光のなかに立っていてね

人間は思い出に別れを告げることはないと僕は思うわけで。その中で、僕は自分のしてきたことや、やってきたことを常に笑って生きて行けるようなそんな人生を僕は一生過ごしていきたいです。

一目惚れの人よ、さようなら


一目惚れの人、さようなら


あの娘が僕のインスタグラムから消えてしまって、これでさようなら


もう連絡もしていなかったし、さすがに僕はもうこれ以上立ち向かう勇気がなくて、とっくに恋は終わってた。一瞬だったなあ。

踏み出さなきゃ始まらない恋。

を、思い切って、というか、なんだったんだろう。思いのままに、していって。

あの娘もこの娘もさようなら。

二兎を追うもの一兎も得ず、というから、ではないけど、付き合っていた彼女と別れて、一目惚れした子を追いかけたのに。

これでさようなら。
銀杏BOYZのライブでまた見つけるかも、それだけだ。

でもいいんだ。それでいいんだ。


さようなら、あの娘も、この娘も。
みんな、みんな。



ああこれから僕はもっと好きな娘に出会うんだなあ。必ず。

見つけたら離さないよもう。
僕だって幸せになるさ、必ず。


夢で逢えたらいいな、大好きな人に。
それだけで僕は嬉しいのさ。

銀杏BOYZ キタミノリアキ

動物園もいく


あの時好きだったあの娘は僕とは付き合わず、他の男と結婚して、子供も出来て、

それなのに今は旦那とうまくいってないと言って僕に連絡してきたりして、


僕は前と変わらずいるだけだ。

君が困った時、僕になにかできるなら、そばにいてあげるだけだ。
変わらない。

銀杏BOYZ キタミノリアキ

できない男が好きな女の子のために店を予約する


できない男が好きな女の子のために店を予約する

どれだけできなくても女の子にいいとこ見せたくて、お店探して、予約して、それが男の子

ときめかないけどあわよくば、、、
なんちって。

会ったらきっとときめくし、知らない話もたくさん聞けるでしょう。

デートなんだか。
これもいいでしょう。
28歳最後の女の子とデート。
全然やましくないよ。やましくあれよって友達によく言われちゃうけど笑

ときめきさえあれば大丈夫だよ。
あとは大事は人たちを悲しませないように僕がいるだけ。

夢で逢えたらのような。
それだけで僕はいいのさ。

11月29日は僕のハンバーガー記念日


今日は17時から出勤。なんて学生みたいな生温いシフト。来月も全然稼げないや。
あーあ、なんて思ってた。

出勤したら、「今日まかない自分で作ってみる?」って言われて、うわあああああめっちゃれ嬉しくて。原宿店の店長からは嫌われちゃったのか、俺より後から入った仕事できない女の子が俺よりシフト入ったりで、なんだよクソ死ねとか思ってたけど。
新宿店では僕のやる気を買ってくれてそんな言葉をかけてもらえて、

今日初めて、生まれて初めて、ハンバーガーを作りました。

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汚いけれど、美味しかった。
いや美味しかった。
教えてもらいながらやったからそりゃあ美味しく作れるに決まってるし、すべてを1から作ったわけじゃなくて、ただ焼いて、塗って、重ねてってだけだけど。
これがやりたかったんだよね。この1年。
それにもがいて、うまくいかなくて、最近はモチベーションも下がってたりして。

おれこれがやりたかったんだし、ここからが、また、また始まりなんだよな。

味は本当に美味しかったし、僕はこれからこういうことをやって人を喜ばせて、お金を貰ってってやっていくのが夢なんだよな、だからもっと美味しく、喜んでもらえるように作れるようにならなきゃなんだよなって、思いました。



そして、この初めて作ったハンバーガーを誰かに見せたい、伝えたいと思ったのだけれど、そこにすぐに思い浮かぶのはやっぱり君でした。

君は知らないかも知れないけれど、僕は今年古着屋さんを辞めてね、友達とハンバーガー屋さんやる!なんて言い始めちゃったんだ。笑っていいよ。
それから仕事を辞めて、馬鹿だからパン屋さんなんかやってみたりしてさ、あっ、そうそう、君と前に買って帰ったあの池袋にもあるパン屋さんだよ。

それからハンバーガー屋さんで働くようになってこの歳で、28歳で転職することに始めて転職が大変というか、人間関係のまた違った大変さ、自分自身のダメさも感じて、モチベーションがガンと下がったりもしたよ。ずっと何が幸せかなんてわからないままだった。

でも今日こういうことがあって、それだけで僕は嬉しくなって、君に伝えたくなったんだ。料理なんてなにもできなかった僕がこれから料理をして仕事にしていこうとしてるんだ。君の声が聞きたいよ。やさしい声が。君に1番に伝えたくなりました。

また美味しく作れるようになったら、また君を想うね。君は僕にいつも美味しいご飯を作って、夜遅く僕が来るのを待っていてくれたから。あのオレンジ色に光る間接照明の薄暗い部屋の中、こたつに座って眠そうに僕を待っていてくれた君がとても愛おしかったです。今も。

君の最近のことはな〜にんも知らないけど、もしも君に新しい彼氏が出来ていたら僕はどうしてか凹んでしまうけど、今それで君が幸せなら、それは僕が君にしたかったことなんだけど、
でも君が幸せなら、
それだけで、僕は嬉しいし、それだけが僕のすべてなのさ。今も君を想う。それだけで。

だから、僕も、君も、幸せになろうね。


あなたはきっと幸せになるし、
僕にもきっと幸せになれるわって、
そう言ってくれよ。


もっともっと頑張るね!

いつかもっと、もっと伝えたくなって、どうしても伝えたいと思ったら、また君に会えるような連絡するから。

元気でいてね。
君と、あの子と。

もうすぐ2017年が終わりますね。

僕たちが別れて2年くらいでしょうか。

ハロー お互いに幸せになりましょうね。

峯田くん2019年大河ドラマ出演決定!


http://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/original.html?i=12525

銀杏BOYZの峯田和伸が2018年の大河ドラマに出演することが発表されました。

僕は峯田くんの演技も好きだから峯田くんが活躍していくことは嬉しく思う。のだけどツイッターを見ていると音楽としての銀杏BOYZが好きな人は、「峯田、、、」みたいなコメントしてたりする。

まあ峯田くんの役者としての活動が好きか嫌いかは人それぞれだからいいとして、僕はその人たちは自分の好きな峯田のままでいて欲しいと思っているように思える。というかそうなんだろう。僕だってライブへ行けば銀杏BOYZの初期の歌が聞きたかったりするけれど、そこまではもう思わなくなったし、最近のエンジェルベイビーや恋は永遠だってすごく良くって今にはぴったりじゃないか。今の峯田くんを見てみろよ。大体今のメンバーで昔の曲やってもコピーにしか感じないし、今日のライブよかったなって思っても、あの4人の時はどれだけヤバかったんだろうとか思ってしまうし。それでもさ、峯田くん1人ぼっちになってからやっとここまで来たんだよ?

ここまで活動してくれるだけで嬉しいのに、そうでしょ?今ライブ行くのってそうでしょ?それなのに、行ったら行ったで自分の求めるものじゃないとか、おれも思うことはあるけど、じゃあ銀杏BOYZのなにが好きだったのかと思う。

ていうか、大河ドラマに出ることって凄いことなんじゃないの?
きっと奇跡の人で初めてNHKに出て、そこで評価されて、ひよっこにも出演してって、今回の大河ドラマで。
飛躍していってるってことなんじゃないの?

大体みんな峯田くんが好きなんでしょ?
好きな人が活躍していくことに、「それは違うんじゃない?」かとかって、僕ならそんな人は嫌いだな。
峯田くんが望んで前へ進んで行ってるのに応援をしないやつなんかと僕は友達であったとしてもそんなやつとはいたくないし、あなたはそのままでどうぞご勝手にって感じです。
それだからエンジェルベイビーがとてもよかったのに。

僕はわりかし過去を引きずって、思い出を引きずって生きている人間なのに、そんななこと言ってるやつがいるとくだらないと思う。死にたいやつは死ねばいいし、あんたがそのままでいいならそのつまらない暮らしの中でずっといればいいんだって思う。
僕はずっとわくわくドキドキして生きていきたいからさ、新しいことが起こることも楽しいなって思いましょうよ。

だから僕はおめでとうを言うよ。
峯田くんこれからも頑張ってね!

朝ドラも見てないし、きっと大河ドラマもみないけど笑

峯田くんのことが好きだけど全てを肯定するわけでもない。好きだからってすべてを把握してるわけでもない。だからもドラマなんか見ないし、楽しそうだったら見るけどきっと長く続くやつは見てられない僕は。

峯田くんが出た奇跡の人ってドラマはすごくよかったよ。峯田くんが出たドラマや映画の中では僕は1番好きだしすごく泣いた。好きな人に子供がいたりで、前の彼女と被る部分があったりで感情移入しちゃってかな。でもすごくよかったのです。




もうすぐ12月ですね。
たくさん好きな人に会いたいです。

僕は今年はクリスマスが近付いても全然彼女欲しい〜とか思わなかったのだけど、大好きな友達がたくさんいるからなんだなと思います。幸せです。でももっと幸せになりたいです。欲張りだから。

2017年終わりまでよろしくね!

銀杏BOYZ@横浜F.A.D


11月24日金曜日

銀杏BOYZが横浜でライブをやった直後、家に帰ってきたばかりです。どんなことを書こうかとも考えないままただライブがよかったから書き始めます。

今日のライブがとてもよかったです。
今日は銀杏BOYZが峯田くん1人の弾き語りでした。
僕の中ではもうこの前の日本武道館のライブなんかより全然よかったです。ていうか日本武道館は全然よくなかったんです。ライブで言えば。ただ銀杏BOYZへの想いをみんな持ってきてるからよかったと思うけど、ライブ自体はなんだか演劇のようで。
そんなんだったんだけど、今日の銀杏BOYZ、よかったです。

銀杏BOYZは今サポートメンバーを入れてバンドって形でバンドの音を出してるけど、峯田がサポートメンバーに気を使ってる感もあるし、ライブがコピーみたいに冷めたように感じる時がある。
だから、それならいっそ、というか峯田1人で銀杏BOYZなんだから1人の方が気持ちよくライブ見れるよ。峯田も気を使わずやってる気がするし。

数年前に銀杏BOYZのメンバーが峯田以外みんないなくなった時。それからやっと銀杏BOYZとして1人でライブをやった時、峯田は悲しみに暮れて歌ってた。メンバーがいなくなってしまった悲しみを歌ってた。あれはもう銀杏BOYZなんかじゃなくて峯田和伸だったし、あんなライブはもうこれからはないんじゃないかと思うけど、人間だった銀杏BOYZが、峯田個人の感情を出してライブで人間らしさをさらけだし、それで銀杏BOYZを楽しみにしてた僕たちは泣いたし、それは峯田くんの気持ちに寄り添うように泣いた。

それから、バンドの音でやれるようになったけど、銀杏BOYZは個性が強過ぎて、というかどのバンドでもそうだろうけど、バンドメンバーが変わるということは簡単に受け入れられることじゃないし、峯田もライブでは気を使ってる感が出ちゃってもう前の銀杏BOYZみたいには見れないでいたんだよ。
それでも最近は武道館でやったりと調子に乗ってきたと思うしいいと思ってた。

峯田が1人になってから何年ぶりに弾き語りを聞いたんだろう。
すごくよかったです。峯田1人で銀杏BOYZだから別に他のメンバーなんていらないし、僕はカートコバーンように思うから、偽りの自分なんて見せないで1人でもロックを鳴らし続けていて欲しいと思う。
なんとなく感じてしまうこともあるし、わかってないこともあると思うけど、今日みたいな衝動でかき乱されるライブをやっぱり見たい。弾き語りでも、あんたはパンク。


今日の銀杏BOYZのライブがよかったです。
僕は銀杏BOYZに救われたとか、銀杏BOYZがいてくれたからとか考えたことないけど、僕だって銀杏BOYZが1番好きで。
銀杏BOYZみたいになりたいし、全然なりたくない。
今日横浜F.A.Dにいたお客さんたちが、銀杏BOYZのお客さんの女の子は大体可愛いんだけど、で、最近大きなところでのライブばかり見てたからイケてるような人たちもいっぱいいて全然銀杏なんて聞かなくても人生楽しんでそうな人たちばっかりいるんだなって思ってたけど。今日のライブハウスにはダッサイ男の子ばっかりいて、見た目もイケてないし、女の子苦手そうな男の子たちがたくさんいるように見えて、僕はこれぞ銀杏BOYZのライブだなんて思ってました。やっぱりちっちゃいライブハウスでのライブだとコアな本当にすごく好きみたいな人がいるんだなって。
それでライブハウスの雰囲気もすごくいいなって思っていたし、うん。

話めちゃくちゃでごめんなさい。
お酒飲んでるんで、ね。!笑



その中で、そのライブハウスの中で、あの娘のような子を見つけました。
おささんがMちゃんみたいな子いたよ!って言ってたから、あ〜 いるのかな〜って思ってたら、横顔しか見えなかったけどあの娘みたいな子を見つけて、僕はもう勝手にあの娘かなと思い込んで。ライブ聴きながらチラチラと覗き込んで、あの娘はやっぱりあの、僕が一目惚れした時のように、ライブを楽しんで体を揺らしているから、僕はあの時のように、ああ可愛いなって思いながらあの娘はこっちを向かないで峯田ばかり見てるから確信には触れず、本当にあの娘がいたのかはわからないままだったのだけど、
今日もやっぱりあの娘に恋をしちゃいました。うん。もしもライブが終わったあと、外に出て、出会ったのならもう銀杏BOYZのライブが最高だったテンションと同時に「好きです!」なんて伝えたいくらいのテンションだったよ笑 よくわからねえ笑


ああクリスマスまであと1ヶ月。
僕はもう童貞みたいなものです。

あの娘のことが好きだけど、
彼女が欲しいとも強くは思わないし、それって男としてどうなのかな。
本気になるのが怖いだけだからね。
本気になって向き合って、好きな人と別れるのが怖いだけ。だからみんな好きな人でとって置くんだ。置いちゃうんだ。

もう置いてもないようなあの娘だけど。
君のことが大好きだからだし、僕が君を守るからだし、君を好きだというそれだけで僕は嬉しいけれど、ああ君を掴めたらいいなって本当は、思うよ。

ストロベリーフィールズの夢。

もしも君と会えたらなら、そのまま2人どこへゆこうか。

おれにもやらせろこの野郎


ハロー マイフレンド、君と僕は違い過ぎる。

セックスとオナニーは違い過ぎる。

くだらない〜

SEX


隣の部屋から同居人がSEXをしてる音が聞こえる。
0時に帰ってきてご飯作って食べようとドアを開けたらいつものように知らない女の子の靴が玄関にあって、リビングでは顔も知らない見たこともない女の子の喘ぎ声が聞こえる。
その部屋は昼間、同居人の元奥さんと子供が遊びにきた部屋なんだ。

僕は昼間元奥さんと子供が来たのに出くわして、子供の顔を見てほっこりしていたんだ。
でも今は顔も知らない女の子の喘ぎ声を聞いてモッコリしてる(勃起)。


おれだってセックスしたい。
したいしたいしたい。エッチしたい。
オナニーばっかしてる。オナニーのプロになってしまった。もう童貞みたいだよ。童貞じゃないのに童貞だなんて言うのは失礼だ。
おれは19歳までずっと童貞だったから童貞の気持ちを忘れてはいないし、どうしても童貞臭ささが抜けないよ。
彼女でもない女とセックスして寂しさ紛らわせたり、気持ちよくなるだけなんてっていうのはどっちにしても僕にはできないんだ。そんな無駄なことできない。愛がなかったらなんの意味もない。友達でもないんだろ?なにも知り合えないのになんなの。感情が無でセックスできるならいいけれど。僕には無理だよ。好きな、好意のある娘とセックスしたいしすごく気持ちよくなりたい。体中舐め回して愛で愛でドロドロになって眠りたい。

僕はオナニーは正義だと思ってる。って話を何度もしたかな?

おれは好きな子がヤリマンだったら悲しくなるから。
好きな人のこと本当に守れるのはおれだよって胸張って言えるように、おれは好きじゃない子とセックスできない。ただ自分を満たすだけにそんなの、おれは自分の中に自然と出て来る欲求だとしても殺してオナニーする。

純粋の方がかっこいいだろ。どうせみんな純粋じゃないんだから。
おれはもうそれくらいしか売りにできないよ。でもおれの思うかっこいい男はそうだし、どんだけの女抱いてモテる男はよりもぜってえええええ本当はおれの方がいい男なんだよ?って言って、童貞守ってやるううううううううう(童貞は卒業してしまった)



人生で一度、たった1人の人を愛していければそれでいい。

高校生の時よく思っていたなあ。


童貞の時にそうずっと思っていた僕へ。

もう2人の大切だった人と別れてしまったけど、もうなんでか会えなくなってしまったけど、僕はくだらない男なんかに成り下がらないよう、僕は僕らしくあなたを愛した時と同じように、今も生きています。
みんなみたいなくだらない男にはならないよ。むしろめちゃめちゃいい男のまま死ぬから。




だから今日もオナニーをして眠る。

最近ブログが書けないことについて


ええーい!
実はブログを何度も書いては消したり、書いたものが微妙だなって思って下書き保存でそのまま終わってしまっていたり、最近ブログを書こうと思うのだけど、作家がスランプになるみたいに書けないのです。
いや、誰も期待してないからいいよね。

そもそもブログを書きたいと思うのは、要するに、それだけの時間があって、暇ということ。なんだよね。他になにかすればいいのに。自分の中の内側のもっと、もうちょっと奥の方を探っていこう!みたいな感じなのです。きっと。いや。

だからさ、本当はなーんにもないわけ。
読んでればわかると思うけどなーんにもないわけ。
書けないのはなんにもないからなんだなと思う。

というか、書かなくてもいいや、で終わっちゃったりするんだよね。最近。
途中まで書いて、でもこれ、この文じゃ今の感情伝えきれてないし、それならこれ、世に、誰かに読んでもらわなくてもいいんじゃない?とか。

僕のツイッターはクソだけど、最近、さらに僕の中で敷居が低くなってきて、よく酔っ払った勢いでダラダラと思ったことを垂れ流しているんだけど、その中にブログに書こうかと思う、言葉の破片を落としていて、なんだかそれだけでストレスだとか伝えたいことが消化されてしまっていて、
というか、本当はたくさんの人に僕のこんなとこととか知って欲しくって、あわよくば、僕のことよく知っても好きになって欲しくて。だからだから、きっと本当は今だとツイッターにさらけ出したいんだよね。
今まではブログにダラっと長く書いていたけど。
ツイッターでは140文字しか書けなくて、一言で伝わらないことばかりでクソにしか感じないけど、
僕の中では、ブログで書くこともツイッターで書く一言も同じ気持ちから溢れ出る感情で、クソみたいにでも、恥を書いてでも自分の内側晒して、気になって欲しいんだよね。って本当は思ってる。んだ、きっと。

そういうことをやってるとブログをほんちゃんで書きたくなってくるんだけど。

ねー。

なんにもないです。
ちゃんちゃん。

LumINE


その娘とのやりとり、LINEだったのかなって過去のをずーっとさかのぼってみたら2012〜2014年くらいまでずっとLINEしてたや。と思ったら、そしたらそれはあの娘と付き合うまでずっと気になってた娘だったのかな。もう忘れてしまっていたよ。
おれはいつも、でもなんか違う、おれには合わないだろうななんて思って付き合うまでにならないで終わってしまってばっかだから。ああそうだったのか。
でもあの時は君も若かったし、僕も若かったし、やっぱり無理だったんだよ。
だからこうして好きという気持ちを聞いて、今も好きでいられる。そういうのはすごく、なんか、
いいなあ。

LINE、よくわからないけど、ちょっとイチャついてるような、キュンとするとことかもあって、ああ、これがそれだったのかとか5年越しに確認できました。

おしまい。
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