光のなかに立っていてね

人間は思い出に別れを告げることはないと僕は思うわけで。その中で、僕は自分のしてきたことや、やってきたことを常に笑って生きて行けるようなそんな人生を僕は一生過ごしていきたいです。

メンヘラ


なんでこんなことするの?
これから一生自分に問いかけ続けなくちゃいけない。

僕は前の正社員の仕事を辞めて今パン屋さんでアルバイトを始めたところだ。なんでパン屋さんで働きてるかって、来年百瀬とハンバーガーを始めるまでの修行なんだ。

「へえ、いいね。」

「できたら行くよ!」


そういう声ばかり。
悪い気持ちもしないが別になんとも思ってないんだと思う。

僕もあんまりなにも思っていない。

自分がこれからやろうとしてることに、すごいだろ?おれはやるんだ。とか思ってる。


でもあまりにも僕はまだ無知過ぎる。
今日、ズバズバと言われて、それを素直に受け止めて、そりゃあ凹んで。

「他人に自分の夢押し付けちゃダメだよ」

ってごもっともなのに。
そうしてたよね。
それを言い訳の理由にしてた。
もしその言い訳がなかったら僕はなぜ百瀬と一緒にやるのか。自分でもよくわかっていない。


今年に入ってなぜだか勢い付いて百瀬と来年一緒に会社やろうと思い仕事を辞めると言い出して。

もうこれしかない。これしかない。
おれはなにやってもダメなんだ。もうこれしかない。一か八か。いや百瀬とならなんとかなる気がする。失敗しても大丈夫。
だから今、一度人生を賭けるしかない。
なんて思ったのかも。

百瀬がやろうとしてることがかっこよく見えて、おれもかっこよくなりたくて。「待って!それおれもやる!」なんてそういう感じか。


僕は一度人生を賭けたことがある。
と言っていいのかな。
今思えば、あの時、挑戦していた。
たった短い間だったけど、アシスタントデザイナーをやっていた時。たった3ヶ月くらいか。
辛い時期があった。
たまたま話がかかったものだった。
そのチャンスに乗った。このワンシーズンでおれは成功すると思っていた。
すごい機会が設けられていた。
アシスタントデザイナーになってからメインデザイナーさんの想像したものを僕が縫い上げて形にしていった。
メインデザイナーの話や参考ビジュアルをもらってそれを生地のグラフィックに落とし込んだ。たった3ヶ月ほどだったと思う。入った途端から初めてやることばかり。縫う技術もあげて、感性はメインデザイナーさんと合わせて、短期間でぐんぐん成長していたと思う。
展示会の日の朝まで服を作り続けた。
出来上がっていなかったから。僕は最後眠ってしまった。メインデザイナーさんが慣れないミシンを踏んだんだと思う。
服が完成してそのままデザイナーさんの運転で表参道へ。
伊勢丹のバイヤーさんの前とかで展示会をしたんだ。
それが最初で最後の僕のコレクション。

きっとメインデザイナーさんこのワンシーズンに賭けていた。もちろん僕も賭けていた。でもメインデザイナーさんにしかわからないきっと財政状況とかもあって、そのシーズン契約がつかなくて、多分あれはメインデザイナーさんの配慮だったんだと思う。僕はクビになった。

メインデザイナーは尊敬できる人だった。
僕は物事の考え方、瞑想、精神力、いろんなことを教わった。
辛く、やりがいの日々だった。
ただやりたいことをやっていたはずなのに次第に辛いだけしかなくて、意地でやっていて、本当になにが幸せなのかわからなくなっていた。報われてなんてなかったらからだと思う。
これが幸せなら僕は違うかも。そんなこと思っていた。

だから、朝いつも通りアトリエに行って、「今日は大切な話があります」と切り出されて「みーくんは今日で最後です」と言われた時、泣きながらホッとしたんだ。
終わったと思った。終わったんだって。

きっとおれの幸せは違うってメインデザイナーさんはそう思ったんだと思う。

おれもその時、終わった、よかったと思ってしまったんだもの。

おれは何者になりたいんだ。
デザイナー時代、仕事ばかりして自由な時間もなくて毎日が過ぎて、これで幸せなのか?と思った。

それが前に一度賭けたことがあるときの答えだった。



僕はこの前の家族旅行が、それは涙が出るほど良いものだったと思ったんだよ。ずっと気付くこともなかった父の気持ちを知れたことが1番嬉しかったのかな。
あの日4人で撮った写真、それを見て、おれもこんな家族が欲しいとその時初めて思った。おれだけが家族で繋がっていなかったかも知れないけど、やっとおれはそう思えた。嬉しくて泣いた。


こんな家族が欲しい、こんな家庭が欲しい。そう思った時におれはまた人生を賭けてなにか始めようとしている。

本当にこれで良いのだろうか。
これがおれの本当に望む幸せに繋がっているのだろうか。

もうそんなことはわからない。

でも何度だってそんな思いがサイクルするんだよ。おれこのまま行って大丈夫なのかな?大丈夫なんだよな。
なんとなく全然不安はないんだ。ないんだけどこれはなにをもって幸せと言えるのか、どこがゴールなのか、いやゴールなんて死ぬまで続いてて、その中で僕は普通の幸せを手に入れることはできるのだろうか。やっぱり大好きな人たちがいて。
それは家族だったり友達で。そういう人が僕にはたくさんいる。
勝手に成功して友達にも幸せな気持ちを分けたいだとか思ってたりするけど、もし失敗したって誰も助けてやくれないし誰もそんなこと望んでいないのに。
なんでなんでなんで、どうして僕はそうするの。


いろんなこと言われて、友達はみんな僕のことを思っていってくれるから、「百瀬はそんなに信頼できるやつなのか?」とかよく言われる。僕はそれを相手の納得行く言葉で返してやることができない。
でもいろんなこと言われてなぜだか大丈夫な気で、まだ引き下がる気にはならないんだ。いや本当に馬鹿だよ。
自分でもこいつとなら大丈夫なんて確信なんて知らないんだから。怖いよ怖いよ怖いよ。

今日は色々言われちまったんだ。

その言葉ありがたく受け止めて、
僕はまだ立ち向かうことにするよ。

本当にそれはなぜなのか。

いやもう、今すぐ幸せになりたいよ。
やっぱりなんでこんなことしようと思ってるのとか思うよ。


神様、神様、

いけるかな、
光の射す場所へ。


お願いだよ。
ただ幸せになりたいだけ。
幸せになれればなんだっていい。


なにでなにしたいとかおれにはわからないよ。なにもしたくないし大切な人をずっと守りたい。


できないなら早くおれなんて死んでくれ〜

20170501-0531


5月、なんだか濃かったな〜と思う。
5月1日からニート。次のバイトは決まってたんどそのバイトが始まったのが5月17日からで、それまでずっとニート。

1日はハンバーガー屋のトシくんたちと飲んで、
2日はたいしの旦那さんたっくんたちと飲んで、

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4日から6日まで百瀬とまた自転車旅行。
今回は近場で鎌倉〜三崎港〜横須賀。ゴールデンウィークを楽しんだ。

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その間もずっとニートで、そのうちに親からいつまで家にいるの?の始末。ニートだと気力も無くなっていくし本当気分悪いよね。

15日から伊豆へ家族旅行。
この日の写真を見ると今でもよかったなって、涙出そうになる。本当行ってよかった。

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19日から新しい職場、パン屋さんで働き始めた。パン屋さんは今の所愚痴くらいしか出てこない。なにか手に入れられるまでやるしかない。
19日は仕事後、ツイッターで出会った銀杏BOYZ好きさんたちと草間彌生展へ。
その後新宿で飲み。そして下北へ移動してオール笑


28日は銀杏BOYZのライブ。
東京のロック好きの集まり。

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この日のライブ本当によかったんだ。
銀杏BOYZが活動を再開してから今ままでで1番いいライブだった。本当によかった。終わったあと新しい銀杏好きメンバーで外飲み。前のメンバーとは違う。もう誰もいない。銀杏BOYZのライブは1人でも行きたいと思うんだけど、今まで1人でライブへ行ったことがなかったから、帰り道1人で帰るのが寂しくて寂しくて仕方なかった。28日はオサさんと帰ったから大丈夫だったんだけど。あれ寂しいよね。


30日は前の職場の同い年メンバー3人で飲み会。また終電なくして朝までカラオケオール。ゲロゲロで帰ったのでパン屋のバイトサボった笑

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それによって31日は12時間以上寝てた笑

覚えてるだけでこのくらいで、もっと飲んでたし、百瀬とは毎週会っている。
最近はランニングしたりしてる。どうやら僕は基礎体力があるらしい。走るの余裕で気持ちいい。
パン屋さんは朝5時起き。
今までにない朝の早さだ。それでも今の所ところ2時に寝るという生活を変えていない。そんなに早く寝るのはやっぱ無理だ。
仕事が終わるの16時頃で、店を出てもまだ夕方でちょうど気持ちいい時間帯なんだ。
朝早い分すぐに眠くなってしまうから、まっすぐ家に帰らないようにして最近はカフェで本を読む時間を作っている。
家にはベッドがあるからちょっと横になると眠ってしまうんだ。そういう時間を作ることにした。
時間がたくさんできるようになったので有効的に使わなくてわ。本も読まないから、読むようにするしこれからのために勉強しなくちゃいけない。あとは来年のために百瀬と今サイトを作っている。来年を待つのではなく向かいに行かなくちゃ。
なんだかまだ気持ちが弱くって、そんなこと言ってられないんだけど、自分で気持ちは向けても中々火が燃え上がらないでいる。そんな5月だった。
あと1年。来年のためにもっと頑張って行かなくちゃいけない。

とりあえず5月は良い月になりました。
こんなこと言ってられないんだけど、なに楽しんでだみたいな感じだけど、楽しんではいこう。お店出したらライブなんて行けなくなってしまうかもしれないし。今年は銀杏BOYZのライブちょっと無理してでも行きたい。なので6月は大阪に銀杏BOYZを見に行ってくる。遠征でライブ見にいくなんて初めてだ。大阪では音楽で仲良くなった人んちに泊めてもらう。また楽しみだ。

フリーターなので人生フリーダムだよ。
マクドナルド創始者の話を読んだところなんだよ。なにも知らなかったことからリスペクトに変わった。

行けるかな、君のいる場所へ。光。

おやすみBGMは銀杏BOYZの光にして起きましょう。明日も5時起きだから寝ようね〜パン屋さんわ。

https://youtu.be/3MTeR0adAhk

いろんな写真もここに残しておこう。
この一年は前みたいにちょっと頻繁にブログ更新できるかもね。

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エンジェルベイビー


銀杏BOYZ、君は最高だった。
昨日君はいなかったのかね?

あの日みんなで銀杏BOYZを見たスタジオコースト。君はいなかったのかな。
この前は会ったよね。サンボと銀杏BOYZの対バンの時。

僕は1人でライブへ行くことは今までなくて。でも君と別れても、銀杏BOYZのライブは行きたくて、それは君もいるかもしれないし、という気持ちはあるんだ。
1人でライブへ行くようになったんだけど、帰り道、誰も話をできる人がいないのが寂しくて。でも、それが普通だよと君が言う。僕にはそれが普通ではなくて。
最近ライブへ行く時は銀杏BOYZのライブも他のライブへも君といつも行っていたんだ。僕は別に銀杏BOYZ以外進んでライブへ行かないから、君の好きな音楽を一緒にいて好きになって、ライブへ行って、それで今も思い出すよ。星野源も、ハンバートハンバートも君が好きにさせたんだ。

君は昨日いなかったんだろうか。
僕は君がこの街に、東京にいるのかすらわからくて、心配したりしている。

勝手なんだ。
もしも、君に新しい好きな人や彼氏がいたりしたら僕は、なにか想うと思う。

もしもあなたと会えずにいたら。
本当に僕は君と会えてよかった。
愛し会えてよかった。
君のことが本当に好きになって今も思い出す。君の子供もだ。
なんて日々だったんだろう。
たった、何年だろう。
愛してるという気持ちがあったこと忘れないで欲しい。大好きだった。大好きだったんだ。
何度こんなこと言うんだろう。
届くのだろうか。届いて欲しく書いている。僕はもう偽善者のように扱われて、何も信用もないかもしれない。

本当に僕の気持ちに嘘はなくて、すべてが本当だ。すべてが本当で、僕は今も君を想っている。忘れないでくれ。
僕は君を忘れない。
君のことを忘れないよ。

クール


それについては、うっせーだまってろよって思いました。
あんたが思ってるかっこよさをこっちにまで押し付けなくていいよ。
かっこよくはなりたい、なりたい、けどおれはおれ。等身大。人間なのさ。弱さも見せての人間なの。ガタガタ言ってもやればいいでしょ。そりゃあなにも言わないのもかっこいいけど、どっちでもよくね?
おれはクールではいたくない。人間なのさ。そういうことは考えたくない。すべて知ってもらえる方がいい。
そしておれはおれ自身のブランドみたいなものだ。これはキャラでもある。考えてやってるわけではないがそうなった。それでいいと思ってる。伝えたいと思ってる。
なにも語らずなにが伝わる?
おれはずっと軌跡を残して行きたいだけだ。なにもできなかったから愛されなかったじゃ嫌だ。おれというそのものが他にない面白い存在なんだ。そうだろ?
大体あんたはみんなに見透かされてるぜ?
なんて愚痴も出ちゃうよね笑

さみしい気持ち


パン屋さん2日目。
初日はドーナツや蒸しパンなどの仕上げや配合。
2日目はいきなりパン作りに関わりました。慣れない動きで最初はうまくいかずでしたが徐々に慣れて行ってコツ掴んだら綺麗だねって褒められて嬉しかった。けど、、、パン屋さん辛い。笑
足と腰と肩が痛い。大丈夫か?連勤して体持つのか?おれ筋肉ないから。体めちゃめちゃ痛い。ってなって今不安な気持ちとため息ばかりこぼしてます。
そして寂しい気持ちが。
前の仕事ついた時、彼女の応援があって、今もそれがあったらな、頑張るって胸張って言いたくなるところがあるのに。もちろん頑張るしかないんだけど、誰にも甘えられなくて、甘えたい。彼女に話したい。
頑張れって言ってもらいたい。もうちょっと心にダメージ笑。
大丈夫大丈夫。やるだけ。がむしゃらにやるだけ。たった1年。修行。始まりはいつだってこんな嫌な感じだ。慣れるまでの辛抱だ。

もう君からはLINEは帰って来なかった。
もう会うこともないのだろうか。
なにしてるだろうか。元気なのだろうか。仕事してるだろうか。おれはなんて事をしてしまったんだろうか。もうそれだけだ。
さよならだけの人生か。とか。
そういうことばかりが頭に浮かんで来るのです。
前を見るしかないのに、過去の人を想ってはいけないのでしょうか。
大好きだった人に変わりはないのだから、思い出したって当然じゃないでしょうか。
悲しい気持ちだ。
会いたい。僕の憂鬱を撃ち抜いて殺してくれ。

明日から僕はパン屋さん


お久しぶりです。
このブログにどこまで書いていたのかわかりませんが、4月いっぱいで仕事を辞めました。横浜のブランド古着屋さんを退職しました。
それはとても突然でやっちまったという感じでした。いや、ちゃんと3月に辞めさせてくださいと話してからの退職ですが。

以前から、もうずーっと沸々とあった気持ちがいよいよ爆発してというか、高校からの親友、百瀬と来年自分たちのお店(ハンバーガー屋)をオープンさせるために、今、すぐに辞めました。
やってやるぞという気持ちと、ついにやってしまった、こっちの道に来てしまったというような虚無感で少し空っぽになりました。でももう自分の中でいよいよやるしかないと本当に思っているので、やります。
なんでだろうね、なんでだろうね。
もう社会人になって8年、自分なりには色々やってきたつもりだから。友達と比べてもいろんな仕事をしたと思う。
自分をいろんなところにやってきた。その度に柔軟に対応してなんとかやってこれた。いろんな事を知れた。経験していろんな気持ちを受けた。
前職の古着屋さんはとてもいい会社で辞めたいなんて思ってもいませんでした。
残業手当はなく仕事もたくさんあったけど、それでも楽しいという気持ちでやってこれました。その仕事をパッと辞めてでももう今やるしかない、そう思い辞めました。

ずっとおれは百瀬を見ながらおれは違う、と思いながら言い訳しながら違う道を進んできてしまったから来年店を出すのにおれはなにもできなさすぎる、やばいと思って、もう今すぐ他のことをしなくては、そういう経緯です。


そしてなぜか僕が口ずさむように言っていた淡い夢。そんなにやりたいとも思っていない、なんとなく、なんとなくパン屋さんって幸せそう。ずっと幸せになりたかったから、幸せ=パン屋さんという淡いフワフワとした女の子みたいな夢をなんとく言っていたんだけど、まずその幻想をぶち壊すために&ハンバーガー屋さんにも役立つ知識があるでしょう!ということで、僕は明日からパン屋さんで働きます。

今まで専門からずっと洋服関係の勉強したり仕事についてきて、飛んだ畑違い。

もちろん経験なんてないし、料理も全然しないよ僕は。

なのでやらなくちゃいけません。
とりあえず明日からパン屋さん。始まります。

それと、今年1年はまたフリーターとして自由に時間使って行きます。
百瀬と来年の起業に向けての準備期間になります。
すべてのことをもうやっていきます。
明日もなんとなく続いてく、なんて気持ち切り捨ててまた自分を変えていきたいと思います。
とりあえず意気込みを。


もちろん家族から最初反対されました。
あんたなに考えてんの?って。なにを言っても理解してもらえず、こっちもこっちで反発してしまって。今年は正月からなんだか家族とうまくいかず、ああもうバラバラになってしまうのかな。とか思っていたんだけど、昨日、大人になってから初めて、家族4人で伊豆へ旅行へ行ってきました。

部屋が2人ずつに分かれて父と2人。
僕は父が別に好きじゃなく、尊敬もなく、という風に今まで思って接していて。それは子供の時からあまり父と話したことがなかったからなのかな。
それが、旅行へ行って同じ部屋。
一緒にお風呂入って部屋に戻って椅子に座ると、色々話してくれました。
もうそれを聞いただけで何度か目頭が熱くなってしまい、ああ僕はなにを思っていたのだろう、今までごめんなさいという気持ちになりました。
そして、父からはお前は好きに生きればいいと言われ、酔っていたのかも、本当のところはわからないけれど、それだけで嬉しくて。
もうこれから僕がやっていくことで、家族、友達、今まで出会ったすべての人々に恩返しが出来るように、それはきっと僕が成功することできっとみんなが喜んでくれると思うから。
やらなくちゃいけないなと思いました。
誰も僕の泣き顔見たくないよね。
僕だってそんなのは嫌だ。
あいつは馬鹿だと言われても、みんなには出来ない「夢」を僕は叶えたいと思います。やりたいことはあるけれど、それは夢と言えるのかわからない。

僕が本当にしたいことってのはいつも友達の為だとか、人のためになにかしたいという気持ちがあって。
それで人を喜ばせたいと思っています。
時には助けたいと思っています。
その気持ちだけはいつもどんな時もあって。

だから僕は、僕がこれからやることで人々を喜ばせたいと思います。


これからまた頑張ります。
応援をよろしくお願いします。

できっこないをやらなくちゃ


ひょんな事で喋ったことからどんどんと現実になっていく。どうせおれはもうダメなんだ。ではなく、やるしかないんだ。
いつかやらなくちゃきっとやりきれないんだろう。

できっこないをやらなくちゃ。

悲しい気持ちでロックンロールイズノットデッドを歌ったら君と君の子の顔が浮かんで来たよ。
あの頃が幸せだった。うるせえ、くだらねえ。

だから前へ進むんだ。
さらに前へ進むんだ。君たちに笑ってもらえるように。君とまた会った時に笑えますように。

何度だって立ち上がるんだよね。
できっこないをやらなくちゃ。
やりたいことをやるだけさ。だからうまくいくんだよ。

ごめん。ごめん。
期待を裏切ったすべての人々へごめんなさい。
おれが笑ってればみんな許してくれるでしょ?本当に幸せになれるまでずっと頑張るから。
これで最後だよ。
幸せよ、あなたよ、幸せになれ。

PUNKS NOT DEAD SPRING FINAL


おれの人生これからどうなるんだろ、、、ランちゃん。
なんて弱気になったら元カノのこと思い出して、なんか優しくされたい気分。

すごく思い出してるけど、君は今どこでなにをしているんだろう。

もう君からメールは来ないかな。

あの時こうしていれば、あの日に戻れれば、今日はどんな日だったんだろう。

おれもう結婚は無理か。
最近よく友達に言われてしまう。

もうだいぶおれに問題ありのようだ。
どうしてこうなった。
本物のおれを追求した結果だよ。

自分に嘘をつかずに気持ちよく素直にいることがかっこいいと思って。
それはただの自分勝手で相手を傷付けてもかっこいいと言えたのだろうか。
相手側からまったく理解してもらえるわけない。正義と正義がぶつかったんだからしょうがないか。

弱くなるとすぐに思い出す。思い出す人は君なんだ。

本当に君は元気してるのかい?
あれからどうなんだい?


また話聞いてくれたら嬉しいな。
なんで、もう会えないんだろう。


人生やり直してえええ

頑張れ その夢にGO STRAIGHT


言ってきたよ。
上司に仕事辞めさせてもらいますって。

そしたら、
そうだよね。ってあっさり受け入れられちゃった笑 前はすごく引き止められたからちょっと笑 まあおれが引き止められたところで曲がらないのはすぐにわかったのかなと思う。

ああもう僕はこの会社からいなくなるんだなあ。なんでこんな風に進んだんだろう。本当によくわからない。人のせいにするわけじゃないんだけど、僕は自分でこんな風になると思ってもいなかったよ。
ただ、今年の元旦に、退屈で、なんかつまらないから熱い話がしたいなと思って百瀬のところへお邪魔して、でもその時話したのはハンバーガー屋のこととかじゃなくて、今年イベントやろうって話で。
そこから、イベントやろうって、やろうってところからなんでかだんだんと百瀬のお店の話になって、一気に熱くなっちゃったのかな。このタイミングで仕事やめるのは遅いと思うんだけど、この話の流れになってから仕事を辞めるまでは中々早かったと思う笑 むしろ本当なにも考えてなさ過ぎて、それでも行動だけ先にしちゃってて。
本当におれやばいな。

今の仕事全然辞めたいと思ってた訳でもないから。なんなら今の仕事にも夢を見ていたよ。本当にここで働けてよかった。
それを思い起こせば、今働いてるのは前の彼女のおかげで。
でもその彼女とも別れてしまって。1年。
またいろんな関係を壊してしまったから。
そして僕もまた人生を棒に振る。

やり直しだよ。やり直しなんかじゃないんだけど、本当仕事探すとか、また新しく始めるってすごくエネルギー使うじゃん?もう考えるだけで死にたくなるじゃん?
おれなんて能力低いし就活なんて全然うまくいかないし。せっかく3年働いていいポジションになってきた会社もなんでか辞めてしまった。

アホだなあ。

お母さんに話したらさ、いつものことだけどさ。おれの親に理解なんて出来るはずもなく。また悲しい思いさせちゃって。

おれはなんのために、だれの幸せのために生きているのか。

自転車の旅をした時、目的地へ向かうにつれてだんだんと家族の元から離れていくのがすごく寂しく感じたんだ。本当は怖くて怖くてしょうがなかったから。もう帰りたい、帰りたいと思いながら目的地の方へ、家族の元とは反対の方向へ、前へ、進んだよ。あの時の気持ちがまた浮かんだんだ。
同じなんだろうな。
怖くて、帰りたい、帰りたいと思うこともあるんだろう。本当は危険な目にあいたくない、そりゃあいたくない。それでも何故やってしまうんだろう。

おれはなんなんだ。
平凡がいいし、普通は嫌だし、絶対に嫌だし、でも楽はしたいし、楽しく生きたいし、幸せになりたい。
なんもねえ。


今の会社はとても良かった。
夢を見させてくれる社長がいた。

やっぱり夢があるっていいな。
夢がなくちゃ働けないやおれ。



だから百瀬と一緒に夢を追いかけるわ。
その方が楽しそうだから。
本当それだけだ。こっちの方が楽しそうだから。まだ何にもなくてすっごい怖いことなのに、楽しそうって気持ちの方が勝っちゃったんだね。本当に怖いよ。
なんてそれすらも本当はわかってない。

でもきっと大丈夫だ。
大丈夫じゃないと困る。


また頑張るね。
おれの愛した人たちへ。


https://youtu.be/eB2F3DjTJDE

GO STRAIGHT


拝啓、僕の好きな人たちへ。

僕はまた仕事を辞めることになりました。
明日上司へ話してきます。

今年になってなんでこんなに話が進んだのか自分でもわからず、まだわけもわからずですが、ずっとあったものがあって、それがもうすぐで、なんでか僕は今更になって気が付いたようで、焦って、わけもわからずみたいな感じで、でもこれからやることはあって、そのためです。

結局僕は百瀬の言っていた大人になったようです。すごいなあ。
北見はこんな人生になるって百瀬はまだ高校生の時に見てたんだもんな。おれが変わらなかったのかもしれないけど。

おれなりに変わろうといろんなことしてきたつもりだったんだけどな。根本的には変わらないんだよね。

人生なんてイかれたゲームなんだよね?
おれはそんなこと思ってなかったよ。
そんなクレイジーなつもりなかったのに、そういう人とか好きで、気が付いたらおれも周りからクレイジーとか頭ヤバイとか言われてるし。それはおれが若い頃から変わらない気持ちを持ったままで周りがどんどん大人しくなっていったからじゃないんだろうか。僕はとても怖いよ。大人になれなかった僕が。

でもその怖いって感情って考えてみれば人生には必要だよね。当たり前のように生きていることをやっぱり当たり前に思ってはいけないと思うから。そんなこと中々感じない世の中に生きているけど、明日僕が死んでも、、、そういう感じで生きていかなくちゃ、生きたかったのに死んでしまった人に申し訳ないし、生きている僕はこの世の中と僕の人生を全うしないといけないと思う。


そんなに心配しなくてもいいよね。
ダメなら死ねばいいっていっつも口では言ってるけど死にたくないし、本当は幸せに生きていたいのに。全然幸福を感じなくて好きだった大切な人とも別れてしまうし、人を傷付けてしまうし、ねぇ、おれはなんなのさ。


変わらないなあ。
君のことが大好きだから僕は歌うよとか言ったり。全然変わってない。
ずっと自分に自信はないから。
愛してる人とも別れてしまって。
かっこ悪いって思ってます。
本当は今好きだった人に甘えて抱きつきたい気持ちだもの。



また明日、よろしくね。

君は今なにしてるかな。
ハロー今君に素晴らしい世界が見えますか?



またおれ頑張るから、また会えたらいいな。
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