見て、君との過去は今は思い出さずに前に進みます。


初めて愛したあなたのために。


本当に、幸せになりたいのなら自分で動かなきゃだよ。君のことなんか誰も救ってくれない。きっと君は幸せになれるよ。君が変わるのなら。僕は君といて幸せだったから。君は僕といて変わったよね。それは確かなものだったよね?君も思っているよね。僕のこと信じてくれてありがとう。僕も君のことを信じていました。愛をありがとう。


それじゃあ、元気でね。


ウォッカ5杯と7時間


ねえ、やっぱり夢のあるやつの話はいつも楽しい。俺にはないものを持ってるって思う。確かに同じものも持ってる。変わらない人間だった。けど、自分よりやっぱりもっと考えがしっかりしてて、俺はやっぱりまだ全然頑張れてないと、そう思わされる。それで、ちょっと俺には無理だとか思いそうにもなる。

でも変わりたい自分と、変えたい自分は確かにいて。思っている限り、やっぱりそれを叶えないと、僕はずっとすっきりしないんだって思う。夢のあるやつはきっと、なんかしらの世界を変えたいと思っているやつだ。
百瀬の話を聞いて、俺とは違うって思うのはそのやり方が違うからだろう。俺は今好きな人なんていたら世界を変えたいなんて思わないだろうし、きっとその人との将来のことを夢みることになる。
でも、確かに言われたように、変えたいと思っている今やらなかったら多分一生変わらないだろう。俺はそれをどうやって変えるべきかわからないから困っているんだ。やっぱり夢ってものが見えないからなんだ。

夢を見ている男の姿は、男から見てもものすごくかっこいい。尊敬して、憧れる。



俺は、俺自身が影響力のある人になりたいって思ってる。ものすごく小さな世界でも、自分の周りの友達との間でもなにかその人のためにしてあげられることがあるのならしてあげたいと思う。今の自分はそんな人間だ。うん。俺はそうして出会った人にとって、ものすごく重要だった人物になりたい。俺がいたから頑張れたとか。そうしたことで俺は死ぬ時に自分の価値がわかる気がするから。

かなり話はずれた。


俺はこうなれるだけでも満足なのか、それ以上にもっと、全世界に対して変えたいのか、どう思っているのだろうか。そして、どういうことをして世界を変えたいのか。それがまだわからないままでいる。俺はきっとこれをずっと探してる。これがはっきりとすれば俺は、百瀬と同じように世界を見に行こうかとも思ったけれど、そのやり方も変わってくると思う。もちろんまだまだ日本でできることはたくさんあるわけだ。

なんなんだろう。
本当にわからない。湧いてこない。浮いてこない。わからなければそれを自身を持って行動にうつすことはできないし。

俺の幸せは、平凡か、それとも思っいっきり、劇的に変わりたいのか。俺は、どう思ってる。やっぱり変わらないのか。

まあこれはよく考えないといけないことだ。



今日は百瀬と話せてよかった。
モタイにも話せてよかった。

まあ俺は変わるよ。このことで。小さくても、俺は確実にまた変わるだろう。みんな馬鹿って言われて、だろ?って笑い飛ばせる。まあ認めてないところもあるけれど。まあ俺はあいつを置いてくし、俺は変わるよ。やっぱりクソッタレな世の中は変えたい。

まあこのことはいろんな人に話そうかな。そんな世界を俺は絶対に嫌だ。馬鹿だろうが。俺の気持ちが救われるように俺が変えるんだ。


まあ気持ちもまとまってないのにこんなこと書き始めてもどうしようもないわな。

ウォッカのショット付き合ってくれたかわちゃんと百瀬ありがとう笑

俺はこれも変えたいな笑 体が壊れそうで怖いよ笑


あああ終電だ。明日も仕事頑張ろう。給料たくさん入ったから欲しい服たくさん買ってやろ。




まあみんな言ってくれた。
よかったんじゃないって。
俺もそう思うよ。ほんとよかったって思えるように俺は進まなくちゃ。

みんなのこと助けたいって思ってるけど、やっぱりみんなにも助けられてます。ありがとう。


きっといいことあるよね。
俺はどうなろうと、幸せになるよ。


なっ!





ていうかさ、百瀬にしても、モタイにしても、ほんとものすごい変わったし、本当に自分をしっかり持ってるなって思った。俺もそうならなきゃな。いや、俺も持ってるのか。面白いな。人と話すのは。苦手だけど。


やっぱり変わらなくちゃな。

素晴らしい世界


もう死にたいと思ったとき、この世の終わりが見えた気がする。本当にただの行き止まりだった。

そして気分は一変した。



この腐った世界を俺が変えればいい。世界ってのは大きくても、小さくても俺に見えてるものは世界。
俺が死にたくなったこの世界を、笑えって生きていけるような世界に変えてやればいいんだろ?


百瀬が言った言葉、俺は今、なんとなくわかった気がする。


「だって俺が世界を変えられるんだぜ?わくわくしない?」


そうだな。そう思えば、世界には可能性が溢れてるような気がしてくる。なにもないのなら、失うもの、未練、なにもないのなら、なにもない今ならそう思える。


そして変わるのは俺自身だ。

なにもかも変えてやりたい。
素晴らしい世界に。

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