光のなかに立っていてね

人間は思い出に別れを告げることはないと僕は思うわけで。その中で、僕は自分のしてきたことや、やってきたことを常に笑って生きて行けるようなそんな人生を僕は一生過ごしていきたいです。

December 2005

IDENTITY

僕は、昨日言っていたビデオを見ました。

『アイデン&ティティ』というビデオを見ました。バンドの内容の映画です。


この映画は僕の尊敬しているミネタさんが出ていて、前からずっと気になっていて、今日、はじめてみました。むしろビデオを借りてみるのは初めてです。


SPEED WAYというバンドがありました。そのギターが僕の尊敬するミネタさん(中島という名前ででている)でした。
その時、ちょうどバンドブームでそのバンドブームにのりSPEED WAYもメジャーデビューしました。

でも、ロックは売れたくてやっているわけじゃない。そういう考えでした。ギターの中島は。他のみんなはバンドブームにのっかって流行る曲を作ろうといっていました。

バンド内が割れていました。


いつしかバンドブームは去り、SPEED WAYは取り残されてしまいました。“バンドがやりたい”それだけなのに日本の社会から取り残されてしまいました。

中島には彼女がいました。すごい理解されていて、バンドをやっている中島さんのファンだけじゃなく、中島さん自身のファンだと。

彼女は中島さんの支えでした。



SPEED WAY はバンドブームが去ったせいで、やりたいこともできない状態に。

ある時、取材を受けました。

『ぶっちゃけバンドブームが去ってどうなのよ?』と聞いてきました。

中島さんはキレました。「俺らの音楽を聞いたこともないヤツに、いんちきな事など書かれる筋合いはない!」


バンド内でまたもめました。
中島一人でバンドやってるんじゃないんだよ。せっかくの仕事を…

『オマエが辞めないなら俺が辞める』

ボーカルの中村獅童がそういって出ていってしまいました。


その帰りに、中島は路上でやっているコピーバンドを見つけました。

中島が絡みました。
『それオマエらの曲か?違うよな。オマエらはコピーをやってんだよ!自分の言いたい事も言わないでコピーをやってんだよ!』

ロックは人のマネをする音楽じゃない。そういうことでしょう。自分の思ってる事を伝えろって事でしょう。


その頃、ボーカルの中村獅童が歩いていて、女に刺されました。昔、付き合っていた女に。バンドブームの時に捨てられた女でした。


SPEED WAYにチャンスの機会がありました。だけど、ボーカルがいない。

ギターの中島が唄う事に。

ロックフェス。


続く…

Thanks Giving Day

見たよ。映画を。昨日言っていた映画を。

ゴーingの方に書いといたから見といてよ。見てほしいから。



予定通り3時から見はじめて、5時に終わったよ。で、ゴーingの日記書いて、現在5時52分。


君らがなんかやっていた3時〜5時52分の間、僕はそんな事やっていたよ。


もう今年もあと6時間くらいで終わるね。


毎日、1日が始まって終わっていくわけだけど、今日はなんか特別なんだよね。

誰かが、1年間を365日に区切ってしまったから。


だから、誰かがそんな事しなければ毎日、いつも同じ事の繰り返し。特別な日なんてなかったのにね。


でも、それはそれでいいと思うよ。楽しめるからね。

なんか行事があると楽しいもんね。


みんなそうやって楽しい事を探して生きているんだね。


今の人も。昔の人も。




だから、今日と言う、特別な日にお礼を言います。



1年間ありがとうございました。

来年。2006年。明日からも楽しい1日をください。



あけるまえにおめでとうございます。


あけてからもおめでとうございます。



よぉーっ!

チャチャチャ チャチャチャ チャチャチャッチャ

チャチャチャ チャチャチャ チャチャチャッチャ

チャチャチャ チャチャチャ チャチャチャッチャ



これ三本締めね。(笑)


来年もよろしくお願います。

12月30日

『ジョゼと虎と魚たち』っていう映画を見ている。

アメ横から帰ってきて超疲れていたはずだが、今、3:45まで起きている。


さっき見はじめた。あと10分で終わる。


なぜだか、女の人は歩けないらしい。妻夫木クンがでている。

内容がつかめない。


女の人は初めて海を見たらしい。妻夫木クンが川だと嘘ついてた。

砂浜を妻夫木クンが女の人をおぶっている。


記念写真をとっていた。


貝殻のベットに寝ている。


別れたらしい。妻夫木クンが他の女の人と歩いている。

ちゃんと歩ける女の人と。

妻夫木クンが泣きはじめた。

“別れても友達になれる女の娘はいる。僕は違う。もう2度と彼女とは会えない。” だってさ。


歩けない女の人が魚を焼いている。

椅子から落ちた。

こんなとこでCMになっちゃった。まだかな。早くしろよ。とんがりこーんなんてどーでもいいよ。アレルギー体質? 大腸?気にならねぇよ!



あれ?この映画終わった? えっ、椅子から落ちて終わり?最後まで意味わからなかったわ。

眠い。もう寝よっかな。明日は一人でゆっくり暇を楽しむんだ。久しぶりに家で暇しよーっと。


あぁーあ。今年もあと1日だ。2005年最後の日になにしよう?僕は暇するよ。たまにある暇なら幸せなのさ。

つまらない事するなぁ。ん?最後の日だけ楽しい事すんの?君がバカじゃないの?2005年のすべての日を楽しめよ!アホ!だから、暇でも楽しいんだよ!

2006年は君も楽しみなよ。すべての日を。

いつもやりたいことやりなよ。


明日は、きっと3時頃起きて、顔も洗わず、今日借りてきた明日の暇な時間を楽しむためのビデオを見るんだ。それだけでいーや。それだけで楽しいや。よかった。2005年最後にずっと見たかったビデオが見れるよ。



よーし。寝るか。もうそろそろ体調崩すかな?死にそう。頭が痛くない日がないわ。どーしよ。


夏休みからずっとヤバイ生活がつづいています。


やりたいことやりすぎた結果…


体は大事にしましょうね。

おやすみなさい。

4:20
就寝。

星空の下。僕らの青春。

バイトのあといっぱい健吾に愚痴った!!(笑


気持ち晴れたわー





今日はなんかバイバイしたくなかったな。なんだかな。よくわかんないけど。

足がすごく寒くって凍ってた!走ったら折れちゃうよって思った。ホカホカのホカロンは家に着いた頃にあったかくなった。




やっぱり帰る時はいつもひとり。


目の前の信号。


青信号がチカチカしてる。


足が凍ってて走れない。走ったら折れちゃう。



目の前で赤になった。



車が二台、僕の目を通り過ぎる。



深夜だから車は全然通らない。




目の前の信号は赤。



走らなくても渡れる。



歩いて赤信号を歩行する。



暗い道。



いつも通るけど、なんだか今日は怖い。


少し遠いけど明るくて落ち着く道を通る。



おじさんがこっちを見てきてドキッとする。



大丈夫。ちゃんとお家に着いたよ。



家の鍵は開いていて。


だけど、みんなは寝ている。



いつも。



飯はいつも外で済ます。



自分の部屋。



落ち着く。


暖房をつける。



やっと疲れがどっとくる。


日記を書く。


音楽を聴く。



ボーっとしてなにかを考える。




眠くなる。



また明日を待つ。

君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命〜ENDLESS SUMMER〜


あなたは何を笑っていたの?




あなたは何を見つめていたの?




あなたは何を泣いていたの?




あなたは…










間違いじゃない



幻じゃない





僕らはそこにいた。

まるで昨日のように…






八月の夜



楽しい思い出



消えないこの想い出





今では空が沈んで涙で濡れた。









サヨナラなんて僕は言わない





サヨナラなんて信じたくない





あなたをずっと待っているから



おかえりって言ってやるから










あなたをずっと







あなたをずっと










待ってるから










待ってるから

青春革命始動 〜祭り〜



横浜行ってデートデート♪

健吾に会ってなおさらデートデート♪


その後、ライブでワッショイワッショイ!!


楽しかったー!!いやーいいねぇ!みんな見ないのバカみたいにもったいない!


1月5日が2006年最初のゴーing革命記念日だな。


マンダムなんてしてる暇ねぇっつーの!


やりたい曲いっぱいあるけどそんなのよりオリジナルだな!やりたい曲なんてあげてったらキリがない!だから、オリジナルだ!オリジナルを考えろ!

ツゥツゥンツゥツゥンツゥツゥーンツゥツゥーンツゥ♪


ヤァーヤァーヤァーヤ!!



走り続けろ青春を!


今、17歳?もうそんな歳かぁ。さっさとやんなきゃなにも起こらず人生は終わってしまうよ。



今できる事をすべてやってやろうじゃねぇか!



勉強だって高校卒業して進学しなかったら、もう勉強することはないかもしれないし。

でも、やっぱ勉強はちょっと…(ノ∀`)




さぁ、なにやろーかな?とりあえず寝るか?




やりたい事をすべてやってやろうじゃねぇか!



最高な気分だ!ッしゃあ!!



わん ツゥー ズリー フォー!!



ぶっ殺してやる!!俺ん中のバケモノを!いっけー!!

姫〜! 食われたね。



俺がぶっ殺してやるよ!



オマエン中のバケモノを。



暴れさせてやるよ!



俺らのライブで!!



殺してやる!!

第四次世界大戦的青春革命始動

わかってるよ!そんな事ァ


知らねぇよ!そんな事ァ



今はただここで笑っていたいだけさ



俺の魂は



俺の魂が



俺の魂で



俺の魂なのさ





嘘ついて



デタラメこいて












それでも自分には正直なのさ















誰かと出会って



別れて



傷ついて



歌を唄って



また好きになる





あぁあぁ

僕は何をやっているんだろう。






第四次世界大戦的青春革命始動…



なにも苦しまず、楽しく生きていきましょ!



今しかできないことを探してやりまくろ!






第四次世界大戦的青春革命の始まり…始まり…

第三次世界大戦的恋愛革命終戦記念日

この革命に終わりがきました。


もうこれ以上なにもできません。


負けです。負けました。


これで終わりです。



もう少し早く革命を起こしていれば…



殺そうか?神様を。



神様を殺す方法を教えてください







恋人達はよりそって静かに笑うのでした…





こうして終わっていくのでした。







君と僕は永遠に



手と手を繋ぐことはもう2度とないでしょう



尊い君よ



濡れた枕よ



限りない悲しみよ


限りない悲しみよ



限りない悲しみよ…



さようなら…

第三次世界大戦的恋愛革命最終回

聖なる夜。

キリストの誕生前夜祭。


クリスマスイヴ。


クリスマスイヴまでにあの娘に告白できるかな?

この声と引き替えにこんなにすばらしい世界を贈ろう。



一生の友達

ある時、神様から見離され、うまくやっていた毎日に突然悲劇が起きた3人がいました。


一人は、今までうまくやっていたのに突然、彼の心を失ってしまった子。

一人は、好きな子と今まで普通に接していたのに、突然、急激に離れ離れになってしまった子。

一人は、今まで彼女とうまくやっていたが、神様が邪魔をして、逢える日が少なくなってしまい、そのことに悩む子。


そんな3人がいました。


ある時、1つの部屋に3人で集まりました。

みんな形は違うが、同じ悩みを持った子でした。



なにかをしたくても、なにもできない。


そんな子達でした。




その夜、3人で泣きました。
みんな自分を責めて。



今まで、普通にやってきた事が、突然にできなくなってしまう。



殺そうか?神様を。


そして、神様のせいにして逃げ場所を求めた。



なにもできないほどつらい事はないでしょう。




みんな、状況は違うがみんながみんなの事を想ったでしょう。

みんな同じつらさを抱えているんだ。




“あなたがこの世界に一緒に生きてくれるのなら死んでもかまわない”



“君を想い出せば胸が苦しくて消えてなくなりそうだ”


“飛び立ってしまいたいあなたを想いながら”


“もしも君が泣ならば僕も泣く”



“今夜もまたプラスチックの涙が一粒消えてった”



“世界の終わり来てもきっと君を迎えにゆくよ”




出会えた喜びはいつも一瞬なのに、どうして別れの悲しみは永遠なの?




そして、3人はみんなで励まし合い、夜の波を乗り越えたのでした。





…。




神様。神様?神様!!


もし神様がいるのなら…


君と僕を永遠に。



神様…


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