光のなかに立っていてね

人間は思い出に別れを告げることはないと僕は思うわけで。その中で、僕は自分のしてきたことや、やってきたことを常に笑って生きて行けるようなそんな人生を僕は一生過ごしていきたいです。

おれにもやらせろこの野郎


ハロー マイフレンド、君と僕は違い過ぎる。

セックスとオナニーは違い過ぎる。

くだらない〜

SEX


隣の部屋から同居人がSEXをしてる音が聞こえる。
0時に帰ってきてご飯作って食べようとドアを開けたらいつものように知らない女の子の靴が玄関にあって、リビングでは顔も知らない見たこともない女の子の喘ぎ声が聞こえる。
その部屋は昼間、同居人の元奥さんと子供が遊びにきた部屋なんだ。

僕は昼間元奥さんと子供が来たのに出くわして、子供の顔を見てほっこりしていたんだ。
でも今は顔も知らない女の子の喘ぎ声を聞いてモッコリしてる(勃起)。


おれだってセックスしたい。
したいしたいしたい。エッチしたい。
オナニーばっかしてる。オナニーのプロになってしまった。もう童貞みたいだよ。童貞じゃないのに童貞だなんて言うのは失礼だ。
おれは19歳までずっと童貞だったから童貞の気持ちを忘れてはいないし、どうしても童貞臭ささが抜けないよ。
彼女でもない女とセックスして寂しさ紛らわせたり、気持ちよくなるだけなんてっていうのはどっちにしても僕にはできないんだ。そんな無駄なことできない。愛がなかったらなんの意味もない。友達でもないんだろ?なにも知り合えないのになんなの。感情が無でセックスできるならいいけれど。僕には無理だよ。好きな、好意のある娘とセックスしたいしすごく気持ちよくなりたい。体中舐め回して愛で愛でドロドロになって眠りたい。

僕はオナニーは正義だと思ってる。って話を何度もしたかな?

おれは好きな子がヤリマンだったら悲しくなるから。
好きな人のこと本当に守れるのはおれだよって胸張って言えるように、おれは好きじゃない子とセックスできない。ただ自分を満たすだけにそんなの、おれは自分の中に自然と出て来る欲求だとしても殺してオナニーする。

純粋の方がかっこいいだろ。どうせみんな純粋じゃないんだから。
おれはもうそれくらいしか売りにできないよ。でもおれの思うかっこいい男はそうだし、どんだけの女抱いてモテる男はよりもぜってえええええ本当はおれの方がいい男なんだよ?って言って、童貞守ってやるううううううううう(童貞は卒業してしまった)



人生で一度、たった1人の人を愛していければそれでいい。

高校生の時よく思っていたなあ。


童貞の時にそうずっと思っていた僕へ。

もう2人の大切だった人と別れてしまったけど、もうなんでか会えなくなってしまったけど、僕はくだらない男なんかに成り下がらないよう、僕は僕らしくあなたを愛した時と同じように、今も生きています。
みんなみたいなくだらない男にはならないよ。むしろめちゃめちゃいい男のまま死ぬから。




だから今日もオナニーをして眠る。

最近ブログが書けないことについて


ええーい!
実はブログを何度も書いては消したり、書いたものが微妙だなって思って下書き保存でそのまま終わってしまっていたり、最近ブログを書こうと思うのだけど、作家がスランプになるみたいに書けないのです。
いや、誰も期待してないからいいよね。

そもそもブログを書きたいと思うのは、要するに、それだけの時間があって、暇ということ。なんだよね。他になにかすればいいのに。自分の中の内側のもっと、もうちょっと奥の方を探っていこう!みたいな感じなのです。きっと。いや。

だからさ、本当はなーんにもないわけ。
読んでればわかると思うけどなーんにもないわけ。
書けないのはなんにもないからなんだなと思う。

というか、書かなくてもいいや、で終わっちゃったりするんだよね。最近。
途中まで書いて、でもこれ、この文じゃ今の感情伝えきれてないし、それならこれ、世に、誰かに読んでもらわなくてもいいんじゃない?とか。

僕のツイッターはクソだけど、最近、さらに僕の中で敷居が低くなってきて、よく酔っ払った勢いでダラダラと思ったことを垂れ流しているんだけど、その中にブログに書こうかと思う、言葉の破片を落としていて、なんだかそれだけでストレスだとか伝えたいことが消化されてしまっていて、
というか、本当はたくさんの人に僕のこんなとこととか知って欲しくって、あわよくば、僕のことよく知っても好きになって欲しくて。だからだから、きっと本当は今だとツイッターにさらけ出したいんだよね。
今まではブログにダラっと長く書いていたけど。
ツイッターでは140文字しか書けなくて、一言で伝わらないことばかりでクソにしか感じないけど、
僕の中では、ブログで書くこともツイッターで書く一言も同じ気持ちから溢れ出る感情で、クソみたいにでも、恥を書いてでも自分の内側晒して、気になって欲しいんだよね。って本当は思ってる。んだ、きっと。

そういうことをやってるとブログをほんちゃんで書きたくなってくるんだけど。

ねー。

なんにもないです。
ちゃんちゃん。

LumINE


その娘とのやりとり、LINEだったのかなって過去のをずーっとさかのぼってみたら2012〜2014年くらいまでずっとLINEしてたや。と思ったら、そしたらそれはあの娘と付き合うまでずっと気になってた娘だったのかな。もう忘れてしまっていたよ。
おれはいつも、でもなんか違う、おれには合わないだろうななんて思って付き合うまでにならないで終わってしまってばっかだから。ああそうだったのか。
でもあの時は君も若かったし、僕も若かったし、やっぱり無理だったんだよ。
だからこうして好きという気持ちを聞いて、今も好きでいられる。そういうのはすごく、なんか、
いいなあ。

LINE、よくわからないけど、ちょっとイチャついてるような、キュンとするとことかもあって、ああ、これがそれだったのかとか5年越しに確認できました。

おしまい。

君が好きだという、それだけで僕は嬉しいのさ、今も


この前から連絡を取っている女の子がいる。
それは僕が数年前に気になっていたことがある歳下の女の子だった。
急にそちらから連絡が来たのだ。
でも別に大した用事じゃない。
でも突然LINEわかんなくなっちゃったからと言ってインスタのDMを使って連絡してきたんだ。

かなり久しぶりに連絡を取ったし、僕のことをまだ覚えててくれたんだという程度に嬉しかった。いや、ちょっと不思議な子だからたまに突然連絡をくれる感じはある子なんだけど。

まあそれだけで充分、久しぶりに嬉しかった。可愛い子だからね笑



用件を聞いてくれたお礼にケーキをくれると言い出した。「みーくんチーズケーキ好きだったよね」なんて言いだした。
おれチーズケーキ好きだったけなー?別に嫌いじゃないしケーキで言えば確かにチーズケーキくらいが好きだけど、、、
なんて考えてたら思い出した。


そういえば、

僕が前に、それはずっと前に、
その娘が僕の最寄の駅で終電を逃してしまうということがあったんだ。その娘がそれをフェイスブックかなんかに書いて困っているのを見て僕は家にいたからすぐに駆け付けてさ、タクシー代って言って1万円渡して帰ったことがあったんだよね笑
これクサイよね笑 かっこつけすぎだよね笑 下心あるよね笑
まあ後輩だったからかっこつけたいし、こんなの大したことないし、泣かないでこれで帰っておくれよって感じだった。
そのお礼の時に、彼女はチーズケーキを作ってくれるって言ったんだよね。たしか。で、おれは別に手作りで頂けるならなんだって嬉しいからきっとチーズケーキが好きって言ったんだと思う。それで彼女は僕がチーズケーキが大好きなんだと思っているんだって、そう思い出した。

それを思い出して、そういえばおれこの娘のこと前に好きだったよな〜って思い出して、




それから少しやりとりをしていたら突然にこんなLINEがやってきた。

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えっ、えっ、って、
突然の流れにびっくりして、
えっ、いきなりそんなこと言うの?!?!
えっ、えっ、うそ?!


これはただ僕が嬉しくなっただけで、あの時は結局なにもなくそのまま過ぎてしまったのに、あの時好きだったなんて過去の告白をされて、、それはもう、、


これは高校生の時にしたあの時の恋と同じだった。結局なにもなかったのにあの時は好きだったなんて、それがその時は両思いだったなんて、
ただただ美しくて、綺麗なものしかなくて。そこに好きというものが2つあったのに結び合うことはなくて。
きっとそれってお互いがお互いのことを考え過ぎて、遠慮しあってしまったのかもしれない。

君を好きだという、それだけで僕は嬉しいのさ。というのはまさにこのことだと思うわけで。僕は高校の卒業ライブの時にその高校の時好きだった子が見に来てくれるってことで、一度だけ夢で逢えたらを弾いて歌ったことがあるんだ。


高校の時の思い出まで絡ましてしまったけど、まあ単純に嬉しかったというお話なんだけど。



というかというかというか、
すごく思い出して来たけど、一度花火大会に浴衣を着てデートをしたこともあったわ。わわわ、それも、それも高校の時のあの娘と同じだ。
それだけで終わっちゃったんだよね。
高校の時のあの娘は、初めてデートをしたらなんだか気持ちが落ち着いちゃって。
今回のこの娘は、なんだったかな。
多分性格が合わないじゃないかって思ったんだろうな。この娘がLINEで言ってることも僕のことをすごくわかってたんだなって思うし。ましてや本当に僕のことをこの娘が好きだったなんて思ってもいなかったから、本当びっくりして、うん、嬉しかったなあ。


ありがとう。
ときめきをありがとう。
というお話。



2012.08.24


おれも好きだったよ、と伝えました。

おしまい。


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好きな人に会いたくなりました


http://sayonara.ldblog.jp/archives/52489222.html

http://sayonara.ldblog.jp/archives/52483961.html

この前のブログに写真を載せたのになにもそのことについて書いていなかったな。


ランちゃん、僕はまた戻ってきてしまいました。僕は今仕事がうまく行かなくて、前にランちゃんと付き合ったばかりの時、僕がフリーターで不安定だった時みたいに、感じは違うけど、今僕は憂鬱を感じながら仕事へ行っていて、そんな時にやっぱりまたまた戻ってきてしまって、このキーケースを手に取りました。
このキーケースが似合う男に僕はまだなっていないのだけど、このキーケース握り締めて、君のことを思い出して、そしたらなんとかやっていけそうで。このキーケースをまた使っています。

昨日は銀杏BOYZの日本武道館公演でした。
武道館へ行く途中、九段下の駅で君と逢えました。会いたいとも思っていなかったけどふと君から声をかけてきて、いや僕のこと見えてなかったのかな。きっと清野くんを見つけて「来たんだ〜!」って声をかけてきて、そしたら僕が振り向いて、僕は君に手を振って、なにもできなくて。
僕も銀杏BOYZみたいで、僕の横を通り過ぎて行く君もすごく銀杏BOYZで。なんだか不安そうな表情のまま武道館へ向かって行くようで。
付き合っていたあの頃だったら、2人でニコニコしてライブ会場へ向かっていたのに。君の興奮している姿を見るのが僕は好きでした。とても可愛かったです。そんなことも思い出します。
武道館についてから何度か君を見かけました。僕は今、10月14日、これを書いている今、今になって、ああ、もっと君と話ができたらよかったなって思いました。でも君は僕には会いたくなかったかもしれないしね。

銀杏BOYZで僕たちは出会ったから銀杏BOYZを観ていると思い出してしまうんだ。

だからさ、ナイトライダー昨日やったじゃん。本当は僕こんなんだよって気持ちになっちゃって、
君と話したかったな。なにを話したかったかわからないけど、ごめん、僕は君となら安心できる気が今もするんだ。君は違うよね。君はどう?最近どう?元気になった?
僕はこの前夢で逢ったんだけど君もまだ東京にいるよね?僕のいろいろ聞いて欲しいよ。そんな人は君しかいなかったんだ。って。

あなたを想いながら。

白いTシャツについた油汚れ どうしてくれようか


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ランちゃん、
今日はまだ馴染めていない職場で、すごくいじられたよ。全然面白くもなかったよ。
仕事は朝から夜まで忙しくて、その上ちょっと出来た閉店間際の余裕の出来た時間で。

仕事は問題ないけど28歳で転職をすることに初めて転職の大変さ、自分のダメさを感じているよ。

ていうか、お前なんかに「ヤバ」とか言われたくねえよ。まだ24で若いかもしれないけど24でフリーターで就職もせずにハンバーガー屋やりたいとも思ってないのに働いてるお前だってやべえよ。仕事辞めたいとか言いながら毎日を変えられずになあなあと過ごしてるお前はやばくないのかよ?
おれはちげーんだよ。ああ、ヤバいって言われてもいいけどお前とはちげーんだよ。死ね。FUCK。おれのことなにも知らないお前なんかにヤバいなんて言われたくねえよ。
ヤバいおれを変えるのがこれからなんだよ。
お前なんかになにが変えられるか。
おれは変えるんだ。変えられなかったら死ぬんだ。もうダメなんだ。別にいいんだ。
ふざけんなよ。黙れよ。つまんねえよ。
ここでしか働けない、同じことしかできないお前に言われたくない。
おれはなんだってできるんだ。やって来たんだお前よりは。

これがさ、28歳で転職するという大変さだったのかな。
初めて仕事変えるのが大変だと思ったよ。
今の職場25以下の子ばっかだからさ。

おれは辞めねーよ。
この先のためにやってんだからよ。あんなハンバーガー屋で就職したいなんて全く思ってねーんだよバーカ!おれは全部盗んで、お前ら今度笑ってやるからな。FUCK YOU!!!!!

君と笑う夢を見たよ


今朝の夢の話。
本当は君と笑う夢は見ていない。
確かに「君」は出てきて、話をした。

最近、ルームシェアを始めてから夢を見ることが多い。それは部屋が狭くて寝ていても寝心地が悪いと感じて眠りが浅いのかとも思うし、心の中でいろんなことに不安が募っているのかと思う。

仕事終わって帰ってきたら家に着くのは1時前で毎日風呂にも入れずにソファに横になって寝てしまったりするし、それをそんなに苦には感じていないんだけど楽しいということもない。

10月になっていよいよ寒くなってきました。8月に引っ越して、あの時は夏で、もうめちゃくちゃ暑かった部屋が今度は寒いです。家賃の安い、古いマンションはいたるところに難有りでした。でも僕が選んだ部屋なわけで、若干不気味にも感じる外観も部屋の間取りも僕は内見の時からなんでかピンときて気に入っているのです。
だから友達は遊びに来てね。寂しいし。

前も書いたかな、初めて実家を出て、28になるまで住んだ部屋は高校生の時自分らしい部屋を作ろうとしたそのままで、壁には銀杏BOYZやハイスタのポスターやCDをたくさん飾っていてたくさん洋服があって。もうそれは友達が来ればみんなみーくんらしいねと言っていました。この歳でそんな部屋に住んでいるのはお洒落じゃないしダサいなと思っていたけどもう実家に友達が遊びに来ることも学生の時とは違ってないし、なにも気にせずに放っておいてました。
実家を出て新しいお部屋。
頭の中で色々思い描いた結果、やっぱり好きなものがもちろん詰まるわけで。
でもそれは形を変えていて、高校生の時から10年が経ち、社会人にもなって、童貞を卒業して彼女もできたりして、尊敬する人にも出会ったりして、そこで出会った人たちの、好きな人たちの影響が大きく出たなと部屋が出来上がって思いました。

23歳頃、アシスタントデザイナーをすごい短い間3ヶ月ほどやっていました。
その時のメインのデザイナーを尊敬していました。あの時初めて大きな夢に乗ったと思っていて、結果それはとても辛く、寂しく、この夢は僕の願う幸せとは違うのかと思い結果続けられなくなりました。
それでもその時のデザイナーさんがとても格好良く、それは見た目から考えたまで。
その時働いていたアトリエが僕のしたいお洒落な部屋のイメージになりました。
ヨーロッパアンティークのリネンの生地をカーテンにして。

それから元カノの部屋。
地震が怖いからと言っていろんなものが低い高さの家具の上に置いてありました。クリップライトの簡易的なあの間接照明は僕らがあの娘の家で過ごし抱き合ったりキスをしたり一緒に寝たり、そんなことを思い出します。あの部屋に戻りたいと、戻りたいとすごく思います。今でもあの娘のことを思っています。
自然とそういうことも自分の部屋に出て来ていたり。家具を見ているときも、こんな感じのあの娘の家にあったな、みたいな。
思い出して欲しくなったり。

新しい部屋はお洒落にして、寂しいから友達とか遊びに来て欲しいなって思っていたのに、でもやっぱりダッサイ銀杏BOYZのTシャツやCDは僕の寝床の隣に置いてしまいました。これだけはもう、やっぱり僕は銀杏BOYZなんだなと思いました。
最近銀杏BOYZ好きの友達と話していて、友達の話を聞いていると銀杏BOYZに救われたとか言う人もいるしみんなすごい思い入れがあるんだなと思います。
僕も銀杏BOYZは大好きで、音楽で言えばもう他に、銀杏BOYZ以外好きじゃないと言ってもいいくらいには好きなのに、人の話を聞いて僕にはそんなに銀杏BOYZに救われたとかないなと思って。
でも銀杏BOYZは高校生こ時に出会ってから今でもずっとそばにいて、というか、僕はいつも銀杏BOYZを人間みたいだと思うと話すのですが、銀杏BOYZの影響はもちろん受けているからなんだけど銀杏BOYZは僕みたいだな、僕は銀杏BOYZみたいだなみたいに思っているのかもしれません。
だから特別なものだけど特別ともあまり感じなく、「それすごくわかるよ。おれもだよ。」みたいな感じなのかなと思います。





そんな部屋で寝ていて見た夢。
元カノのあの娘が出て来て、きっとこれは僕の理想で、欲望で見た夢なのかなと思います。戻れそうな、よりを戻せそうなそんな空気。あの娘は僕と戻らないならもう実家へ戻ってしまうと。そんなような話だったような。
そんな夢を見て、だから君は笑ってはいなかったし、僕はまた考えていました。
そんな夢を見て目が覚めました。

ただそれだけです。
今朝も寒くて、シャワーを浴びても寒くて、少しずつ、そんなことを理由に人肌恋しくなりたくないけど、なってきてしまっているなと思います。ガガガSPを聞いて哀愁を感じるいつもの秋。
晩秋の夕暮れというより、変わっていく気温が僕の心を惑わせました。
長田大行進曲で僕は銀杏BOYZを観ながら、ガガガSPを観ながら、ライブ中に何度か空を見上げて月を見ました。

月面のブランコは揺れるよ。今も。

人生を終わらせる


おれイケてないからなあ
やっぱり銀杏BOYZ聴いてたらイケてないんだ。

今から、ビール飲んでるからバーって書くけど9月からパン屋さんを辞めてハンバーガー屋さんで働いています。
パン屋なんて意味ねえ、やってられねえってやっと本チャンのハンバーガー屋さんで修行を始めました。
原宿のお洒落でパワフルな格好した若い子だとか、イケてる人がたくさん来ます。働いてる人もちょっとイカつめで無愛想でそれがいいのか悪いのかわかりませんが僕は2週間が経ち浮いたまま馴染めていません。
これは専門学生時代に、「お前らとは違う」と思って毎日学生時代みたいです。
専門学校は全然楽しくなかったです。
ただ才能発揮してクラス1に選ばれたりただ1人でいました。
その時と似てる。今1番出来なくて仲も打ち解けられるず浮いてるだけだけど。
もう28で、いい歳で、働いてるスタッフは店長意外みんな自分より若くて、本当に僕はもう今までみたいなヌルい、甘い人間のままではいられなくなりました。というか、今までのヌルさを感じました。
歳を取って仕事を変えるのが大変ってのはこういうこともあるのかな。
全然、おれの方が社会人経験長くて、馬鹿だけど、他の分野ならおれの方が上なのに、なんてそんなので対抗する気もなくて、ぺこぺこ毎日頑張ってるんだけど、全然行きたくないし、でも絶対辞めないし、、
これがおれの覚悟なのかな。

本当に僕はこれが出来なかったら死にます。なんでいきなり命かけるのかもわからないけど、もうどうしようもないなと思います。
今の仕事も、洋服から変わってもきっと全然やっていけます。今やってるハンバーガー屋の仕事は学生時代に働いていたミスド時代のようです。あの時はおれがバイトで1番上で天下だったな〜とか、でも今は辛くて健吾にこんなこと話したいななんて思いました笑

これが出来なかったら死ぬんだ〜
死なないんだけどもう僕は絶望します。それは自分に。
僕は僕の世界すら変えられなくて、ただ酔っ払った時にだけ気が大きくなって夢を話すようなクズなら僕はもう自分の等身大を知って何も望みたくないと思います。
静かに、もう夢も希望も、小さく生きて、小さく幸せになりたいです。それでも幸せになりたいとか言っちゃうんだけど。
僕はもう僕のことを諦めたい。
そのため今の人生。
諦めたらどんなに楽で情けなくて、なにもかも取り返しがつかないだろうか。
後悔だけの人生が、僕のハッピーエンドだったなんて。あの娘のこともあの娘のこともあの娘のこともあの娘のこともみんな大好きだったのに。

ダッサイから僕はなにもせずに死んだ方がいい。なにも出来なくて、出来そうになったら怖くて逃げたりして、少しかじって、ダッサイんだ。

すごくイケてない。

早く幸せになりたいし。
早く人生を終わらせたい。

さよなら、美しき青春に。

飯食って寝る


色々と、書きたいなということが思い浮かんではいながら今の仕事になってから時間もなく、仕事終わって帰って来たらお風呂にも入れず寝落ちみたいな毎日でなにも書けずにいます。そのうち余裕が出て来たら色々書きたいと思います。

とりあえず今言いたいことは、オナニーしてイッたまま精子拭かずに寝てしまいそうになるほど毎日疲れているということです。

以上。


改札の向こうから手を振る僕を待っているあなたを思い出しながら

あなたを想っています
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