光のなかに立っていてね

人間は思い出に別れを告げることはないと僕は思うわけで。その中で、僕は自分のしてきたことや、やってきたことを常に笑って生きて行けるようなそんな人生を僕は一生過ごしていきたいです。

November 2006

繋がる音楽

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今日は後輩達のライブハウスでの初ライブ。

うちのバンドに来た出演依頼を後輩のバンドに譲ったんだ。ずっと後輩達にはライブやらしてあげたかったし。もっと回りのバンドを見る機会を与えたかったから。

今日のライブ大成功だったね。一番盛り上がってたんじゃないかな。ライブハウスでは初めてのダイブもしちゃったし(笑)

知らない人と肩組んでた。同じ音楽を感じたから。

羨ましいなんて思わなかった。よくやってくれたよって気持ちだった。こうやって音楽を続けていって、また1年生達にも刺激を与えて自分達を高めていって欲しいと思った。

そんな事思う以上に僕はひたすら体で音楽を楽しんでいたけど。

僕らの初ライブは去年の8月3日だったな。1年前の事だったよ。今度久しぶりにビデオでも見てみようかな。

雪は白 白い雪


なんとなーくブログの色を変えてみた。

今までずっと真っ黒の背景だったけど今回は白だぜ。

ちょっと見づらいでしょ。
覗き見防止効果付きだぜ。


なんとなーく冬だし、冬といえば雪だし、雪と言えば白だし。飽きたらすぐ返るけど期間限定でこの色だぜ。


どーでもいいよね。









誰にもみれないように文字の色も白にしちゃおうかな。

誰にも見られないように。












溶けていくソフトクリームの線のように。

ソフトクリームを一緒に食べたいだけー

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部屋にいて、あの娘の顔を思い出そうとしても思い出せないの。どんな顔してたか思い出せないの。声は思い出せる。


友達が夏休み過ぎてからかわいくなったって言うから気になる。

それでも、同じ教室にいても恥ずかしくて向けないの。


恥ずかしいと思うのは好きだから?



メールしてるから。



間違いなく好きとは違う。














現時点では。






自分で自分の気持ちを盛り上げてるだけなような気がする。

俺ホームレス



「俺ホームレス」

いきなりおじさんに自己紹介をされた。

スーパーの中でおじさんはシラタキを手に取りそう言いました。

ホームレスと言っているわりには綺麗な格好をしていました。

「仕事はしてるんだけどよ、家がないだよ。明日は休みだからよ、酒買ってくんだ。」


「学生さんかい。勉強頑張りなよ。俺みたいになっちまうからよ。」






切ない気持ちになりました。




絶対に負けたくはない。

そうなりたくはない。






暖かい家に帰れる幸せを手に入れるんだ。






おじさんも幸せになってください。

制服の男達

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4時間目のホームルームの時間。

先生がニコニコしながら入ってきて「みんな強制参加ねー」と言ってきてなにをするのかと思ったら某テレビ番組(IQサプリ)の遊びをやろうと言う。先生も残りわすがな僕らを気遣ってなにか楽しいことをやりたいと考えてくれたのだろう。


だけどもっと楽しい遊びにしましょうね(笑)


卒業式まであと39日。




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学校帰りに桜木町に繰り出した。

曇っていて、寒い寒いと言いながら歩いた。


街中イルミネーションばっかりだぜ。もうイルミネーション見つける度にケータイで写真を撮る僕がすこし痛々しいんだぜ。
やっぱり隣には女の子がいて欲しいものだね。



帰りの電車の中、同じ専門のカップルなのか、二人寄り添って寝ている様子を見て羨ましいと思い見つめていました。

一人ぼっちの男はこんな事考えながらカップルを見てるんだぜ。




冬に恋人が欲しくなるのは絶対に寒いからだよ。
きっと誰かと一緒にいたいだなんて思ってしまうんだよ。




あぁー あぁー あぁー あぁー



もうすぐ12月になってしまうじゃんかよ。

もうすぐ18歳になってしまうじゃんかよ。



僕のモテ期っていつなんだろー(´・ω・`)チクショー





















あの娘とのメールは毎日5件ほどしかしていないが今も続いている。

制服の恋人達

ee53e64b.jpgチクショー チクショー チクショー


















ものすごく恋人が欲しくなってきちゃったじゃないか。







あー もー





コンチクショー

I believe in future...

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うまくいって欲しい。そう願う。まるでドラマのようだ。僕はそのドラマの脇役として出演してる。そのドラマの中で僕は脇役として活躍していきたい。

まるで神様が悪戯をしていたようだよ。

長い時間の中でまた戻ってきたこと。素敵です。

なんだか羨ましい限りです。素敵です。

退屈な夜中

023377c2.jpg雨が降り続く静かな夜中。


眠くはならないし、退屈。




なんにもしないまま時間は3時を過ぎた。



今日はずっと寝ていたからね。全然眠くならないんだ。

こんな夜を過ごすのはつまらないや。ひとりぼっちだし。





誰かと繋がってたいと思う夜。








こんな時間にはみんな起きてないんだろうな。











あと6時間後には制服姿の私。



あなたを見つけるのが楽しみです。

右手を繋いで

ちょうど1年前、なにがあったか覚えてる。


ライブしたんだ。その日の風景も目に浮かんでくる。その日の言葉も、その日の気持ちも。

きっと深く傷ついてる。


悲しみはやってこないけど記憶には深く刻まれた。


そんな事を思い出そうとしても何にも変わらないけど。






でもあれから1年が経ったって事を、あの記憶から1年が経ったって事を深く覚えてる。なんにも意味はないことだけど。












悔しかったあの日のこと。

あの娘はどこかの誰かと

夢に出てきたのはあの娘じゃないあの娘。

夢の中でも胸をキュンとさせられた気がする。



だけどあの娘には近づけない。













ときめかされるだけなのさ。
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