光のなかに立っていてね

人間は思い出に別れを告げることはないと僕は思うわけで。その中で、僕は自分のしてきたことや、やってきたことを常に笑って生きて行けるようなそんな人生を僕は一生過ごしていきたいです。

天使


今日は軽音部の忘年会でした。もう何年ずっと一緒にいるだろう。なんて何年言っているのだろう。

ただもう全然会わなくなってしまっても年に1度は必ず会っていて、特別なにか大切な話しをするわけでもない、みんなで集まればただワイワイやるだけのそんな仲。

それが愛おしくてたまらない。


前に結婚なんて、なんて書いてしまったけど、やっぱりそんなことはないかな。

2人の間に天使が産まれたら。

タイシの子供、けいごくんを見ていたら、愛おしくてもう目が離せなかったよ。可愛いよ。可愛い。

子供って可愛いんだね。
愛おしく思える子供が僕だって出来たら欲しい。

かわいい。かわいい。



今日もずっと夢を見て幸せだったな。

年末これは外せない。
私の原点。勝手にね。


これから僕は行くから、見てておくれよ。


きっと君を1年後には笑わせてみせるよ。
きっと君を迎えにゆくよ。

LOVE FOREVER

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らんらんらん


誕生日の日のことを書くよりも先に、

あの人にのインスタに映ったランランがめちゃくちゃ可愛くて、見た瞬間にキュンとしたー、、、、!!

髪伸びてた、可愛かった、、、



ぬああああああ

誕生日、やっぱし連絡来ないよね。


恋したくないわけじゃない、恋はしたい。
けど、別にいなくてもいいって、それだけ。それは本当だよ。でも本当はいたらいいよ?ただそのために頑張ったりできない今は。

29歳になりました。

やっぱり精神的には急に10個くらい若くなってしまったな、というか、馬鹿にやってしまったな。



君と今もいたらどうだったろう。

結婚していただろうか。

ハンバーガー屋さんやるとか言っていただろうか。

どうだったろうか。

別れてしまったから全てのことができるし、できなかった。

元気になったら教えてね、って言ったのにな。もう友達でもない。去年は一緒にライブへ行ったんだ。


次の彼女が出来るまで君のことが好きだろう、間違いなく。

人生は紙飛行機


さあ、誕生日を迎えました!
今日はみんな、祝ってくれよな!なっ!

それにしてもあまりにもなにもなく誕生日を迎えた29歳独身男性。

僕はずっと誕生日が大好きでワクワクしていたのに、なんだかなにしていいのかもわからなくなってしまったしちょっとめんどくさくもなってしまった。
そうやって少しずつめんどくさくなってやらなくなったり、そういうのが大人になってってことなんでしょうか。みんなこの歳になると誕生日なんてどうでもいいとか言うけどそんなことはないでしょう。
自分の生まれた特別な日なんだから。
今日ばかりは僕のこと、気にして、「12月12日って、ああ〜 北見の誕生日だったな」とか思い出して欲しいよ。


日付が変わる瞬間は実家でビールを飲みながらのんびりと映画を見ていました。お母さんと一緒に見てたのに日付変わったこと気付いてないのかおめでとうも言ってくれなかったし笑

今年は横道世之介を観ました。

去年はアイデン&ティティを観ていました。

僕は今年のことをアイデン&ティティの呪いだと思ったので今年は見ませんでした。
なにかいい映画ないかな思ったんだけど、見つからなくて、前に見て、良くて、好きだった映画を久しぶりに観ました。


僕は横道世之介みたいになりたいです。

僕が生きていたことがしっかりと誰か、出会った人の一人一人の中で生きていてくれれば僕は生まれてきてよかったなってそう思うんです。

本当はそれがしたいだけ。
だからもうできてるんです。だからいつ死んでもいいって。いつも言ってる。だってこれから先も辛かったり楽しかったりすることは、楽しいけれどやっぱり疲れるもの。

生きてると頑張らなきゃいけないし、大変だよね。




2017.12.11 のりあき誕生日前夜

家族で地元の焼肉へ行きました。
たらふく食べさせてもらいました。
そのあといつも通りカラオケも行って。
実家を出て、家族への愛も前より感じられるようになりました。今では愛しいという気持ちがあります。
素敵なことですね。



29歳は頑張らないといけないので頑張ります。それか死にます。


では、またあとで。

フェラチオされたいよ


2017年12月10日日曜日、峯田和伸40歳誕生日なんとなくカズノブも大人になるんだおめでとう。


12月8日金曜日

久しぶりに健吾に会った。
健吾は僕が高校生の時に部活もバイトも一緒で高校の3年間1番一緒にいただろうお兄ちゃん的存在の友達だ。
19時に大船で待ち合わせ。
大船駅で見つけられずキョロキョロしていたらスーツのお兄ちゃんがウコンの力SUPERを持って現れた。ウコンの力SUPERを2つ持って現れた。会うなり僕に一つをくれた。
健吾と会うのきっと、おそらく3年ぶりくらいだった。そんなに経った気がしないけど気がしけばそのくらい会っていなかった。最近会った気がしていてももう何年も前だったりする。あんまり会わない人だとそうなる。

スーツ姿の健吾を見るのは10年ぶりくらいだったのかもしれない。これを書きながら思い出した。高校を卒業して、船生先生の退任式の時にみんなでスーツを着て高校へ行ったことがあったなと。

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あったあった、これだこれ。

んで、成人式の日も健吾に会ったことを思い出したのだけれど、あの時は僕が初めて付き合った彼女のことがきっかけで健吾とは絶交していた時期だった。そんなこともあった。


健吾が仕事をもうずーっと十何年も同じところで働いて偉くなった話や、僕がまた夢を追いかけてる話やらをした。僕がこんなことを言い出しても健吾は応援してくれると言った。のりはそういうやつだもんなと言った。おれの高校からの友達は大体おれのことを応援してくれる。他の人みたいに心配ごとは話さずに僕のやることを見ててくれる。よくわかってくれてるなって思う。おれって頑固なんだって。よくわかってるなって思う。
健吾は会社で偉くなったと言ったけど、おれの前ではもう10年前と変わらない健吾そのままで、というか見た目も髪型も全然変わってなくて、昨日は本当ブレザー着てた高校生の時みたいだったよ。
僕ら高3の時にはよく吉野家でオールしてた笑 吉野家でオールって意味わからないよね笑 カラオケもよく行った。
僕は健吾から教えてもらったことがいっぱいだった。世間知らずの僕は健吾がやること話すことを見て、聞いて、真似してだんだんと少しずつしっかりしていけたように思う。

健吾のことを僕のお兄ちゃんみたいな存在だよと話すとみんな笑った。健吾が?って。それでも僕にはお兄ちゃんみたいな存在だよ。

大船で飲んで、カラオケ行ったら楽しくなっちゃって、明日お互い仕事だけ、終電飛ばしますか!ってなっちゃって、2人の地元の金沢文庫へ行こうということになって、文庫のBARで飲んで、またカラオケ行って、朝まで。

ゲロ吐きながらそのまま金沢八景の実家に帰って起きたら二日酔い。


そういえば健吾からもそんなに嬉しくない話聞いちゃったな〜

今日はたみおのしあわせという映画を観た。オダギリジョーが麻生久美子と結婚する話。なんだけど実際はいろんなところで男と女の関係が乱れてて。


結婚してもしなくて、どのみち君は後悔することになる。本当そうなのかもしれないなって思った。

というか、最近周りが結婚したり子供産んだりって増えてきたからやっぱりそういうのも羨ましいなとか、いいなとか思ってたんだけど、それからの結婚生活のこと聞くと、んー大体全然羨ましくなくなる。
というか、馬鹿じゃんクソじゃん。そんなん幸せじゃないじゃんって思う。やっぱりなって思う。
僕は結婚した人によく、「なんで結婚したの?」って聞いてた。
どうしたら結婚に踏み切れるのか、それはすごくかっこいいことだと思ってて、ねぇどうしてどうして?って感じで聞いていたんだけど、大体みんな大した返事は返って来なかった。僕を納得させられる理由はなかった。それなのにみんな結婚して行く。
童貞臭い僕は付き合うことだってすごく大事に重く考えているのに、結婚なんて重た過ぎて、大事過ぎて、それをそんな適当な理由で結婚なんてできないし、だから結婚していく人たちをすごいなって思っていたのに、やっぱりこれだって思う。

それなら結婚しなくていいじゃん。
僕はその人の話を聞くだけで悲しくなったし、やっぱりそうなっちゃうのかよって。

あーあ、絶対に別れたくないな〜。
ずーっと好きで、愛して、なにがあっても一緒に死ねるようなそんな人と僕は一生一緒にいたいなあ。なんてエゴなんだろうか。

それができないならやっぱり結婚なんてしなくていいと思うし。なんて言う話です。



永遠に生きられるだろうか
永遠に君のために

僕はどこ 君は誰
そしていつ僕と君 君と僕
ひとつになれるの


もう銀杏BOYZなんて聴きたくないな
こんなイケテないダサいのにまた29になってまでもまた。

おれはイケたいし本当はいきたいよ。

結婚してもしなくてもどのみち後悔することになる


誕生日までに、28歳の誕生日までに、


なんでだか、なぜだか、誕生日前になると急に映画を観たくなるのか、わからないけれど、昨日2本借りてきて観た。
今日は百万円と苦虫女という映画を観た。

多分前にこのブログを通して知り合った子が観ていたのか、それが気になってiPhoneにメモしていたやつだ。かなり前だと思う。5年は前だと思う。まるでタイムカプセルみたいに。山形だったかな。どこだったかな。東北に住んでいた気がするよ。一個上の女の子。古着屋で働いてた女の子。
結婚してその子はブログを書かなくなってしまった。今も元気かい?このブログ見てるかい?僕は相変わらずだけどそちらはどうかい?幸せに暮らしているかい?
確かLINEを交換した気がするけど、すぐに連絡を取らなくなってしまった。僕はめんどくさがり屋だから。
これを書いてたらそんなことを思い出した。確かそうだよね。君だよね。

去年12月11日にアイデン&ティティを観てしまった。
それはツイッターでフォローしている子が誕生日にはアイデン&ティティを観ることに決めているとか呟いていたからだ。
それを見て急に僕も観たくなってしまった。
アイデン&ティティを初めて観たのはきっと高校生の時。高3だろうか。それも冬だった気がする。12月だった気がする。
きっとこのブログの10年前くらいを辿れば書いてあるのだろう。どんなこと思ったとかは覚えていない。
去年どんなことを思ったのかも覚えていない。だけど最近になって思う。
今の方が昔よりよく解釈ができている気がする。アイデン&ティティがどんな風によかったのかはわからない。
去年あの映画を観たせいにしている。今年こんな風に生きていることを。
なぜだかすごく馬鹿になった。僕はまた17才のように送り始めてしまったんだ。28歳だと言うのに。
それはもういい。いつも後悔ばかりの人生だからね。大体山を登って、いつの間にか平面になっていて、そういう感じだ。飽きてしまう。この山を登ったら、どん底の谷で僕はもう這い上がれないかもしれないのにそんな力はアラサーの僕には残っていないかもしれないのに、なにも考えずに夢を見てしまった。

昨日観た「聲の形」という映画がよかった。

今日も新しく映画を借りて来てしまった。
なんとTSUTAYAで3泊4日が100円だったなんて。「たみおのしあわせ」という映画と「純喫茶磯辺」という映画を借りて帰ってきた。

なんで歳を取る前に映画が観たくなるのだろう。たまたまか、なんでだろう。
今年も11日には映画観たいと思っている。時間あるかな。
去年のことをあの映画のせいにしているのにきっと今年もアイデン&ティティを観ると思う。それと横道世之介かな。
僕は全然映画を観ないんだ。すごいつまらない男でなんの話もできないんだ。
音楽も知らない、本も読まない、映画も観ない、テレビも観ない。それでなんの話ができる?君と僕のことしか話せないよ。
いろんなことに興味がなくてなにも知らないけれど、人のことが好きで、好きになった人のことが好きで、そういった人の影響で僕は染められてく。僕が好きになった人たちによって僕は変わってく。

いつかにやった忘年会の帰り、あまり弾けないアコースティックギターで横浜駅、路上で歌ったの楽しかったな。

とか、

僕はまた自分の声で歌いたいな、とか思っている。

この時ってさ、初めて新井がライブやった時だっけ?

どうしても俺が歌いたくてやってもらったバンド。この歌が歌いたくて。若者たち、駆け抜けて性春、漂流教室が。


漂流教室がすごく歌いたかった。
みんなに言いたかった。ツイッターではブログではこんな風に書けるけど、直接は中々言えないから。サビにしてだったら言えるから。

君と僕は一生の友達なのさ。


12月になると、師走になると、年末になると、僕はみんなに会いたくなります。
会いたくてたまらなくなります。それはなぜなんだろう。ああ今年もみんなに会えなかったな、とか思い始めるからでしょうか。好きな人を確かめるように連絡を取りたくなります。会わなかったからって好きじゃない訳じゃないんだけど。また君のことを思い出してしまったよ。

僕が人のことを好きというのは、僕は誰とも別れたくないから好きといって誰とも離れたくないんだと思います。僕のこと忘れないでくださいって、そう思ってるんだと思います。でもそんな風にいたらさ、本当に僕の心の支えになってたりするんだから、やっぱり好きなんだなって思います。
なにが言いたいってことはありません。

明日は高校の時毎日一緒にいた健吾に会います。何年ぶりだろう。
お互いの知らない話でびっくりすることもあるだろう。あいつは結婚もして子供も出来て、俺は今も自由でいる。あいつは高校の時からずっと僕のお兄ちゃんみたいだった。色んなことを僕はあいつから教わった。元カノとのことで嫌いになったこともあった。時間が経って忘れた。あいつのことも忘れた。
また思い出して連絡取った。

さあ明日はなにを話すだろう。
友達はいいもんだ。
そんなことを書いたらこの曲を思い出した。

小学生の時歌ってからからこの曲がずっと好きだ。
つまりずっと子供の時から友達とかそういうのが好きだったんだろう。子供の時、僕はずっと親友を探していた。親友とはなんだろうと。
中学生の時に野球部で出来た友達の金澤くんは途中で青森へ引っ越してしまった。ハタチくらいの時にどうしてだか大阪で再会した。中学生の頃あんなにテンションの高かった金澤は、大人になって、なんだかすごく暗くなったように感じた。カフェにも入らずどこかで立ち話をしたのかな30分も話したかな。大阪から帰る飛行機の前で遅れちゃうよってその時一緒に旅行してた彼女に怒られたな。僕は呑気だから、大丈夫大丈夫って言ったんだけど、怒っちゃって、結局間に合ったのにそのあともずっと怒ってたな。
なんの話なんだか。

聲の形見て、なんだか昔のことすごく考えました。いやちょっと考えました。今日も見ちゃったからね。よかったです。

おやすみなさい。さようなら。

恋がしたくなりました


いつも影響受け過ぎて、いっつもすぐその気になっちゃってごめんね。


聲の形という映画を観ました。


小学生の時クラスの人気者で、授業中も馬鹿みたいなことばっか言って、うるさくて面白いキャラで、イジメもしました。

いつしか、小6の時かな。仲よかった友達たちから仲間外れにされて、でもそれは中学生になるほんの手前だったからよかったんだけど、酷いイジメも受けなかったけど、一度靴がなくなったけど、

中学生になって、その仲のよかったグループとは離れ、中学で出会った新しい友達が増え、思春期を迎え、前みたいに授業中うるさいようなクラスで目立つキャラではなくなったけど、相変わらずお調子者で、やんちゃなグループにいつもいて、喧嘩はしないけど悪いこともしてました。

高校生になってもそれは変わらず、さらに頭の悪い学校に入ったので、高校でもっと面白いやつらと今思えばくだらないことを毎日して、高校でもイジメとかやってて、


僕はそういう人間でした。
そういう人間でした。

そういう人だったけんだけど、それも高校の1学期で終わり。
高校で出会った面白いちょっと悪いやつらのグループとも離れ、僕は段々と自分の意思を持ち真面目になにかをやっていくようになりました。その1番最初が軽音楽部に入ったことで、バンドだったのです。

だから僕は今でもあの頃を1番に思い出すし、それから送った青春の日々は、大したこともなく、彼女だって出来たことなかったし、それでも恋をしたり、真面目に部活へ行って高校生活を送りました。



聲の形という映画、
小学生の時に耳の不自由な女の子が転校してきて、そのクラスの人気者の男の子が次第にその耳の不自由な子を胸くそ悪くなっていきイジメてしまいます。
ある日その女の子は学校へ来なくなってしまいイジメたのは誰だ?となり、その人気者の男の子だけが犯人扱いされ、今度はその男の子がイジメられて仲間外れにされていきます。

その男の子は女の子にしてしまったことが自分の身にも起きてやっと理解できたのでしょう。

これは僕も感じたことがあります。
僕はすごくイジメられていたわけではないけれど、仲間外れにされたとき、なんで急におれが?とも思ったし、




なんてめんどくさいこと書くのもうやめた!(もう眠くなった)




結果的に最後言いたかったことは、

恋がしたくなりました。

そういうことです。

映画よかったです。でわおやすみなさい。

君が笑えば解決することばかりさ


やましいことなんて、やましい気持ちなんてなんも芽生えなかった。

僕の目の前に現れた前に好きだったあの娘は子供を連れて、化粧もすっかり変わってて。

数年前に好きだったあの娘の面影もなく、いやだってもう落ち着きがないというのか、なんだか心配になるような子で。
だったのにママになってすっかり落ち着いて、僕の前に現れたのは僕の好きだった時のきゃぴきゃぴしていたあの娘とは違い、大切な1人の子を守る立派なお母さんだったのです。

数年前と変わらずに、数年前2人で花火大会へ行った時どんなこと話したのかもわからないけど。多分今日と変わらないくらいしか話していない気がするけど、
君が笑うから、嬉しくって、嬉しくって。

LINEで聞いていた大変そうな話とか、気になってはいたけどそんな話なんてできずに、というかいらなくて、今日はただ久しぶりに話したという感じだった。君が笑うから、それだけでいいんだなって、そう。

大丈夫だよ、ときめかない。笑
ときめかないなんて失礼か笑

違うんだ、ちゃんと女の子として見てて、でももう前みたいな女の子じゃなくて、君は君らしく、変わった。

これを女性と呼べばいいのかはわからないけど、でも君は女の子だと思うし、女の子には優しくするのが男の子でしょう。


また子供が可愛くて、僕らは子供ばかり見て、会話もなく時間が進んだね。

君がすべてをやさしく包んでくれたよ。うたちゃん。
僕が帰る前、公園で遊んだら葉っぱをくれて、もうどうしていいかわからなくて電車に乗るまで持って帰ってきてしまったよ。
子供は可愛くて素敵だわ。
その無邪気さを僕らは新鮮に感じ、でも彼女にとっては目に映るすべてのことが新しく楽しくてしょうがないわけで、なにがなんだかわからないけれど笑っていたり、踊っていたり。君になにがどういう風に見えてるのかわからないけれど、素晴らしい世界だなと思いました。

自分の子供、欲しくなりました。




今日はありがとう。
昔好きだった女の子とデートをしてきました。

此処じゃないどこかへいかなくちゃ


あああ、

ありがとう。

現実からだいぶ目を背けて、楽しんでいたな。それはそれでもうよかったこととしよう。パン屋さんも、ハンバーガー屋さんも今はまだお遊びのようだよ。
やっと1人でハンバーガーを作ったことに喜んで。お家でもなるべく料理して、適当に料理して、一人暮らしもしたばかりだから、そういう生活の変化も楽しもうとして。
それはいい。それでいい。でももうダメだ。僕らには時間がなかった。ごめん。

前職を辞めるまで余裕で見えていたお店を出すまでの資金200万円は、引越ししてからどんどんなくなっていってしまい、最初160万くらいあったのがもう100万しかなくなってて。でも、なんとかなるのかなとか、僕はそういう計算とかしないから、馬鹿だから現実から目を背けて今を生きていて。ごめんなさいでした。

ああ、これでもう終わりにしよう。
ちょうどいい、ごめんね。
ちょうどもうすぐ誕生日が来て29歳になるところだから。
クソだった28歳終わらせて、このまま30歳になったら死ぬまでクソみたいなままだから終わらせて、

29歳、ちゃんとやります。



夢を現実にするために。

夢で逢えたらではなく取りにいきます。
掴みにいきます。

遅くなってごめんね。

ごめん。言い訳にしかならないけど今年でもうだいぶ自身をなくしてしまったんだ。
でもこんなもんなんだよなって、おれってこんなもんなんだよなってわかりました。
どうせクソなんです。

29歳も捨ててやる。

金稼ぐぞ。やれよ。じゃなきゃ死ね!
やってくれ!


やるしかねぇんだよ馬鹿が!!!

一目惚れの人よ、さようなら


一目惚れの人、さようなら


あの娘が僕のインスタグラムから消えてしまって、これでさようなら


もう連絡もしていなかったし、さすがに僕はもうこれ以上立ち向かう勇気がなくて、とっくに恋は終わってた。一瞬だったなあ。

踏み出さなきゃ始まらない恋。

を、思い切って、というか、なんだったんだろう。思いのままに、していって。

あの娘もこの娘もさようなら。

二兎を追うもの一兎も得ず、というから、ではないけど、付き合っていた彼女と別れて、一目惚れした子を追いかけたのに。

これでさようなら。
銀杏BOYZのライブでまた見つけるかも、それだけだ。

でもいいんだ。それでいいんだ。


さようなら、あの娘も、この娘も。
みんな、みんな。



ああこれから僕はもっと好きな娘に出会うんだなあ。必ず。

見つけたら離さないよもう。
僕だって幸せになるさ、必ず。


夢で逢えたらいいな、大好きな人に。
それだけで僕は嬉しいのさ。

銀杏BOYZ キタミノリアキ

動物園もいく


あの時好きだったあの娘は僕とは付き合わず、他の男と結婚して、子供も出来て、

それなのに今は旦那とうまくいってないと言って僕に連絡してきたりして、


僕は前と変わらずいるだけだ。

君が困った時、僕になにかできるなら、そばにいてあげるだけだ。
変わらない。

銀杏BOYZ キタミノリアキ
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